脊柱管狭窄症でバドミントン | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

今日はバドミントンサークル「酔い羽」の練習会に参加させてもらいました


自宅を18時に出発


体育館に18時50分頃に到着


自販機で麦茶を買って


痛み止めのロキソニンと胃薬を飲んだ


フロアの入りコートの準備を手伝ったあと


入念なストレッチをやって


ゲームができる準備


今日は1ゲームづつ6回練習ができた


痛みは感じているが


ズキン! といった痛みは無し


今日は6ゲームできた  といっていい


嬉しい☺️


脊柱管狭窄症の痛みを5段階に表現すると

バドミントンを

① 気にせずできる

② 痛いながらも 2試合はできる

③ 休憩を入れればなんとかなる

④ ストレッチだけにしたい

⑤ 痛みでやる気にならない


この表現からすると今日は②でした