『サラリーマンが1億円の資産形成を目指す不動産投資日記』

『サラリーマンが1億円の資産形成を目指す不動産投資日記』

知識ゼロのサラリーマンを、より安全なスキームで、10年後に1億円の資産形成を成功させるために奔走するしあわせ不動産塾塾長前野の涙と感動の物語


不動産を何度も売り買いする大家さんの場合、馴染みの司法書士さんに、登記をお願いされることが多いでしょう。

決済時、売主さん、馴染みのない不動産業者さん、場所は、知らない金融機関のアゲンストな状況下で、馴染みの司法書士さんが現れると、本当に心強い。そんな経験をされた方もいらっしゃるのでは(笑)。

そんなことも含めて、
こんな業務をやってた?
などなど、
あまり知られていないけど、実は大家さんに取って、めちゃくちゃ有り難い
司法書士さんの意外な職域に、今回はフォーカス頂いて、司法書士さんの賢い利用法を教えて頂きます。

1.賃貸ついたので、売却することに。売り方について。
2.水回りなしボロ物件のリフォーム進捗105日 いよいよ完成か?
3.ゴミ屋敷のリフォームに着手
4.購入後に、家内で孤独死が発覚。売主様に返金を要求したが。


1.リフォーム前に内見。入居者からの仮申し込みと言うラッキーな事が。
2.襖の張り替えの最適解について考察 お洒落襖ルノンは?
3.入居者が知らない間に、2回変わった挙句、家賃滞納された件。さらに、勝手に法人登記まで。解決策を模索中。久々ヘビィな話
4.家賃滞納発生。3ヶ月経過。家賃保証会社と対策協議中

境界確定は、長年の隣人との関係性が大きく、影響するものなので、因果応報というドラマがあちこちで見られます。

普段仲悪い隣人同士の場合、こういう時に痛快な仕返しになるのか?ちょっとした修羅場になったり。

だから、隣人とは、一定の大人同士の関係性を保つ事が、必要なのです。

そんな現場が土地家屋調査士さん達の仕事場なので、大変なんだなぁと。

最新トピックス
某新聞社の記事ですが、
様々な、誤解を生み
喧々轟々の状況に。



大きな話題になってるようです。


では、
現場で実際に起こる事で、一つ。

もし、隣接所有者が境界立ち合いに応じて貰えなかった場合?

どのように解決するのでしょうか?



もありますが、

今は、




こちら?





1.公務員の方に対する融資姿勢は?
2.銀行の担当者が不慣れな場合の対応は?
3.地域の貢献度が、上がったセルフリフォーム
4.とても重要。最新リーシングの超秘訣
5.契約した物件で境界紛争勃発
6.ブロック塀を壊すノウハウについて
7.玄関下に謎の空洞、これってよくあること?

1.全空室アパートの再生 その後の展開。
2.浄化槽が、悩ましいことに。
3.新たに進出してきたプロパン会社からの提案が。
4.無料インターネットは一部屋いくら?
5.属性の良い入居者が、退去。ところが、その方の職場の同僚を次の入居者として、紹介された。
6.屋根のカバー方法を検討。
7.外壁の黒いカビの原因を見抜く。
8.地域最安値のアパートを検討。指値額は?
9.ややこしい家賃滞納さて、どうしたら?
10.某ノンバンクの融資I姿勢が凄い。


ボロ戸建投資は、リフォームのコストコントロールが初心者には、難しいようです。

普通にリフォーム業者にリフォームをお願いすると、予算オーバーが普通で、到底投資と言える状況ではなくなるようなのです。

では、なにか手はないか?
と言うことで、利回りから逆算して、許されるリフォーム費用の予算内で、入居者に好まれ、賃貸が成立するリフォームを、やってくれるリフォーム業者さんを探したのですが、なかなかそんな業者さんは、見当たりません。

が、今回初心者に寄り添ってくれる工務店に、講義をお願いしました。



1.公庫と信金今ならどちらが?
2.使うと便利な暮らしのマーケットの闇の部分を垣間見た
3.測量士が暴走?
4.売買契約書に決済期日の記載のない契約書は有効?
5.家賃アップが見込め、早く入居者のつく設備を調査してみたら?


1.昨今の火災保険の状況について
2.噂の整理の味方にお願いしてみたら?
3.全空室アパートが進展しました。
4.浄化槽が邪魔で、駐車場を作るのに工事が必要。見積りしたら?
5.区分の争い、二番手三番手より100万円安く出した買付を通した交渉経緯は?
6.管理会社とオーナー入居者審査は、どちらが?管理委託契約書を確認したら?
7.

本当にあった怖い不動産のお話です。

 

ある物件の所有者が次々と不幸に見舞われたというお話なのですが、

 

 

最初の所有者は、破産し競売に。噂では自死されたとかなんたら?で、手放すことに。

 

2番目の所有者は、その物件を競売で落札しました。

大きく商売をやってた方でしたが、これまた破綻し、任意売却で手放すことに。そのご国税調査が入り、収監されることになったりと大変なことに。

 

3番目の所有者は、病死。所有した翌年から癌になり、5年後に病死。

その家自体の財産を、夫に持ち逃げされたり大変なことに。

 

4番目の所有者は、本人は大丈夫だったのですが、家族や身内が次々と病気で死にかけたり、メンタルをやられたり、

 結局売却して手放すのですが、売却した後にも、税務調査が入ったり。厄介なことが続きました。

 

聞いているお話はここまでです。

これまで、関わった方々は健康を害したり、命を失ったり、お金を取られたりと洒落にならない出来事のオンパレード。

 

偶然と思いたいのですが、

 

5番目の所有者の方のご無事を祈りたいと思います。