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脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

約1ヶ月ほど自転車に乗れていません


1番の要因は


暑さに負けてしまっている


多分それに尽きる


ダメな自分


先日、3年ぶりに全日本シニアに挑戦する権利を勝ち取ったので身体の準備を進めていく


11月に向けてサイクリングの距離を増やしていく


それと同時に獲得標高も増やす


走行距離よりも獲得標高に重きを置く


自転車に乗っている時は神経の痛みを忘れているかのように痛みを感じないから


涼しい時間帯などを狙ってサイクリング🚴だ。



6日(日)予選会日でした


私がエントリーしたシングルスの組み合わせを見ると3試合勝てば1位となり出場資格を得られる


 しかし実に2年8ヶ月ぶりの大会出場とシングルスの試合です


身体が持つかな⁈


いつものように痛み止めと胃薬を飲んで出動です


身体が持つか


動けるのか


不安だらけでしたが


なんとか


痛みを感じながらも続けることができました


今回は町内の川堀作業という側溝の掃除や田んぼの畦道等の草刈り作業と重なってしまいました。


朝6時45分から8時30分までやってきました。1時間30分ほどの草刈り作業でウォーミングアップは充分でした。


神経の痛みもさほど感じていませんでした


草刈りを終えて速攻で家へ戻りシャワーを浴びて隣りの市の会場へ急ぎました


朝の受け付けは、事前に練習仲間に遅れる理由を伝えていたので、仲間が受け付けを済ませてくれていました。


タイムテーブルはダブルスから始まり


シングルスはその後でしたが



私のシングルススタートはさほど遅くなく午前中に1試合でき


3時前には最終結果は出ていました


トーナメント戦で3勝で優勝です


なんとか身体は持ちましたが


自分のイメージするゲームからは程遠い内容となってしまいましたが、勝つ事ができて良かったです。


1位になれば出場資格を獲得です


良かった


ホッとしています


シングルスで出場資格獲得してもダブルスも出ることができます


今回は他県の友人とダブルスに出場を約束していたのでシングルスで資格を取る事が必須でした


早々にその友人へ連絡しました


友人も喜んでくれました


お互い練習を重ねて本戦まで健康であれば良いなと思っています


週に 2〜3回のリハビリも続けていきます


3年ぶりの大会出場


楽しみです♪😊







7月6日(日)に全日本シニアバドミントン選手権の県予選があります


脊柱管狭窄症+椎間板ヘルニアと診断されて 2年間以上も試合から遠ざかっていたのですが


リハビリを続けながら週一回の練習をしていました


リハビリは週1回の理学療法士の施術と腰椎牽引を週1〜 2回、昨年の12月から続けています。



昨年11月のシニア選手権は知人の応援プラス試合観戦に行ってきました


その時に刺激をもらい


バドミントンに対する気持ちが沸々と高まってしまいました


その時から


週1回のバドミントン練習は欠かさずやってきています


練習量、質 共に決して褒められるほどはやっていませんが


チャレンジしたいです


脊柱管狭窄症プラス椎間板ヘルニアの状態はさほど改善されていませんが


なんとか 2ゲームはできるほどになってきています



3年ぶりの今年


チャレンジするために予選会にエントリーしました


それもシングルスにエントリーです


ゲーム中に激痛がはしらなければいいナ



思っています


それと

サイクリングも続けています







自宅で袋栽培のコロタンと


畑で栽培したコロタンとでは成長の差が一目瞭然だ










↑上の4枚は畑

↓下は袋栽培











まず果実の大きさが違う

そして蔓の太さに歴然とした差がある


もちろん畑で栽培したコロタンのほうが断然良い


定植した時期は同じだからやはり土の違いかな⁈


もう少し様子を見ていたい

今日ニンニク収穫しました


今年はなかなかの出来です


青森産六片ニンニクを一昨年から種作りを継続して育ててきた


乾燥・保存をしっかりとやってきた甲斐があったです