自分旅行 -95ページ目

おやじの変化②


さて

こうして生まれてくることが決まったアシタ(妹です)です。


チョイチョイアシタ生誕エピソードあるのですがそこゎ割愛



アシタが生まれてから僕ゎそれまで寄り付かなかったおやじが住む実家に週に何度か足を運ぶようになりました。


当然おやじとも顔をあわせ話もしなきゃなりません。

僕ゎいつも平静を装い、努めて普通に会話してました。


が、


おやじ。
いついっても酒を飲んでないんです。

っても行ってるのゎ大体明るい時間帯なんですが(笑)

昔ゎ普通にいつでも飲んでいたので、まずそこに驚いてました(汗)




飲んでないおやじゎなんだか穏やかで、話しやすかった。


飲まなきゃ普通なんだな…

毎日顔を合わせなければこんな風に話ができるもんなのかな…


家をでて良かったのかも。


なんて思っちゃうくらい。



家族間の色んな問題。
主におやじの狂王っぷりゎ少しづつ色褪せてきてる。

と、感じてました。





書いてて思ったけど。

幸せを感じていたような気もします。

何もかもがうまくいきつつあると…

幻想でしたが(笑)

おやじの変化

散々僕を、心を傷め続けたおやじですが、ある日を境にあの狂王(酒を飲み僕に対峙するおやじゎまさにw)ゎ徐々におとなしくなる



妹誕生(゚∀゚)オギャー!



僕が二十歳の時に生まれた子



思えばこの子が生まれてから


ホントに今思えば。
だけど(笑)

この子の誕生から話聞いてください(^_^;)ナガイ




当時僕ゎ家を出て(酒を飲んで暴れて出て行けー!って)アパートを借りて一人で暮らしてました


ある日おやじから呼び出しがあって(夜に酒飲んでて)ドキドキしながらも


…なんで行ったんだろ?

殺されるかもしれない覚悟もしてた汗


病んでたなぁ


あ、まぁとにかく行ったんです。


そしたら…

おやじ曰く


子供ができた。

産ませてもいいだろうか?



…息子に相談?

まずこの時点でありえない(笑)
今までそんな事一度もなかったから
その時の僕ゎ口あんぐりで絶句






おやじもかあちゃんも当時42歳。

たぶんおやじゎ
・高齢出産でかあちゃんの安否
・自分の経済的行く末の安否


を僕に問い、そして僕もその覚悟を背負え。


ってことなんだな。



ぅん。我ながらすごい。

おやじの一言でここまで察知(笑)




僕ゎなんか年甲斐もなくみたいな顔してうつむいてるかあちゃんに聞きました



産みたいんでしょ?




かあちゃん曰く


そりゃあ…

授かった命だし…
お前妹ほしいって言ってたじゃないか



え?妹なの?
もぅわかるくらいなの?


残念ながら気がするだけだったみたいですが(笑)




僕曰く

子供ってのゎ親を選んで生まれてくるんだよ。
その子ゎおやじやかあちゃんに何かを伝えるためにやどったんじゃない?

例え産んでも、中絶してもその子の役割ゎ果たすと思うんだ。

でも。


妹。ほしいよ。




生むことが決まった瞬間です♪


つづく

かあちゃん

先ほどすき家の牛丼食べながら
瑞樹サン家のAC検定(違)
やってみた。

該当してるとゎ思うんだけど他の人より僕ゎ悲壮感が足りない気がして。


該当30個(-_-;)


むー。


みんなアレコレ記憶を辿れば結構つくんじゃないの?


ってこともないのか汗



やっぱこんな僕もACなんだなぁ。



あ、チェックしててハッとしたことがあります。


僕。

おやじにゎシコタマボコられてましたが、


母ちゃんにゎシコタマ甘やかされました。


母ちゃん経由でも何項目も引っ掛かってた汗




両方からかぁ…


なるほどねー。

うまくできてるんだなー汗


瑞樹サンチェックリスト載せてくれててありがとう(゚∀゚)