大会エントリーしました | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

7月6日(日)に全日本シニアバドミントン選手権の県予選があります


脊柱管狭窄症+椎間板ヘルニアと診断されて 2年間以上も試合から遠ざかっていたのですが


リハビリを続けながら週一回の練習をしていました


リハビリは週1回の理学療法士の施術と腰椎牽引を週1〜 2回、昨年の12月から続けています。



昨年11月のシニア選手権は知人の応援プラス試合観戦に行ってきました


その時に刺激をもらい


バドミントンに対する気持ちが沸々と高まってしまいました


その時から


週1回のバドミントン練習は欠かさずやってきています


練習量、質 共に決して褒められるほどはやっていませんが


チャレンジしたいです


脊柱管狭窄症プラス椎間板ヘルニアの状態はさほど改善されていませんが


なんとか 2ゲームはできるほどになってきています



3年ぶりの今年


チャレンジするために予選会にエントリーしました


それもシングルスにエントリーです


ゲーム中に激痛がはしらなければいいナ



思っています


それと

サイクリングも続けています