フジシロパーソナルシステムトレーナーのブログ -3ページ目

体操とは・・・。

「体操とは自分の身体の動きを手がかりにして、人間とは何かを探求する営みである。」


野口三千三先生の言葉。


探求いたしますニコニコ


明日はセミナーへ行ってきますアップ


身体の使い方指導 フジシロパーソナルシステム


脱力する順番。

ウエイトトレーニングでも同じなはずです。


OKCは地球側からみると・・・?


って考えると面白いですにひひ


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本。

脚トレ。

今日は仕事でジムトレが出来ませんでしたガーン


なので家トレですニコニコ


ジムに行かない日常なんて10年ありませんでしたので、辛いです。少し落ち着くまでの辛抱ですべーっだ!


自重スクワットを中心に行いました。


自重のメリットは重心を固定しにくい事も一つだと思います。


バーベルを担ぐなり、負荷をかける事で、重心が固定した動きが強調されやすくなる可能性はあります。


反動を使ったフォーム、クイックリフトでは、支持面内での重心移動が起きている事はあるかもしれません。


そういう移動では無く、重心移動に伴う「うねり」「ズレ」は難しいように思います。


「力の伝達」を感じる事は、「運動連鎖」が巧みさにつながる可能性がある・・・と思うだけです。


すいません。書きながら意味が解らなくなりました(笑)


人様の言葉を借りようとしているからですねダウン(笑)良いカッコしようと思ってしまいました。


私が説明できる範囲で、簡単に書けば「脱力」が難しくなります。(この脱力にもレベルがあると思います。)


「脱力」が難しければ、「重心は固定」しやすくなります。


「重心は固定」ではエネルギーを発生する事は不利になります。


また「脱力」する事で、勝手に支点を外した操作が可能になるなどの利点もあります。


これはコンタクトする競技には必要な事です。


また「意識」すると「脱力」は難しくなるというのも面白いです。


では「意識」せずに「脱力」してエネルギーを効率よく運用できる身体にはなる為には?という事も大切なはずです。


奇跡のようなものはありません。だから確実に変える地道なものが必要です。


私はそう思います。


解りにく文章で申し訳ありません。ガーン


今度、動画とか出来ましたら実技を掲載してみますね(アメンバー限定記事でドキドキ


自重のスクワットで意識とか操作とかを変えたりする事で、本当にちょっとした事で立ち姿勢が変わったり、構えが変わったり色々変わってきます。


私も日々、勉強と実践あるのみです。上記の何が言いたいのか、私が影響受けたり、参考にした本を数冊紹介しておきますね(これからも面白い本、DVD紹介しますね。同業者の方にはあまり教えたくないのですが・・・(笑)お楽しみに。)


もちろん直接ご指導いただいたトレーナーの先生方、武道、武術の先生方からも多くの影響を受けています。


今回紹介する本は、一般書ばかりですが、素晴らしい本です。


本の紹介はアメンバー記事にしてみます。


よろしくお願い致します。


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背中&家トレ。

仕事の合間に背中トレーニングしてきました。


ストライブプルダウン(終動設定)5セット。


フロントチンニング3セット。


ケーブルプルオーバー3セット。


30分ぐらいですニコニコ


家に帰ってからチューブトレーニングをやりたいと思います。


重量設定が低く、集中力の低い状態(インパルスの発火頻度、対象筋に対する意識、オーバーロードをかけにくい環境、状況など)では、物理的ストレスも低くなるはずです。


高頻度、ダブルスプリットを行う事と、そのタイミングを利用した栄養摂取で効果を上げれたらと考えています。


チューブはそういう意味でも良いツールかもしれませんねグッド!


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