オリジナル「フクロウキャンドル」試作品
最近、タイ料理はもっぱら自宅で食べることが増えました。
今日はひさしぶりに福生のカオマンガイ16号に出掛けたんですが、昨日は、庭でパッタイ(タイのエビヤキソバみたいの)を作って食べました。あと、七輪でいろいろ焼いたり。
うーん、うまい。
今日もお店でパッタイを食べましたが、どっちもおいしかったです。
で、話は変わりますが、
フクロウキャンドル。
今年度の“僕の個人的な”イチオシ商品になるであろう「キャンドルシリーズ」の一作品です。
まだ試作段階です。
上記写真、左下は、100%天然のミツロウを使ったフクロウです。徳用ロウソクなどのような石油由来のパラフィンキャンドルとは違い、環境に優しく匂いも自然。これは、ちょっと高級な試作品。
この蜜蝋、ちょっとお高いんですよね。販売するとしたら、3000円くらいの価格になると思います。
高いよね。
そう、高いんだよ!
カンベンしてくれ!
キャンドルに3000円とか!ちょっと俺の感覚にはない価値観!でも、しょーがない!原価がたけーんだもの!
この素材に限っては「天然の色味にこだわりたい」「素材にこだわりたい」という方にだけ、受注生産をするという形になると思います。
ちなみに、販売用の天然蜜蝋フクロウキャンドルは、もう少し黄色味が強くなります。価格も抑えられる。
同じ“天然蜜蝋”だけど、原価が違う。なんでだろう?って思うよね。
おそらく色味とか風合いとか、もしかすると「この蝋は稀少な蜂からしかとれないから」とか、何か理由があるのかもしれません。販売用の試作品が完成したら、追々ブログで紹介したいと思います。
次、
右下の赤いフクロウは、昨日掲載したのと同じもの。
素材は、パラフィンに天然のクレイパウダーで色付けしたもの。
個人的には、こっちの方が色合いも雰囲気も好きです。
価格も1000円台に抑えられそうだしね。
この写真の右奥にちらっと見えているのは、試行錯誤の過程で失敗したもの。
すでに失敗作一号に火を灯してリビングで使っていますが、一号がなくなったら、この失敗作二号を自宅で使おうと思います。燃焼時間を計測するためにも、こういう過程がどうしても必要になります。
「キャンドルとして、実用に耐えうるか?」という疑問に答えを出すため、失敗作はどんどん消費するんだぜ!
そして、左奥に見える白いのは、実はフクロウではない。
オウムなのです。
オウムの原型。
まだ原型を作ったばかりで、キャンドルは作っていません。
キャンドルができたらお披露目したいと思います。
というわけで、今年度イチオシのマニアックなアイテム、「フクロウキャンドル」の紹介でした。
インテリアキャンドルとして飾っていただければ幸いです。
「試作品のレアアイテムが欲しい!」という方は、こっそりご連絡ください。
ちなみに、この作品の販売窓口となるブランドでは、下記のようなアイテムを展開しています。
──などなど。
ちなみにこれらの商品は、すべてハンドメイドの一点もの。プライベートブランドです。良心的な価格でデザインやサイズのオーダーメイドを中心に展開しています。詳細については追々お知らせしていこうと思います。
ひとまず今日はこの辺で!
新しいブログはこちらから。
今日はひさしぶりに福生のカオマンガイ16号に出掛けたんですが、昨日は、庭でパッタイ(タイのエビヤキソバみたいの)を作って食べました。あと、七輪でいろいろ焼いたり。
うーん、うまい。
今日もお店でパッタイを食べましたが、どっちもおいしかったです。
で、話は変わりますが、
フクロウキャンドル。
今年度の“僕の個人的な”イチオシ商品になるであろう「キャンドルシリーズ」の一作品です。
まだ試作段階です。
上記写真、左下は、100%天然のミツロウを使ったフクロウです。徳用ロウソクなどのような石油由来のパラフィンキャンドルとは違い、環境に優しく匂いも自然。これは、ちょっと高級な試作品。
この蜜蝋、ちょっとお高いんですよね。販売するとしたら、3000円くらいの価格になると思います。
高いよね。
そう、高いんだよ!
カンベンしてくれ!
キャンドルに3000円とか!ちょっと俺の感覚にはない価値観!でも、しょーがない!原価がたけーんだもの!
この素材に限っては「天然の色味にこだわりたい」「素材にこだわりたい」という方にだけ、受注生産をするという形になると思います。
ちなみに、販売用の天然蜜蝋フクロウキャンドルは、もう少し黄色味が強くなります。価格も抑えられる。
同じ“天然蜜蝋”だけど、原価が違う。なんでだろう?って思うよね。
おそらく色味とか風合いとか、もしかすると「この蝋は稀少な蜂からしかとれないから」とか、何か理由があるのかもしれません。販売用の試作品が完成したら、追々ブログで紹介したいと思います。
次、
右下の赤いフクロウは、昨日掲載したのと同じもの。
素材は、パラフィンに天然のクレイパウダーで色付けしたもの。
個人的には、こっちの方が色合いも雰囲気も好きです。
価格も1000円台に抑えられそうだしね。
この写真の右奥にちらっと見えているのは、試行錯誤の過程で失敗したもの。
すでに失敗作一号に火を灯してリビングで使っていますが、一号がなくなったら、この失敗作二号を自宅で使おうと思います。燃焼時間を計測するためにも、こういう過程がどうしても必要になります。
「キャンドルとして、実用に耐えうるか?」という疑問に答えを出すため、失敗作はどんどん消費するんだぜ!
そして、左奥に見える白いのは、実はフクロウではない。
オウムなのです。
オウムの原型。
まだ原型を作ったばかりで、キャンドルは作っていません。
キャンドルができたらお披露目したいと思います。
というわけで、今年度イチオシのマニアックなアイテム、「フクロウキャンドル」の紹介でした。
インテリアキャンドルとして飾っていただければ幸いです。
「試作品のレアアイテムが欲しい!」という方は、こっそりご連絡ください。
ちなみに、この作品の販売窓口となるブランドでは、下記のようなアイテムを展開しています。
──などなど。
ちなみにこれらの商品は、すべてハンドメイドの一点もの。プライベートブランドです。良心的な価格でデザインやサイズのオーダーメイドを中心に展開しています。詳細については追々お知らせしていこうと思います。
ひとまず今日はこの辺で!
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