脊柱管狭窄症リハビリ | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

今日は通院日


理学療法士のリハビリの後に先生の診察


リハビリは40分程


その後  先生とのお話


先生は前回まで、痛みの原因は椎間板ヘルニアの要素が強いと言っていた


しかし


今回は脊柱管狭窄症の要素が強いとして


それに対する薬を処方してきた


今までも

どんな時にどんな痛みが何処に出るのか何度も話をしてきたのに


椎間板ヘルニア



確かに画像を見せてもらうそのように見える


でも


今日になって


脊柱管狭窄症の要素が強いなということで処方された薬がいつもとガラッと変わった。


とりあえずリハビリはしっかり受けていこうと思う