いちごクレープ
昨日は旦那くんがお休み。
私の仕事が定時にあがって時間がたっぷりある!!
(とか言って2人で買物して帰宅したらフツーに21時とかなんだけど我家にとっては相当早い時間なの…。)
というわけでデザート1品追加することにしました。
基本のクレープレシピなので、覚書です。
甘すぎない生地なのでおかずクレープでもOKです。
ツナレタスとか照焼チキンマヨとかハンバーグとかいいかな~。
薄力粉:1.5カップ
砂糖:大さじ2
牛乳:2カップ
卵:2コ
溶かしバター:20グラム
サラダ油:少々
トッピング用苺、生クリーム、その他お好みで適量
薄力粉、砂糖はあわせておく。できればふるっておく。
牛乳を少しずつ固さを見ながら加え混ぜる。ゆるいくらいでいい。
とき卵、溶かしバターを加えよく混ぜ、1時間くらい冷蔵庫で休ませる。
テフロン加工のフライパンにサラダ油をひいて拭き取り、おたま1杯を流し込んで広げる。
全体的に乾き、ふちが焼けて茶色くなってきたら気合で裏返す。
焼き上がったらお皿に乗せる。次々焼いて重ねていくと後がラク。
少し冷めたらホイップクリーム、苺、チョコなどでトッピングしてできあがり。
これを深夜に食べるのは絶対間違ってるよー。>自分
じゃがいもの明太子和え
じゃがいもは皮をむいて1~1.5センチ幅に切り、それを薄切りにします。
それをバターで炒め、軽く塩こしょうします。
ボウルまたは器に明太子1腹をほぐし、卵黄1コと混ぜます。
炒めたじゃがいもを和えてできあがり。
ママの秘密兵器の1品です。
鶏ひき肉の親子丼
我が家の夕食は作り始めが午前0時(の日もある)。
食べ始めはほとんど毎日0時半。
とにかく時間との戦いです。
ぼへーっと作ってるとあっという間に1時過ぎ。深夜帯の恐怖。
そんなわけですぐに火が通って美味しいひき肉の親子丼はヒットでした。
いつもだって相当早いのに、今回は旦那くんに「え!もうできたの?」って言わせたよ。
鍋にだし汁、砂糖、みりん、酒、醤油で好みの味の丼たれを作る。←おおざっぱ
たれが冷たいうちに鶏ひき肉を入れ、火にかけて熱を入れながらそぼろにする。
ここで汁気が全部なくなってしまうと焦げるので、たれは多めがいいかも。
肉におおかた火が通ったらしめじとななめ切りにした白ネギを入れ、煮る。
卵を流し入れ、半熟にとじたら完成!
ご飯がもりもり進むマジウマ肉じゃが
今、旦那くんの中で大ブームな肉じゃがです。
「大事に残しといてあとでひとりじめ♪」とか小学生みたいなことやってる。
お気に入りのお料理サイトで見たレシピをアレンジ&増量しました(笑)。
いつでも作れるように、覚書です。
牛切り落とし肉:400グラム
じゃがいも:4コ
胡麻油:大さじ3くらい
ニンニク:2かけ
タマネギ:2コ
水:2.5カップ
砂糖:大さじ4
酒:大さじ5
みりん:大さじ5
しょうゆ:大さじ5
コチュジャン:お好みで
ジャガイモは大きめに切って水にさらしアクを抜く。
タマネギはくし型切りにしておく。
中華鍋に胡麻油を熱し、ニンニクのみじん切りを炒めて香りを出す。
牛肉を炒め、全体的に色が変わるまで火を通す。
タマネギ、ジャガイモを入れて軽く炒める。
水と調味料を全て入れ、煮汁が少なくなるまで焦がさないようにひたすら煮詰める。
ワタシは横着な上にグズグズのジャガイモがけっこう好きなので
面取りとか面倒くさいことはしません。(キパ)
でもこれ絶対おいしい!ご飯おかわり確実です。
この量を作っても2人であっという間です。
(おまいら体育会系の肉体労働者だからな、という話は無視。)
ほうれん草とベーコンのバター炒め
週末の仕事がハードだったので、気力ダウン気味。
こんなんばかり適当に作ってます。
ほうれん草は洗って食べやすい長さに切る。
ベーコンも食べやすい大きさに切る。
フライパンにバターを溶かし、ベーコンを炒め、火が通って少しカリッとしてきたら
ほうれん草を入れて更に炒める。
塩胡椒で味を整える。
ほうれん草の緑が濃くなって全体的に火が通ったらできあがり。
カロリーが気になる人はベーコンをしっかり炒め、油をなるべく切ってから次の行程に進みましょう。
とろろごはん
とろろは醤油のだし汁でのばすもの、と思い込んでたんだけど、味噌で味付けする家庭もあるのね。
というわけで早速チャレンジしてみました!
とろろ(大和芋がしっかり粘っておいしい)はすりおろします。
できればすり鉢でおろしてすりこぎでよくあたるのがいいんだと思うんだけど…(^^;
温めただし汁に味噌をとき入れ、薄めの味噌汁を作って冷まします。
とろろに少しずつ味噌だしを加えて混ぜます。(味がしっかりつくまで。)
卵1~2コを割りほぐして混ぜます。
ご飯にかけ、好みで青海苔やもみ海苔をかけていただきます。
好みもあるとは思いますが、味噌もなかなか味がしっかりして美味しかったです。
(ま、正直言えば劇的に味が違うわけでもないけどね…。)


