無題
最近、キャンドルばっかり作っています。
そんなわけで、「キャンドルこっち」と呼ばれるようになりました。
冗談じゃない。
俺がキャンドルジュンのように、ピースフルでヒッピーな生き方なんてできるはずがない。
女子受けしそうなキャンドルを作っていようとも、生涯変態ロッカーなのです。
ただ、
愛する人からは「世界で一番優しいひと」と、ずっと言ってもらえるような存在でありたいと思います。
おやすみ。
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そんなわけで、「キャンドルこっち」と呼ばれるようになりました。
冗談じゃない。
俺がキャンドルジュンのように、ピースフルでヒッピーな生き方なんてできるはずがない。
女子受けしそうなキャンドルを作っていようとも、生涯変態ロッカーなのです。
ただ、
愛する人からは「世界で一番優しいひと」と、ずっと言ってもらえるような存在でありたいと思います。
おやすみ。
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無題
昨日に引き続き、今日もフクロウキャンドルの制作。
今日は、前回とは別のミツロウを使って試作しました。
天然のミツロウではありますが、モノによって色合いがずいぶんと違います。
これは、黄色味がやや強く、さわり心地が柔らかい印象。
もしかすると、最初に使ったミツロウより融点が低いのかも。
ちなみに、最初のミツロウフクロウはこちら。
個人的にはこっちの方が色合いが好きです。自然な感じで。
当初は上の黄色味の強い方を販売用に使用するつもりでしたが、出来に納得がいかないので方針が変わりそうです。それに、やっぱり柔らかいんですよね。夏場なんか特に管理が大変そうです。「部屋に飾っておきたい」と思っても、直射日光が当たる場所はダメ、日当たりのいい場所はダメ、高温になる場所はダメ、
と、制約が多くなりそう。最悪、「夏場はケースに入れて、冷暗所で保管」ということにもなりかねません。
やっぱりインテリアとして飾りたいよね?
発送するにあたっても保冷剤を入れたりクール便で発送したり……
管理の難しさと煩わしさを考えると、商品化するべきじゃないなぁ。。
両者を見比べてみると、違いは一目瞭然。
左のは自然な色合いで風格と気品があります。
右のはポップな色合いで、ビビッドな部屋なんかに飾るとよさそうですね。
うーむ、まだまだ試行錯誤は続く……
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今日は、前回とは別のミツロウを使って試作しました。
天然のミツロウではありますが、モノによって色合いがずいぶんと違います。
これは、黄色味がやや強く、さわり心地が柔らかい印象。
もしかすると、最初に使ったミツロウより融点が低いのかも。
ちなみに、最初のミツロウフクロウはこちら。
個人的にはこっちの方が色合いが好きです。自然な感じで。
当初は上の黄色味の強い方を販売用に使用するつもりでしたが、出来に納得がいかないので方針が変わりそうです。それに、やっぱり柔らかいんですよね。夏場なんか特に管理が大変そうです。「部屋に飾っておきたい」と思っても、直射日光が当たる場所はダメ、日当たりのいい場所はダメ、高温になる場所はダメ、
と、制約が多くなりそう。最悪、「夏場はケースに入れて、冷暗所で保管」ということにもなりかねません。
やっぱりインテリアとして飾りたいよね?
発送するにあたっても保冷剤を入れたりクール便で発送したり……
管理の難しさと煩わしさを考えると、商品化するべきじゃないなぁ。。
両者を見比べてみると、違いは一目瞭然。
左のは自然な色合いで風格と気品があります。
右のはポップな色合いで、ビビッドな部屋なんかに飾るとよさそうですね。
うーむ、まだまだ試行錯誤は続く……
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オリジナル「フクロウキャンドル」試作品
最近、タイ料理はもっぱら自宅で食べることが増えました。
今日はひさしぶりに福生のカオマンガイ16号に出掛けたんですが、昨日は、庭でパッタイ(タイのエビヤキソバみたいの)を作って食べました。あと、七輪でいろいろ焼いたり。
うーん、うまい。
今日もお店でパッタイを食べましたが、どっちもおいしかったです。
で、話は変わりますが、
フクロウキャンドル。
今年度の“僕の個人的な”イチオシ商品になるであろう「キャンドルシリーズ」の一作品です。
まだ試作段階です。
上記写真、左下は、100%天然のミツロウを使ったフクロウです。徳用ロウソクなどのような石油由来のパラフィンキャンドルとは違い、環境に優しく匂いも自然。これは、ちょっと高級な試作品。
この蜜蝋、ちょっとお高いんですよね。販売するとしたら、3000円くらいの価格になると思います。
高いよね。
そう、高いんだよ!
カンベンしてくれ!
キャンドルに3000円とか!ちょっと俺の感覚にはない価値観!でも、しょーがない!原価がたけーんだもの!
この素材に限っては「天然の色味にこだわりたい」「素材にこだわりたい」という方にだけ、受注生産をするという形になると思います。
ちなみに、販売用の天然蜜蝋フクロウキャンドルは、もう少し黄色味が強くなります。価格も抑えられる。
同じ“天然蜜蝋”だけど、原価が違う。なんでだろう?って思うよね。
おそらく色味とか風合いとか、もしかすると「この蝋は稀少な蜂からしかとれないから」とか、何か理由があるのかもしれません。販売用の試作品が完成したら、追々ブログで紹介したいと思います。
次、
右下の赤いフクロウは、昨日掲載したのと同じもの。
素材は、パラフィンに天然のクレイパウダーで色付けしたもの。
個人的には、こっちの方が色合いも雰囲気も好きです。
価格も1000円台に抑えられそうだしね。
この写真の右奥にちらっと見えているのは、試行錯誤の過程で失敗したもの。
すでに失敗作一号に火を灯してリビングで使っていますが、一号がなくなったら、この失敗作二号を自宅で使おうと思います。燃焼時間を計測するためにも、こういう過程がどうしても必要になります。
「キャンドルとして、実用に耐えうるか?」という疑問に答えを出すため、失敗作はどんどん消費するんだぜ!
そして、左奥に見える白いのは、実はフクロウではない。
オウムなのです。
オウムの原型。
まだ原型を作ったばかりで、キャンドルは作っていません。
キャンドルができたらお披露目したいと思います。
というわけで、今年度イチオシのマニアックなアイテム、「フクロウキャンドル」の紹介でした。
インテリアキャンドルとして飾っていただければ幸いです。
「試作品のレアアイテムが欲しい!」という方は、こっそりご連絡ください。
ちなみに、この作品の販売窓口となるブランドでは、下記のようなアイテムを展開しています。
──などなど。
ちなみにこれらの商品は、すべてハンドメイドの一点もの。プライベートブランドです。良心的な価格でデザインやサイズのオーダーメイドを中心に展開しています。詳細については追々お知らせしていこうと思います。
ひとまず今日はこの辺で!
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うーん、うまい。
今日もお店でパッタイを食べましたが、どっちもおいしかったです。
で、話は変わりますが、
フクロウキャンドル。
今年度の“僕の個人的な”イチオシ商品になるであろう「キャンドルシリーズ」の一作品です。
まだ試作段階です。
上記写真、左下は、100%天然のミツロウを使ったフクロウです。徳用ロウソクなどのような石油由来のパラフィンキャンドルとは違い、環境に優しく匂いも自然。これは、ちょっと高級な試作品。
この蜜蝋、ちょっとお高いんですよね。販売するとしたら、3000円くらいの価格になると思います。
高いよね。
そう、高いんだよ!
カンベンしてくれ!
キャンドルに3000円とか!ちょっと俺の感覚にはない価値観!でも、しょーがない!原価がたけーんだもの!
この素材に限っては「天然の色味にこだわりたい」「素材にこだわりたい」という方にだけ、受注生産をするという形になると思います。
ちなみに、販売用の天然蜜蝋フクロウキャンドルは、もう少し黄色味が強くなります。価格も抑えられる。
同じ“天然蜜蝋”だけど、原価が違う。なんでだろう?って思うよね。
おそらく色味とか風合いとか、もしかすると「この蝋は稀少な蜂からしかとれないから」とか、何か理由があるのかもしれません。販売用の試作品が完成したら、追々ブログで紹介したいと思います。
次、
右下の赤いフクロウは、昨日掲載したのと同じもの。
素材は、パラフィンに天然のクレイパウダーで色付けしたもの。
個人的には、こっちの方が色合いも雰囲気も好きです。
価格も1000円台に抑えられそうだしね。
この写真の右奥にちらっと見えているのは、試行錯誤の過程で失敗したもの。
すでに失敗作一号に火を灯してリビングで使っていますが、一号がなくなったら、この失敗作二号を自宅で使おうと思います。燃焼時間を計測するためにも、こういう過程がどうしても必要になります。
「キャンドルとして、実用に耐えうるか?」という疑問に答えを出すため、失敗作はどんどん消費するんだぜ!
そして、左奥に見える白いのは、実はフクロウではない。
オウムなのです。
オウムの原型。
まだ原型を作ったばかりで、キャンドルは作っていません。
キャンドルができたらお披露目したいと思います。
というわけで、今年度イチオシのマニアックなアイテム、「フクロウキャンドル」の紹介でした。
インテリアキャンドルとして飾っていただければ幸いです。
「試作品のレアアイテムが欲しい!」という方は、こっそりご連絡ください。
ちなみに、この作品の販売窓口となるブランドでは、下記のようなアイテムを展開しています。
──などなど。
ちなみにこれらの商品は、すべてハンドメイドの一点もの。プライベートブランドです。良心的な価格でデザインやサイズのオーダーメイドを中心に展開しています。詳細については追々お知らせしていこうと思います。
ひとまず今日はこの辺で!
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