終活・尊厳死を支援 -5ページ目

終活・尊厳死を支援

終活・尊厳死を支援「幸せ終活アドバイザー」として、終活・尊厳死を支援しています。

こんにちは。幸せ終活アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

暑さは続いていても、やはり暗くなるのは早くなりましたね。

みなさん夜遅くのお帰りの際は、お気をつけくださいね(^^)



それでは本日の本題です。

先日、ハンドベルのお披露目をしてきました♪



私たちの演奏のあとには「沖縄弦楽器三線」の演奏もありました。

音楽って良いですね♪



音楽も良いけど、おいしい食事も幸せな気分になりますね(^^)

演奏後は、三越のなだ万のお弁当が出ました、丁寧な味付けで美味しかったあ♪♪

自分の足でトイレに行けて、食卓でご飯が食べられる。こういう日常って当たり前のようで当たり前じゃないんですよね。

私とあなたの幸せな時間がずっと続きますように(^^)



終活って、おもいっきり楽しく生ききるのも終活になるんじゃないかなって私は思うんです。

みなさんは、どんなふうに生ききりたいですか?

後悔しない人生へのトビラ「行政書士SGO」





こんにちは。幸せ終活アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

先日、英国式ブラスバンドの練習を聴きに行ってきました。

本番とはまた違った魅力があって楽しかったです。金管楽器の音はやっぱり気持ち良い(^^)

四国に嫁いで、コロナ禍で会えなかった友人にも一瞬でしたが会えて嬉しかったです♪



それでは本日の本題です。

「カリンバ大好き同好会」のお仲間に入れてもらいました(^^)

私は今まで、尊厳死を専門に行政書士の活動をしている中で、お年寄りや病気と闘っている方々、そして支えているご家族など

みなさんに少しの時間でもホッコリしていただきたくて、そして民族楽器の魅力をお伝えしたくて、民族楽器を使った音楽セラピーをしてきました。

そんな中、老人会のハンドベルサークルに関わらせていただいて、自分も老後は気の合う仲間と音楽をしながら楽しく過ごしたいな、あんなふうに自分の居場所を作りたいなと感じるようになりました。



そこで最近、カリンバの同好会を見つけたのでいろいろ勉強させていただきたくて参加しました。

これまで私は、お年寄りとご一緒する機会が多くありましたが、カリンバ同好会は現役のピアノの先生の集まりです。

どんな練習ややり取りがあるのか楽しみです♪

対面ではなくオンラインでのセッションなので、セッション専用のヤマハのアプリをインストールしたり、マイク付きのイヤホンを購入したり、カリンバ専用の楽譜を購入したりして、新しい世界にワクワク。

でも、練習は思ったより大変になりそう(^^)

ついていけるかな♪



こういった経験を積んで、いつの日かカリンバサークルやハンドベルサークル、そしてカードリーディング会など、みんなでワイワイ出来る場を作りたいなと考えています。

やっぱり、気の合う人たちと楽しい事するのが何よりの健康法ですよね♪

よろしければあなたもご一緒しませんか?(^^)



後悔しない人生へのトビラ「行政書士SGO」





こんにちは。幸せ終活アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

薬のアレルギーってつらいんですね、自分で経験して初めて知りました。

若い頃から、風邪をひくと目や耳の奥がかゆくなっていたので、アトピー性皮膚炎で苦しんでいるいとこの事を考えると、これが全身でおまけに毎日なんだなと思ったら、本当につらいだろうなと思っていましたが。

痛いのもつらいけど、かゆいのって本当につらいですね!!

はあー!早く治ってほしい!ザラザラガサガサになっちゃった皮膚が本当に治るんだろうか、真っ赤になって色黒みたいになった肌が本当に元に戻るんだろうか。



それでは本日の本題です。

先日、97歳の現役医師の講演会に行ってきました。

帰りに寄った北海道大学のカフェのカレーやピザが美味しかったので、その写真と共にお伝えします(^^)



97歳の先生は、びっちり1時間お話しなさって、その後のお年寄りのコーラスも聴き、最後のパネルディスカッションにも参加して、とってもお元気でした。



印象的な言葉が山ほどありました。

🍀小さな人権問題と、大きな人権問題
🍀交番の警官も加わって、世にもユニークなケアチーム



🍀医療は「音」から始まる。音を聞かなければ、臨床医は一日たりとも務まらない

「患者」とは言わずに「病を患っている人」という表現をする先生でした。

長年の実体験を交えたお話は、興味深いものでした。



ひとつのモノを長く続けている人って、かっこいいですよね(^^)

そして第二部は、おじいちゃんたちのコーラスでした。

父と同年代に見える方々が、楽しそうに歌っている姿を見ているとなんだか涙が出てきました。

みんなで歌って、おしゃべりして、食べて飲んで、いつも仲間との時間を楽しんでいるであろう方々を見ていると「お父さんはもう、友達やかつてのマージャン仲間だった同僚たちと、楽しい時間を過ごすことはないんだな」と感じました。

父だけでなく、私はこれからどんな人生を歩んで行くのかな。みなさんはどんな人生を歩みたいですか?

理想とする自分の姿を具体的に思い描く事が出来たら、やることが自然にわかってきますよね(^^)

後悔しない人生へのトビラ「行政書士SGO」