ブランド力が値段設定においてとてつもないほど重要っていう話。

 

最高級でこの世に一つしかないような素材を使ってるわけじゃない

でも100万円する財布とかが売れるってのはその商品についてるロゴであったり

 

ブランド力がその商品を所持してる人のステータスになるからである。

 

 

特に時計なんて露骨でわかりやすく、

上をみたら上限なんてほぼないのと同じ。

 

このブランド力ってのはお店を初めて出すときからとても重要になってくる話で、

 

オープン時に1万円で商品を売ったとしたらそのブランド力は1万円しか持たない

 

だからどれだけ知名度のある人を使って集客、宣伝するのか、

知名度もただあればいいってわけじゃなく高貴な人。

 

そして最初の価格設定の大切さ。

 

平均価格を設定した後での現状での最低価格、最高価格の大切さ。

 

ブランド力をもって勝負したいのなら変に素材重視するより。

 

≪ブランド力≫をどこまであげれるかってのを考えた方がいい。

人を依存させるなんていくつか条件が揃ったら簡単な話だし、

やり方なんてたっっっっくさんあるから

そのうちのいくつかを紹介するね。

 

依存させたい対象Aがいたとして

 

Aに対してA側の人間なんだなって思われることがまずまず大事。

 

Aが少し「他と違うな」って思ってくれれば成功。

 

いやwそんなんできんわwって思うかしれないけど案外簡単な話で

 

例えば一つのやり口だとするなら

 

一緒に話してる時に下手に出てそっから上の愚痴を聞くイメージ、

え、~~なの!?すげえじゃんw

俺もやりたいって思ってたんだけどなかなかそういうのできなくてさw

それってどうなの、実際w

 

みたいな感じで自分が話すより相手に話させる。

 

ちょっと豆知識みたいなことを説明するんだけど、

 

相手と自分との会話で相手がつまらないと思う会話は

自分7:相手3って感じで自分が7しゃべったら相手は3の返事

相手が楽しいって思えるのはその逆。

 

時として自分のことを話して信頼を得ることも必要だけど、

自然と相手に話させていくうちに、人間だから絶対愚痴が出てくる、

 

んで愚痴が出てきたときに変にアドバイスしたりするんじゃなくて寄り添ってあげる。

 

これを繰り返してしばらくした後、今までこっちから連絡してたのを一切絶てば依存関係の完成。

 

ただ一切の連絡を絶つって言っても相手から来たものに対して返事しなかったりを続けてたらその間に俺と同じようなことをしてるまた別の相手がAに出来て意味なくなっちゃう

 

だから相手からの連絡を数字で分割するなら

10で上限だとして冷たくするのと優しくするのを半々にする。

 

これだけで大分相手の深層心理に入れるし、依存関係だけなら続けられる。

ただ依存関係にさせた人をこっち側が好きになれるかは別。

 

次のやり方

 

他がなかなか勝てない自分の何かに依存させる。

夜の営み的なそれでもいいし、知名度、お金、優しさ、

マジでなんでもいい

何か一つに依存させるってだけ考えれば大分簡単に感じるでしょ

 

夜の営みとかどう持ってけばええねんw

みたいなのはまた今度書くから待ってくれ

 

自分という存在自体に依存させたりするか、自分の他人より勝る部分をアクセサリーとして提示してあげるかは人それぞれだけど、

 

Aさんとか対象からしたら自分が必要な時に人がいてくれたらいい

っていう思考を

 

~~のために自分が存在したらいいっていう思考にすりかえればいいだけ、

 

なにか人に勝るところを提示したならそれを他に与えないために、自分と繋いでたいがために依存した形になる。

 

ただ人を依存させた時点で依存させる前には戻れないってのは本当に覚えておいた方がいい。

 

とりあえずまとめとしてめちゃくちゃ簡単に言うと

押しと引きが大事で特に引きから戻ってくる部分が大事。


 

老人ホームでの暴力事件

 

労力に見合った報酬が払われていない実態

ってのが一番の大きな理由。

 

ただこの話に関してはそんな簡単な問題じゃない。

 

 

暴力を受けている側の家族も動画を撮ってなんとかして証拠をつかもうとかする。

 

けどそれって暴力を受けている家族を見る→暴力されなきゃいけない。

 

これには家族が施設に預けなきゃいけないだけの理由があるし、

 

ただこの話とかまぁだいたいの事件とかってそうなんだけど、少しでもこういうことあると

偏った報道のされ方をするっていうのは定番で、

 

もちろん、ちゃんと寄り添ってくれる施設はたくさんあるし、すっごい丁寧優しい人もたくさんいる。

 

この記事でどこに焦点を絞って話すか考えたときに、≪労働者の報酬≫についてだけ

絞ったとする。

 

個人的な俺の主観も交えて話をするけど、

 

俺にとっての仕事はバイトも仕事、その他でちゃんと働いてる人も仕事

 

ただバイト以外の仕事に焦点を絞った時にその人たちの替えはきかないっていう話。

 

介護士とか一人一人に感情があってその人たちそれぞれの、接し方があるし。

例えば介護される側からしてもお気に入りのお兄さん、お姉さんといったものは絶対ある。

 

そういうのってその人でしかできない役割だし、あした急に人が変わっちゃったら信頼関係はどうなるの?ってなるし今まで信じて任せてきた人だったのにってなる。

 

 

ただこういうのの問題ってのは

 

信頼は数字で測れないしたとえ測れたとしてもそれは確かな数値ではない。

 

っていう問題。

 

給与以上に愛がその仕事に存在してる以上

報酬をなるべく雇用主はを報酬として表現してあげる、またはそういった愛が評価されたり、

雇用者の居心地が良い環境作りをしなきゃいけないし。

 

できていないから今こういう現状が存在してるんだと思う。

 

この世界に弱者、強者が存在して≪いじめ≫がなくならない以上

仕事環境として弱者、強者を感じさせない場所をいかに作りだすか

 

これは雇用者が考えることでもあるけど、一番大事なのは

上が変わること。

 

下が変わって上が変わるより

絶対的に上が変わって下が憧れてついていく、一緒に立ちたくてついていくっていう方が

理想

最近のテレビは嘘ばっかり!

っていう割にメディア依存してる俺らって面白いよね。

 

結局としてテレビは見ちゃうし

テレビとして報道されることが正義だと感じてる部分があるから。

その反面で嘘ってわかると総叩きする。

 

もともとそういう嘘報道だったり偏った報道をしてみさせるのが

メディアの仕事なんだから、今更そういうことを言っても割と仕方ない。

 

 

だったら自分で調べて、見て裏とってってやって、

ちゃんと正しい知識をうまく自分で身につければいいのになーって思う。

 

 

なんでもかんでも広げたものが全てで違ってたらその発信元が悪い

 

って言うんじゃなくて

確かに発信元が偏ってたりしたら悪いとは思うけど、

それ以上に自分がそれに勝る知識と上手い立ち回りを身につければ

 

全くもって問題ないとは思う。

 

それこそ前に話した情報についてとつながってて

 

自分自身が価値のある情報にたどり着ければ問題ないっていう話。

 

ただどの情報に価値があるのかを判断するのは

 

人それぞれだし強することはあまり好きじゃない、

一般教養として価値が等価的に存在するっていうものはあると思うけどね。

自分の話の引き出しを広げるっていうのは

 

何をやってる人でも大事だし、友達と話すときでもすっごい大事

 

異性と話してモテたい!って思うならなおさら大事

 

聞き役に徹するってのはすっごい大切だし、個人的に人と話すなら絶対そっちだと思う。

 

 

ただ

自分自身が面白い話の引き出しを持ってなきゃ自分に価値は持てない。

 

俺もいろんなセミナーとか大衆に話す場面でいろんな話をしてきたけど、

≪ある程度の原稿≫

は作っていくし、でもそれが用意できない場面で話さなきゃいけないってことは

人生の中で絶対あるし、そこで自分の真価が問われる、他人はそこを重視してみてる。

 

 

だからあらかじめこうやってブログを書いておくと、

「俺にはこんな話もある。」

とか事前に書いたこととか思い出すんだよね。

 

だからブログは頭の中だし

 

ブログを一つの≪箱≫として考えてその箱にいくつも

話題が入ってて

 

自分の頭の中では遷移図のように繋がるようになってる。

 

だから~~について話してって言われたときに、瞬間的に遷移図を頭で出せば。

 

ここではこれだな、っていうのがすごい簡単にできる。

 

っていうブログの話

情報に価値があるっていうのは勿論の話なんだけど

 

根本をたどるとするなら、情報に価値を持たせてるっていうのもまた一つの話。

 

あそこのメロンパンは美味しいっていう≪情報≫だけど

この情報に価値を見出すのは客だし、

この情報が回ることに価値を見出すのはメロンパンを売ってるお店。

 

後者について少し話すとする。

 

お店からしたら自分のお店で売ってるメロンパンが美味しい、っていう情報が回ることは

単純に売り上げ増加も見込めるしその他の商品の売り上げが伸びることは間違いない。

 

だからこの情報が回ることを望むわけ、

んでどうやってこの情報を回すか、価値を持たせるか。

 

一番簡単な話はお金を払って宣伝を頼む。

これって誰でもいいわけじゃなくて、情報に価値を持たせられる価値がある人間。

最近だったらマツコ・デラックスとかなんだけど

あの人が紹介した商品の売り上げってとんでもないほど売れるし

次の日店頭には品切れ続出なんてよくある話。

 

 

価値がある人がいった情報は価値を持つっていう前提が根底に存在してるんだよね。

 

これって前記事による情報商材にも当てはまるんだけど

 

自分がお金を稼ぎたいっていう明確な目的意識があったとして、

どの情報を欲しがるか

お金持ちの情報を欲しがる

だからこそ≪月100万稼いだ理由!≫

っていうのがすっっっっっっごい気になっちゃうし

 

一回1000円ならいいか!

って言って情報投資してしまう。っていう原理でお金が回ってるんだよね。

 

 

現状として≪情報≫には商品以上の価値があるし

 

情報によって商品に価値が付くって言っても過言ではないレベルで

今この現代のSNSとか口コミ文化が普及した世の中だと

 

すげえ大事で情報なんてwって言えないレベルの価値があるもの。

 

 

これをちょっと使って新規店舗とかが経営戦略とか組んで参入してきたら面白いかなー

って思う。

ネットビジネスを始めよう!って思った方が必ず一度は目にする

 

会社をリストラされた私が月収100万までいった理由とは!?

 

みたいな簡易ホームページ

 

ある程度の知識がある人ならこれがなんなのかはすぐにわかるとは思うけど

その中身であったり実態はどういったものなのか分からない人も多いはず。

 

ああいうのって

メルマガ登録させて月々いくら単位であったり

動画に単価をつけて売ってたりと

そういうところで儲けてるんだよね。

 

んでその実際の中身が詐欺だって言われてるんだけど

情報商材ってのは、

自分が持ってる情報に対して価値があるってだけで、

 

その情報を聞いたらお金が入るっていうのとはまた別な話。

 

まぁだとしても中身は気になると思うから

俺がもし個人的に情報商材をやるならこういう内容にするなーってのをいくつか載せてると、

 

①俺と同じような情報商材発信でメルマガ登録からお金を稼ぐといいよ~

っていうのがまずまずな話

 

②最近流行りのネットオークションサイトたとえばメルカリとかを使って

既存の綺麗な商品の写真を載せて売る(現物は手元にない状態)

振り込み払いで先払いのみにして入金確認

入金確認後自分が提示してる額より安い額で販売されているものを購入し転売

≪差額分が自分の利益になるノーリスク商売≫

 

他にもたくさんあるけど正直微妙な儲けだし、個人的にはあんまり惹かれない。

 

 

こういう情報を売ってて、でもこれって聞いただけじゃ儲からないし

これを実践しなきゃお金は入らないんだよね。

 

まずまず情報商材を買ってる人のほぼ全員に当てはまるのが

めんどくさがり屋っていうこと、

だから結局として

こういうのをやるのがめんどくさい

ただ情報を買っただけ

詐欺じゃん!

ってなるわけ。

やれば儲かるのにね笑

 

 

でもこの情報商材が売れるってのは

 

それだけ≪情報≫に対して価値があるってみんなが思ってるからだし、それは間違えてない。

 

この≪情報≫の価値に関してはまた別記事で書くね・・・

人は自分が変化したときに不安が生まれるっていう話なんだけど、
 
自分が髪形を変えたとき、服の趣向を変えたとき、髪の色を変えたとき
とか自分の容姿対する変化って似合ってるのかな~前のがよかったのかな~
っていう気持ちになる人が多いんだけど、

そこで前のも結構好きだったんだけど今のそっち俺個人的にだいぶすきかもw
みたいに
変化を受け入れられるようなほめ方をしてあげると、
 
相手は喜ぶっていう簡単ですぐにでも使える
心理学

心理学って聞くと

面白そう!一度は学んでみたい!

とかそういうイメージだと思うんだけど、

 

今回は心理学の有名で面白い部分を使った考え方について少し書く。

 

女性が少しでも好意を持っている男性に対して

LINEで

女「パソコン壊れちゃったー」

と送ったとする

ここで男性でありがちな返信が

男「症状は?~~は試したの?っていうか調べたの?」

女「あー、やっぱいいやー」

ってなっちゃう女性が多いと思うし、男性からしたら少し理解に苦しむ。

すごい分かるけど

 

ただ、これって男性脳と女性脳の平均の考えとして

 

女性が望む理想の流れと男性が望む理想の流れは違うっていうこと

 

女性の理想から説明していくと

女「パソコン壊れちゃったー」

男「大丈夫?なにかやってたの?」

女「大学のレポートやってたんだけど、急に画面消えて電源つかなくなっちゃったのー。」

男「まじか、提出大丈夫?俺でよかったら手伝うよ!」

・・・・・・・・

 

男性が望む流れ

女「パソコン壊れちゃったー」

男「症状は?-----は試した?」

で解決に向かっていくっていう流れが男性脳

・・・・・・・・・

 

まぁ一概にこれが女性の考え方!

男性の考え方!

とは言えないけど

 

あくまで前提として女性から好意のある男性に送る時点で、

男性脳と女性脳で分かれる前提条件になりうるっていうこと。

 

ただ女性自身も解決しないことにはどうしようもないと思うし

一概に表面上の同情で優しさが欲しいんじゃなくて

 

感情として共感してほしいっていうことを求めたがるのが女性脳っていう話

 

感情の共感を求めてLINEをしてきたり、心配してほしかったり、

それで力になってくれる男性が頼りがいがあるっていう感じになる。

 

 

ただ男性的には解決策を求めて俺にLINEしてきてくれて

解決知識がある俺は凄いよっていう自分を魅せたがるのが男性

 

良い意味でこのギャップが小さい人が女性うけが良いんだろうなーっていう

 

ちょっとした簡単な心理学

 

 

まぁあくまで1人1人を個人としてしっかりとみてやる心理学と違って

こういう考え方を根底に持ってる人が多いよ~っていう心理学だから

当てはまらない人も多くいるとは思うけどね・・・

AさんBさんがいたとして

 

Aさんは

朝出勤時コンビニに寄って100円の飲み物と100円のおにぎりを買った。

 

そこでレジで会計の時にコンビニ店員がAさんに

 

「これからお仕事ですか?頑張ってくださいね。」

 

と言ったとする。

 

ここにおいてのAさんの幸福度と

 

 

Bさんが

高級料理店などで5万円以上を出して良い料理を出してもらって、

良い接客を受けた時の

接客による幸福度ってそこまで大差ないっていう話。

 

 

なんでかってのを簡単に言うと

 

どこに価値を感じてるのかっていう話なんだけど、

 

Aさんは飲み物とおにぎりのそれぞれ100円っていうところだけに価値を感じて、品物を買っている。

 

対するBさんは

5万円の料理店に価値を感じてる。

Bさん的に5万円も払って料理を食べるんだから、

良い料理だけじゃなくて料理+それなりの接客+雰囲気に価値を見出してる。

 

 

Aさんが満足した接客でBさんは満足しないし

Bさんが求めてる接客はAさんが200円の価値を見出したお店でやり続けると品物の単価が安価過ぎてて従業員に払えるお金が不足して、従業員がついてこない。

 

 

ここまで理解できたらこれをどう商売戦略として使うかってのは簡単な話で、

 

例えば最近流行りの、

美味しくて一流風のイタリアンを安価で出すお店

これの原理は客の回転率を上げて料理に重きを置くことで接客の厳しさを少し緩和する。

 

だからお手頃価格で美味しいイタリアン料理が食べれるっていう仕組みで、

ファミリー層含めて若いカップルとかから人気が出てる。

 

 

他にも人気のとんこつラーメン屋さんでは、

 

ラーメンの割に少し高いけど

半個室系のお店で女性でも行きやすく、また接客もラーメン店としては凄い評判がいい

いわゆる質を食べに行くラーメン屋さんといった形だ

 

こういう風に高級料理を出すから値段も高くなきゃいけないわけじゃないし、

その逆も必然的な考えで原価が安価な物を売るお店は安くなきゃいけない。

っていう考えを少し外すと自分の商売戦略が今より少し広がってくると思う。