最高に老ける思考
友達の娘ちゃんが、結婚しました。お祝いに娘ちゃんと2人で、ストロベリーアフターヌーン。ストロベリーづくし!パスタまでストロベリー(^◇^;)小さい頃、遊びに行くと玄関に脱いだ私のパンプスを履いて歩き回り💦「なおこちゃんみたいなコツコツの靴がほしいー」と言っていたあの子が結婚。可愛いくて、とても素敵な女性に。私も歳とるわけだわ笑一緒にいると。やっぱり歳とったなと自分を感じざる得ません。というのも、食べた後もちゃんと鏡をみてリップ塗り直して 。しかも、ハンドクリームまで塗るの。娘ちゃん。一緒にいる時間、これを何回したのやら。私なんて、なーんも一回も。どーせ誰もみちゃいない笑おばさんなんて見られてないわ笑 ってね。被害妄想なのやら、なんのやら。自分でおばさんのレッテルを貼り付けている事に気がつきました。どーせおばさんなんだからこの思考。自分で自分を老けさせている。若い子ってなぜ若いのか?常に誰かに見られている意識がある。常に可愛いと思われたい。おばさんの思考はこうです。別に誰にどー思われようが関係ない。これ、いい方向に向かう考え方ならいいのですが一歩間違えるととんでもない方向にいってしまうなと思うのです。そこのバランスって大事だな。おばさんって、楽だけど。自分で自分をおばさんと決めつけちゃダメよね。若い子に声をかけてもらえるような。可愛い歳の重ね方をしたいなと思いました。