『サラリーマンが1億円の資産形成を目指す不動産投資日記』

『サラリーマンが1億円の資産形成を目指す不動産投資日記』

知識ゼロのサラリーマンを、より安全なスキームで、10年後に1億円の資産形成を成功させるために奔走するしあわせ不動産塾塾長前野の涙と感動の物語



 

 

 

物件を購入する際に、売主さんの売却理由に、相続というワードが登場したと言う経験がある方も少なくないと思いますが、その辺りの裏事情などなど、普段あまり知ることのないことを含めて、司法書士の青木先生にご解説頂きます。

 

前段では、不動産取引の流れとポイントとして、最近増えている持ち回り契約の注意点、未登記建物、権利関係、仲介業者がつい見逃してしまうような洒落にならないお話ほか、

 

後段からは、相続事業承継、家族信託、後見人などについて、深掘りをして頂きます。

 

知れば得をする知識のアップデートを行なって下さい。

昨日の ブログ 記事 の続きです。

 

有名なマーケッターの神田昌典先生の講演で、

 

 

 

2023年 会社がなくなる。 大量失業・・・・。

 

2026年 ベーシックインカム社会へ

 

2027年 仕事がなくなる 1億総介護社会

 

と予測を述べておられたのですが、

 

会社がなくなるというのは、文字通りのことではなく、

 

戦前の日本の状態に戻る=個人事業主(フリーランス)が増えるという意味と捉えました。

 

現に、

 

副業解禁した企業が

 

 

もあり今後も増え続けると思われます。

 

そうなると、

 

生活を安定させ、資産形成をはかるための投資は、増えると思われます。

 

みずほ銀行

 

 

恐らく

国民の半分以上が、投資をしている時代隣、

 

収入の割合が、

仕事(本業・フリーランス) 50%

ベーシックインカム     20%

投資            30%

 

こんな割合になっても不思議ではないと思うのです。

 

投資は株式、投資信託、不動産などからの配当や家賃収入。

 

という時代が来るのであれば、早く着手した方がベターではないでしょうか?

 

 

どうやら世の中のテクノロジーの進歩は想像以上に早いようです。

 

デジタルネイチャーの世界は2年後お2025年から本格化するようなのです。

 

きっと、この動画 を見ると、世界観が変わってしまう方が多いでしょう(笑)。

 

 

 

音楽家、芸術家、映画制作のみならず、弁護士、会計士、各種コンサルなどの知的な領域は、

 

なんでも、AIが10秒で解決してしまいます。

 

誰でも操作さえ出来れば、なんでも解決できます。

 

なので、馬鹿をバカにする事はもう起こらないなんてことに。

 

これまでの仕事なんて、週3日、一日3時間のみ、操作を行えば、終わってしまうので、

 

仕事がない、大量失業時代が到来し、

 

時間あまりの大副業時代も到来します。

 

ベーシクインカムも必要かもしれません。

 

まだ、スポーツ、美男美女、ほか身体を伴う物理的な世界は、AIでは解決できないですが、

 

そのうち、ロボットクラスが出来れば、オリンピックとパラリンピック統一される?

 

戦争もロボットが代行し、作戦司令部もAI司令部が担う?

 

 

よって、少なくとも、

 

仕事がなくなる時代が来るまでに、

 

本業以外に、副業をいくつか持っていたり、

 

準備が必要なのでは?

 

不動産の家賃収入も、その一つとなるはずです。

 

大変革の時代になるので、チャンスも多いかも。

 

さてさてどうなるでしょうか?

 

 

 


※鹿島神宮


1.地銀融資と保証協会融資について

2.強制執行の現場に立ち会ったら?とんでもないものが出てきた件

3.外壁塗装の投資効果を利回りで計算してみたら。

4.申込して来た入居者の調査。どこまでする?

5.老朽化アパートの地上げに着手

本年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。

※伊勢神宮

 

 

今年の不動産は、一体どうなっていくでしょうか?

 

こんなYahoo記事を見つけましたので、貼ってみます。

 

こちら

 

東京の様々なジャンルの業者さん達が、定期的に発信している様ですので、一つの参考になるかもですね。

 

不動産は、特に、金融情勢、経済情勢に大きく影響を受けがちなので、

今年は投資に慎重姿勢の人たちが増えると思われます。

なので、大きな上昇はなく、

リーマンショックの様な事象が起きなければ、微増or微減とむずがゆい展開になると思われます。

 

定期的にブログでも情報発信して行きます。

 

 

 

 



不動産の神様で有名な鹿島神宮にお礼参りに。

今年もありがとうございました。


去年は、手前のお稲荷さんに、旗を奉納してました。



ここは、本当に気持ちが良いです。


 森林浴を満喫しました。

 

来年は、果たして。

 

パンデミック明け、インフレに増税、金利引き上げとくると、恐慌の足音が聞こえてきそうな今日この頃ですね。

また、

戦争は?

震災は?

と余計な心配をしがちではありますが、

そんなに深刻な状況になるのでしょうか?

 

日本においては、経済的な損失は大きかったものの、死者数もは少なく、

インフレ被害もデフレだったため、世界で一番被害が少ない?様な気がしますし、

金利引き上げも小幅で済むのでは?と楽観的に考えてしまいます。

 

少々暮らしにくくはなるものの、

大きく変わらないのでは?ということに落ち着きそうな気もします。

 

来年は、いろいろと調整が行われる年になる?

ロシアVSウクライナ戦争停戦?

アメリカのインフレ一服、金利上昇の終了

中国のゼロコロナ集結

円高

国内増税

 

国内の不動産では、

景気不安と利上げから、住宅の買い控えから、

マンション、戸建ての売れ行きが鈍り、在庫が増え、値引き販売も増えるが、大きな価格調整迄にはならない?

 

収益物件も同様??

 

と思いますが、果たしてどうなることやら・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


12月は、恒例の不動産事業の税務です。

今年は、世の中に増税の圧も蔓延しており、コストアップインフレと相まって、行き詰まる状況です。


インボイス制度

消費税

所得増税

法人増税

など色々ありそうですが、


では、不動産投資家や大家さんには、どんな影響を及ぼすのか?


それら諸々、お話し頂きます。


1.いつの間にかBtoB業者になっていた?

2.積算無視、再建築不可でも買っていく戦略とは?

3.駐車場拡張工事の顛末

4.安く物件を購入する秘訣その1

5.安く物件を購入する秘訣その2

6.来年の展望

楽街のコラム記事

 

によると、2020年コロナの原因で減退した経済下において

2021年に実施された0金利政策が、

アメリカでの建築需要の爆発的加速させ、

新築住宅の建築が急増加したため、

アメリカに世界の木材が集中した為、

世界的に木材不足になった。

※中国でも同じようなことが起こっていたという報道もあったような・・・。

 

のですが、FRBの度々の利上げにとる金利上昇もあり、建築需要が落ち着き、

2022年8月には、木材価格も元の状態に戻りつつある。

 

 

 

既に米国では、ウッドショックは、終わりのようです。

金利上昇の影響もあり、2023年には、住宅価格は3割ダウンとの予測もあるようです。

 

ちなみに、

私の知り合いの建築業者によると、

2023年の受注は取れているが、2024年の仕事がまるで取れていないとのこと。

 

理由は、どうしても建てなければ行けない方々の需要が終わった為、

建築費の高騰で、建築計画を見送る方が増加しているとのこと。

 

不動産業者も、新築よりは、リフォームリノベーションにシフトしている業者が多いので、

 

2024年の完成の工事受注を取るためには、2023年中に、経営努力を行った、一部の業者の中から、建築価格を猛勉強してくる業者も、出始めると予測され、2023年中に、建築単価は下がり始めるのではないかと思っています。

 

さてどうなることでしょうか?!