脊柱管狭窄症だけどサイクリング | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

今日は韮山峠サイクリングでした


妻はプール


妻のプール🏊‍♀️終りに合わせて駐車場に戻れるように


コースを考えた


プールから上がって来るのは12時なので


私は8時40分に自走で先発し目的地を


韮山峠


に設定


とりあえず10時40分まで行けるところまた行こう


10時40分になったら即折り返す


といった感じ


結局のところ


料金所まで行けませんでした


貧脚のため登りの速度が上がらず


下から5kmチョッと過ぎたところで折り返す


となってしまいました












サイクリング中の痛みの具合を4段階で表現すると

① 全く気にならない

② サドルを跨ぐ時にだけ痛みが出る

③ 乗っている時は痛まないが、バイクから降りて歩く時に痛みが出る

④ バイクに乗る気にならないほど痛い


今回は①の状態でした


走行距離 48.79km


獲得標高 493m