借金3億5000万から紙(チラシ)通販で年商17億を突破する方法
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人脈を広げない勇気


人脈を広げない勇気。   


異業種交流会や商工会や会合などで なりふり
構わず名刺を交換しようとする人がいるが、人脈を増やしたいなら自分の魅力をあげること、仕事での成功を勝ち取ることが条件だと思う。   


だから、人脈を広げる前に己を磨くこと、本業がうまくいってること、身近な人や家族を大切にすることが人脈を広げる前にやっておきたいことだ。

そうすることで、自然と良質な深さのある人脈が無理なく繋がっていくだろう。

反響をだすDM


反響DM


2000年から2015年の15年間。発行部数500万部の
ダイレクトメールをやってきました。加工最大のレスポンス率は、20%を超えていた。大損した時もありました。通信販売のDMを企画制作や商品開発やディレクションを13年間現場で実践していてどうしたらレスポンスを上げることができるのか?


いくつか成功方程式があるのですが、ほんの一部をご紹介します。


・顔出しする。
・オファーを提示する  
・体感するサンプルを同梱する
・葉書サイズでコストを抑えて、利益をだす
・A4DMは、不定期でやると効果的
・DM送付後のアウトバウンドは、約5%~10%ある
・宝くじ、お祝いするオファーを提供する
・産直系のフルーツや野菜は、葉書でも効果あり
・この商品が欲しい!と思うタイミングにDMをだすと反応がいい。当たり前だけど、できてない会社が大勢いる 
・新商品をリリースした時


ざっと、こんなものでしょうか?


だけど、やればやるほど成功事例、失敗事例が
増えていき時代の変化に答えは変わるようです。
また、皆さんにシェアします。




【定期ビジネス】を考えてみた


【定期販売の重要性】


最近、よく聞かれるのが「定期をどう増やせばいいんですか?」
という質問が多いんだけどその前にどういう施策をうっているのか?
そもそも、やっていない人が多いので教えようもない。


だけど、定期販売についてまとめてみた。


なぜ、多くの会社が定期販売を強化したいと思うのか?
それは、こんな理由がある。


①ビジネスが安定するから
②売上が予測できるから
③販促コストがかからないから
④リピート率が向上するから
⑤ビジネスが安定するから



主には、この5つである。



最近、儲かっている会社と儲からない会社の共通点は
「定期システム」を最適化しているか?どうか?である。
通信販売は、広告宣伝に投資をして新規で買っているお客様に

会社経営をしていく上で最も大切なことは、「この先成長し続けていくのか?」「継続的に、お客様に価値や創造というバリューを提供できるか?」ということです。もっというなれば、自分以上の人財を育てること、成長していけるための仕組みや運用を確立することが重要です。

そのためには、お客様との長期的な関係性を築くことが一番の使命と思うのです。その1つの手段として、「定期システムの最適化」があるのではないでしょうか?
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