あなたの親子の絆もう一度結びなおしませんか?

あなたの親子の絆もう一度結びなおしませんか?

アダルトチルドレン・尊厳死に強い「終活アドバイザー」
親子で仲良くなれるために、自分を解放する。そんな明るい未来のためのアドバイスをさせていただいてます。


テーマ:
こんにちは。後悔しないための終活アドバイザー行政書士 岡田七枝です。

ずいぶん久しぶりに、ブログを書いています。みなさんお元気でしたか?

道外に嫁いだ友人が、「暑い!溶けそう!」と、連日言っています。

めずらしく札幌も30度をこえる毎日ですが、さすがに連日のLINEでの悲鳴を読むと、札幌生まれの札幌育ちの友人が気の毒です^^

それに、湿度が高いと、こんなにつらいんですね。

去年までの私は、冷房が苦手で暑さには強いと思い込んでいましたが、今年は湿度が高くて、暑さだけではなく、息苦しいほどなので、さすがにまいってしまっています。

みなさんも、熱中症など充分お気を付けくださいね。



それでは、本日の本題です。

実は私、「どんな人でも自分らしく生きられる社会づくりに貢献したい!」という同じ思いを持つ行政書士や社会保険労務士と一緒に、「LGBTを含むパートナー等」を支援するために、「一般社団法人 ENISHI」を、設立するんです。

8月7日(パートナーの日)に♪

行政書士は、個人事業主なので孤独な業種だと言われています。私も開業してから緊張の連続でしたし、心配事がたえない毎日でした。

でも、どんな世界にも志の高い人っているものですよね^^

札幌では昨年、性的マイノリティの方の気持ちを受け止める取組として、「札幌市パートナーシップ宣誓制度」が開始されたんです。

これをきっかけに、仲間での勉強会が始まりました。

勉強会を続けていく中で知り合った、LGBT当事者の方々のお悩みや苦しみを伺う機会が増えて、私たちもドンドン「何かできないだろうか!」という気持ちが強くなり、とうとう「法人を立ち上げて、しっかりキッチリ支援しようよ!」

って、勉強会後の懇親会で決まりました^^

というわけであすは、チームの代表がラジオに出演します。

・北海道旭川市の地元局FBりべーる
・AM10:00 ~ PM12:00
・番組名 フューチャードリーム

この中の、AM 11:15くらいから10分ほどの出演となります。インターネットラジオで日本全国どこでも聴けます♪

愛する人が同性だったり、自分の体に違和感があったりして、「自分は周りと違う」「私はおかしい?」「人間じゃないのかも!」「ガールズトークについていけない」「こんなこと誰にも言えない」

こんなふうに悩み続けてきませんでしたか?あなたとおんなじように、ずっとずっと一人で苦しみ続けてきた仲間が大勢います。

ご連絡ください、あなたは一人じゃないよ(^^)♪ でも、私に連絡するのも怖いなって感じているなら、まずはラジオを聴いてみてください♪


テーマ:
こんにちは。後悔しないための終活アドバイザー行政書士 岡田七枝です。

突然ですが、みなさんはどんな音楽が好きですか? 

私は、民族楽器や管楽器が大好きです。ですから、これらの音を聴くことが出来る音楽を、好んで聴きます。



さらに、こういった民族楽器などをもちいて、当事務所では、音楽セラピー(音楽療法)をおこなっております。

そのため、体験して下さった方々は、私が吹き方を変えるたびに、みなさんの体が反応します。

初めて見る楽器と、初めて聴く音に、みなさんがビックリしているのが、ビシバシ伝わってくるんです。

ですから、ご高齢の方も身を乗り出したり、全身でリズムにのってくれたり、スマホやガラケーでバシャバシャ写真を撮ったり、目を輝かせたり、目を見開いたりします♪

おかげで、私の方も楽しくて、つられてノリノリで吹いちゃいます(^^)

ここだけの話、気難しそうなおじいちゃんが、身を乗り出して、笑顔で聴きいってくださる姿は、衝撃を受けます。楽しかったあ!

ホームページに、参加者の方が撮ってくださったお写真を掲載しています。ガラケーのもあるので、味がありますよ♪

テーマ:
こんにちは。後悔しない親孝行アドバイザー行政書士 岡田七枝です。

今日は、「北海道若年認知症の人と家族の会」のNPO法人で、お手伝いさせていただいた日でした。

こちらにお邪魔させていただくと、私はいつも、たくさんの学びがあります。

「うちでは、オムツからどうしても尿が漏れてしまうから、3枚も重ねてはかせていた。でもそれが、逆に漏れる原因になっていたの」

「スタスタ歩いていても、要介護5って、あり得るのよ。でも要介護5は、寝たきりだと勘違いしている人って多いのよね」



若年性認知症とは、64歳以下で発症する認知症です。働き盛りの年代で発症するため、金銭的な負担がご家庭に、大きくかかってきます。

そんなときに、少しでも知っておくと助かる情報があるのはご存知ですか?

たとえば、「生命保険の高度障害」「住宅ローンの支払い免除」ネーミングからして、救世主って感じがしますね。

しかし申請しても、該当しないんじゃないかと、勘違いされやすいと聞きます。なぜなら、「高度障害とは、終身常に、介護の状態であること」

これを、「寝たきりじゃないとダメ」と思っている外交員がいるというんです。

でも諦めないでください。そんなときは、顧客相談窓口に直接出向く! 

このように、手続きのポイントは「諦めない」。一度断られても、諦めないことが大切だそうです。

ご家族が病気になったときは、やることも、考えることも山ほどありますよね、大変だと思います。でも、「諦めない!」

これがとっても大事です。

ほかにも、住宅ローンの手続きで、日常的に書いていた「日記」が、申請に大いに役立ったというお話も聞きます。

こんなふうに、あなたのご家族の生活を守るための手段が、きっとあるんじゃないかと思うんです。

経験しなければわからないことですが、一人が治らない病気になったら、家族みんなの生活が変わっちゃいますよね。これは、私にも痛いほどわかります。

でも、あなたの未来のために、ご家族の幸せのために、どうか乗り越えてほしい。こう思います。私でよろしければ、お話伺いますよ。一緒に考えましょう^^

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス