バイト、ラスト2回の今日を無事終えてきました。


今日は割りとお客さん入って大変だったな。


キッチンにいると、

食べてくれてるお客さんの顔をみることが出来ないから、

帰ってきたお皿を見て、

キレイに全部食べてくた時は本当に嬉しいし、

少し残ってたりすると、

その残飯を見て、ただ単に食べきれないのか、

それとも美味しくなかったのか、

もっとこうしたら質的にも味的にも美味しくなるんじゃないかなとか、

色々考えたりして、

そうやって自分に納得のいくようなものを提供できるように、

少しはなってきたんだ。

まだまだ納得のいくものを安定して出していく力量はないと思ってるし、

まだまだ伸びしろだって、考えれるものだけでもたくさんある。

ホント、この状態で次のラストを迎えてしまうのは、

実に悔しいし、不完全燃焼だ…。


だけど、今日はバンバンジー、カキ焼きそばなど、

長年働いてるF・Kの方に「盛り付け上手だね」「ウマそう」とか、

お褒めの言葉をいただけました。


まだまだだなとか思ってるんだけど、

そうやって彼女が評価してくれたことは素直に嬉しかった。


昔は提供時、やり直しを命じられたこと数え切れない。

だからこそ嬉しさも一入。


もうすぐ辞める身の俺に気をつかった発言なのかもしれないけど、

それでもいいんです。


嬉しかったです。



こんな風に仕事のことを綴っていると、

情が立ち込めて、寂しさを感じてしまいます。


もう、みんなに会えなくなるな。





今日は生物サボってしまった。

俺、死ねって感じ。


今週いっぱいで、生物取り返さなかったら、俺、まじ切腹しよう。


絶対、取り返す。





今まで俺は、身の回りの問題児を人として認めず、否定している部分がどこかしらあった。


「自己の発言に責任を持たないやつ。」

「言ってること、やってることがテキトーなやつ。」

「とにかく考えが甘いやつ。」

「気分屋。」

「かるいやつ。」


こーゆーところを発揮されたら、その日一日そいつのこと、ムカつくやつとしか見れなくなってしまう。

ムカつくところもあるけど好きってなれないのは、ほんとにどーでもいい友達だとしか思ってないんだと思う。

無理して付き合っていくことないんだわ、これ。



こんなやつらとまともに話して分かり合えるはずがない。

勿論、”あう”部分があるから今まで友達として派閥を形成して群がってたんだと思う。



これから自分と合わない人と付き合っていかないと行かない状況になっても、

その人のいいところと悪いところを理解して、

いいところ、あうところだけと付き合っていくようにしよう。

深入りしないこと。


無理してストレスためて帰ってくることない。

貴重な週末。もったいないでしょ。

家で本を読んでるほうがまし。


面白いやつって、人間性が伴ってないとほんとの意味で笑えないよね。


ほんと残念なやつらが多い。


無理して認めてあげることはしなくても

そーゆーやつもいるんだから、そのことは俺自身が理解しておくべきだと思った。





ホント忘れっぽくって話についてこれないあいつは

ほんっとムカつく時もあるけど

そーゆーのも含めて好き。


俺がわかってない、俺の知らない部分もあるからこそ、今のお前がいるんだから、

そーゆーとこもひっくるめて、今のお前が好き。






おし、明日も頑張るぞ!!!!

生物よ、かかって来い。

23歳になってまで生物のお勉強を。

学者でもなんでもないのに。

でも明日は生物学者だ。

そのつもりで自分を追い込む。


ファイティン!!!





















昨日習慣付けたいと書いた内容、今日のところはクリアできた。


継続していくことがなにより大事であり、かつなにより難しいことであるからこそ、

まずは明日が大事であり、そして明後日、明々後日…

そうやって一日一日をしっかり丁寧に生きていきたい。


そのためにもこうやってブログとして言葉に残すことで、

自分の頭の中に刻まれて、意識付けが可能になる。


意識することが大事。


こうやって寝る前にブログを更新していくことも習慣にしよう。

出来る限り。



「夢七訓」


夢なき者は理想なし

理想なき者は信念なし

信念なき者は計画なし

計画なき者は実行なし

実行なき者は成果なし

成果なき者は幸福なし


特に意味はないけどアツくなったから書いてみた。



今、高校の時の「サッカーノート」を開いてみた。

字は汚い、文章力はない、思考力が乏しい、あつさを感じない。本音が少ない。

読むに恥ずかしいもの。


相当バカだったね。これ。



さっき、久しぶりに電話しました。

電話切ってから、淋しさを覚えた。


「最近構ってやってないから電話してあげた」って強がった。

    「別に淋しくないから」

「それは声聞いて察した」

    「構ってくれなくていいよ」

「じゃあ構わないわ」

    「ふふ」

「おやすみ」

    「おやすみ」




ほんとに淋しくないんだって思った。





もう、まじで自分のことだけ集中しよう。

お前の声聞いたら、甘えたいって思ってしまう。