GOT7 - Girls Girls Girls


노력하지 않아도 왜 그런지 몰라

努力しなくてもなぜそうなのかわからない


나만보면 자지러져 놀라

僕だけみたら身がすくむほどびっくりする


내 Look 내 Style 내 Swagger

僕のLook僕のStyle僕のSwagger


Oh 아무것도 안해도 그냥 내가 좋아

Oh何もしなくてもただ僕がすき


쳐다보면 가볍게 다가가 그냥 Hey girl How're you doing?

見つめると軽く近づいてただHey girl How're you doing?


Girls Girls Girls They love me




나는 왜 몸이 이러는 거니

僕はなぜ体がこんなことをするんだ



Girls Girls Girls They love me


어릴 적부터 계속 쭉 영원히

幼い時からずっとずっと永遠に



나는 나타나기만 해도 (어머나)

僕はあらわれただけでも



그냥 바라보기만 해도 (어머나)

ただ眺めただけでも



그냥 숨쉬기만 해도 (어머나)

ただ息をしただけでも



Girls Girls Girls They love me


살짝만 웃어도 (어머나)

こっそり笑っても



몸을 살짝만 흔들어도 (어머나)

体をひっそりゆすっても



나는 아무것도 안해도 (어머나)

僕は何もしなくても



Girls Girls Girls They love me




좋은건지 아닌지 아직 잘 몰라

良いのか違うのかまだよくわからない


매일 유혹이 너무나도 많아

毎日誘惑があまりにも多い


This girl That girl 하루종일

This girl That girl 1日中


Oh心がしきりにやさしく


한명만 골라 만나보려고 해도

ひとりだけ選んで会おうとしても


나를 놓아주질 않아 어쩌면 좋아

僕を放さなくてどうしたらいい


Girls Girls Girls They love me




★赤色部分リピート


Yo uh 과장하지 말라고 과장이면 좋겠어 제발

Yo uh 誇張しないでって課長ならよかったどうか


노래가사 라고 생각하지 말고 내 말 있는 그대로 믿어줘

歌詞だと考えないで 僕の言葉をそのまま信じて


아 꼬아서듣지말고 내 얘기 잘 좀 들어줘 아 이해가 될진 모르겠지만

~~聞くのではなく 僕の話をよく聞いてよ あー 理解できるかわからないけど


난 자석을 먹은 것처럼 주위여자를 내 몸이 그냥 혼자서 잡아당기는걸 어째

僕は磁石を食べたように 周囲の女を 僕の体がただ一人で引き寄せることを どうして


오늘 벌써 몇번째 그랬는지 몰라 식을줄 모르는 이놈의 인기는 대체 어째

今日はすでに何回目なのかわからない 冷めるかもわからない あいつの人気がいったいどうして


맞아 나이가 많건 적건 동생이건 누나건 날 잡고 붙잡고 좋다고 같이 놀자고

そう 歳が多いだろうが小さいだろうが姉だろうが僕を捕まえて一緒に遊ぼうって


날 알던 모르던 어쨌건 아 뭐하냐고 잠깐만 좀 얘기하자고

僕を知ってる知らないどうしようが あー 何してるってちょっとだけ話しようって

쌍둥이라도 있으면 좋겠어 정말 매트릭스처럼 복제라도 할까 날

双子でもいたらよかった本当に マトリックのようにコピーでもしようか 僕を


내 몸은 하난데 요구는 계속 있으니 Every lady wants a piece of me

僕の体は一つなのに要求はずっとあるから Every lady wants a piece of me




나는 나타나기만 해도 (어머나)

그냥 바라보기만 해도 (어머나)

그냥 숨쉬기만 해도 (어머나)

Girls Girls Girls They love me


살짝만 웃어도 (어머나)

몸을 살짝만 흔들어도 (어머나)

나는 아무것도 안해도 (어머나)

Girls Girls Girls They love me



最後の2章は赤字部分とほぼ同じです。

ラップって日本語に直そうとすると難しいですね・・・

なんか誇張と課長って(韓国語で発音にてる)かけてるのかなぁーって思ったり。

(↑わたしの勝手な解釈の上での訳になりますので、まちがってる可能性も大)

いつものごとくお断り。

この和訳は韓国語勉強中の一個人が趣味として和訳しております。

まちがえ等多々あるかと思いますのでご了承おねがいしまーす。


韓国語歌詞はこちらのサイト様から→
 


Q. 映画の中ウォンチョルとスミのように、実際のそんなことがあったらどんな選択と決定をしそうなのか。




現実的に話せば送れないです。


それでこのエンディングが気に入ったのもあるります。


現実的に見た時、結婚式場まで行ったのにどうやって見送ることができますか。 不可能です。


スミの決定自体がどんな面でもファンタジーです。


そして私がもしスミだったら行けなかったと思います。




Q. 初めての映画出演なのに、映画挿入曲まで直接作詞、作曲しました。



多くの方が私が曲を書いたということ自体をよく知りません。


「君が曲を書いたって?」こんな雰囲気というか。(笑)


初めて監督に会った時、最近は何をしているのか尋ねられました。


当時「私たち結婚しました-グローバル編」を撮っていたのですが、そのために作曲していると言いました。


それを記憶しておられたようです。



それで映画会社側からOSTをしてみればどうかと提案がありました。


まれな経験だったし、光栄でした。


これから初めての映画は「結婚前夜」だというようになるだろうけど、そこに私が書いた曲があるから。


それが私の長所ではないかと思いたいです。


俳優だけするのでなく、歌手として活動することもできて。


だからたくさん呼んでください。 (笑)



Q. 今、本人自ら「私が曲を書いたということ自体をよくしらない」ということでしたが、本当に申し訳ないですが私もやはりよくしらなかったです(笑)




○○曲を書くことがかなりあります。 10曲程度はあります。


もちろん良く知られていないので。


そして誰が書いたのかより、誰が歌ったのかがどうしてもさらに重要なようです。


そしてこの頃アイドルの大部分は曲を書いています。


私やはりそのうちの1人で。 頑張って曲を書いているから関心を持ってください(笑)



Q. イ・ヨニの話では、とても忙しいといっていました。



もちろんそれと共に「コンディションは大丈夫か」と尋ねる自身よりエネルギーがさらにあふれて、現場適応が上手だという話を付け加えました。



本来本人はどうなんですか? 国内外を行き来する日程を消化するのが容易なことではないはずなのに。




大変だ。 大変というしかない。


さらには映画現場では新人だから、いつも緊張していなければならないです。


そのような部分にあって配慮をよくしてくれたし、撮影現場にくるのがおもしろかったです。


そして映画のためにみんな頑張っているのに、他の日程のために苦しがる姿を見せてはいけないと思い、自己催眠をかけたりもしました。



Q. ところで何か調節が必要ではないでしょうか。



それでこそ各分野にさらに集中して、上手にできるのではないかと思います。


今でこそ耐えられるにしても、いつか疲れることもあるわけで。


毎回演技するごとに感じることですが、アイドル歌手をしないで演技だけをしたとすれば、余裕が与えられたということです。


ですが、私の状況はこれをできることだけでも感謝しています。


それに対する不平や不満はありません。


そしてある方々を見ると、役にはまって、ある程度回復期間を持って次の作品をするのに、私はその回復期間にじっとしていることより、仕事をしながら他のもので満たします。


今は時間的余裕を持つというのはちょっとぎこちないようです。 からだもうずうずして。


30歳を過ぎたら余裕を持つべきだという気がします。



Q. 2PMで舞台に立つ時は強烈な「チムスンドル(野獣)」イメージです。


一方ドラマや映画はそのようなことと距離が遠いことを一貫して選択してきました。





シナリオを送ってくれることだけを見ても、そのようなイメージを求めている方が多いようです。(笑)


排除ではなくて、おもしろい話と魅力的なキャラクターならすると思います。


初めは、イメージが重なって一つのイメージで行く俳優になるまいという考えがありました。


そして今は少しずつ少しずつ多様な姿をさらにお見せしようと思っています。


アクションもその中のひとつです。



Q. テギョンの男性的な面を中心としたシナリオがたくさん入ってくることもあるようです。




私も時々読みながら「こんなことまで」と考える時もあります(笑)




Q. ところで聞いて見ると、自身に入ってくるシナリオは出演有無にかかわらず読んでみるほうらしいですね。




初めは歌手活動が忙しくて会社が決めてくれていましたが、1~2年前からはどんなシナリオがきたのか全部見せてほしいとお願いしました。


するしないにかかわらず、他のシナリオを読むのも重要なことだと思います。



Q. 2PMがどれくらい長い時間を持続するのかは分からないけれど、明らかなことは40~50代にも今と同じような激烈なダンスをすることは難しいように思います。




個人的に2PMはつぶれることはない(だめになることはない)と思います。


40代で踊りを踊る方がいないわけではないから。


そうだとはいっても、アイドルが主になりはしないようです。


50代にも踊りながら歌を歌うことが出来るかは疑問ですが、今夢見ているのは20~30年後にも楽しみながら音楽をすることです。


そうするためには各自活動する分野で認められて上手にならなければならないです。 それでこそ、また一緒に集まっても音楽活動が可能になると思います。


そうでなければ、再び集まったとして誰が関心を持ってくれるでしょうか。



Q. 同じような質問が多くて飽き飽きしてるかもしれないが、映画とドラマそして歌手と演技、その差を簡略に比較するならば?




歌手は本当におもしろい仕事だと思います。 中毒性があるとといえば良いのか。


レコードを準備しながらメンバーらと話している時間、ファンたちの歓声など一度味わえば捨てることはできない魅力があります。


ドラマは緊迫した状況で現れる超人的なエナジーを探す冒険です。


ほとんど生放送で進行される状況から出るエネルギーが魅力的です。


映画は1本しかしてみてないからよく分かりません。


ひとつのシーンを魂を込めてとることに対する魅力があるようです。



Q. 初めての挑戦を終えましたが、自らしたい話があるようです。


最後に自身に称賛一言と励ましの一言をお願いしますj。



もう少し発展するべきだとの考えです。


ドラマとは違い映画は初めから完成されたシナリオでするのに、果たしてどれくらい理解して入ったかに対する物足りなさもあって、演技や表現方法も同様です。


称賛するとしたら、始まれば半分終わりだというのに、ひとまず初めて足を踏み入れたということに称賛したいです。


そして、満たし発展していけという言葉を自身にしたいです。






ことあと、スターが聞いてテギョンが答えるというインタビューがあって、イ・ヨニ(結婚前夜)、ソウ(シンデレラのお姉さん)、イ・ジュン、ソ・イヒョンとキム・ジェウク(Who Are You)からの質問に答えるというインタビューがあるのですがまた次回に!!(°∀°)b

ところで作品でもそのような粗さや男性的なイメージを見せても良い時ではないでしょうか。


①の続きです。①はこちらからどうぞ→10アジアインタビュー①


テギョンのインタビュー内容に、結婚前夜のネタバレが含まれてます。


まだ映画見てない方はお気を付けください~。






Q実際に7年恋愛した経験がないと思いますが、劇中ウォンチョルの感情をどうやって作りましたか?




まず、7年の間つきあった間柄のために、その期間程のやすらぎさを見せなくてはいけないことが重要でした。


その部分ではヨニに感謝しています。


初めて会った時から○○してくれました。


それで友達のような感じの7年目の恋人を演技することがたやすかったようです。


そして、理解ができない部分があったんですが、それは監督がよく説明してくださって難しくなくなりました。




Qイ・ヨニもインタビューをするときにその話をしました。



劇中、7年恋愛関係なので、早く親しくなる必要があったと。


それで初めて会ってすぐ、大胆に先にぞんざいにしたと言った。(くだけた言葉づかい・タメ口=パンマルかな?)



僕もかなり驚きました。初めてヨニに会ったとき、僕は監督と一緒に座っていて、ヨニはほかの部屋で衣装フィッテングをしていました。


実は、なんて呼べばいいか心配していました。


「ヨニ先輩」と呼ぶべきか、「ヨニヌナ」と呼ぶべきかあいまいでした。


ヨニが早生まれの88年生なので。


でも、入ってきてすぐにタメ口で話そうといって、初めての出会いからタメ口でした。


かなり助かったし、気が楽になりました。



Q平素では人見知りすることなく、ずうずうしく人に対するほうですか?



そうではないと思います。誰にでもずうずうしくする類型ではないと思います。




Q実は、イ・ヨニも誰かに先にぞんざいにし、近づいていく性格ではないといいます。



他の方々が、「ヨニが小心な人だ」というと、僕は違うといいました。


僕にはそうではなかったから。


とにかくその話を聞いて、ヨニが本当に努力をたくさんしてくれたということがわかりました。



Q最近、10アジアと進行した「特別×特別応答、スターが尋ねてテギョンが答える」で、ホン・ジヨン監督が「ほかの人々は認めないが、自分だけ胸が痛むコンプレックスNO1はなんですか?」と尋ねた。


それについて、はじらいさが多いわけではないが、演技をしようが舞台をしようが、女性のパートナーがいると緊張するようだ。


それでモニタリングをしながら、もうちょっとよくできただろうという物足りなさができると答えたが、なぜそうなのか気になります。



(実の)姉と1歳違いだからそうなのかわからないですが、大切にしなくてはいけないという気持ちがあります。


無意識の中でそういうのがあるのを見ると、無礼な姿をみせないようにして、より用心するようになるようです。


そうすると、どうしても僕の本来の姿を見せることが難しいです。


親しくすることもできますが、もしかすると相手が良くないと考えるかもしれないと、自ら中へ押して押しこみます。


そういうのがヨニとしたときはなかったようです。




Q今回の映画で、イ・ヨニとクジャル、2人の女性と呼吸を合わせました。


イ・ヨニとは幸いにそいうことがなく、では、クジャルは呼吸を合わせる時はかなり緊張しそうですね。


クジャルとはどうでしたか?



クジャルヌナは僕にロシア語を教えてくれたりしたし、また海外から来たためにお互いそのような話をしながら親しくなろうとしました。




Qほかのインタビューで27歳で結婚したいと言っていましたが、それではどのような結婚を夢みてきましたか?



結婚ということ自体を真摯に考えてみてこなかった。


漠然と、27歳にできたらいいなということでした。


でも、今回の映画を撮りながら、現実的な部分をたくさん考えることになりました。


本当にそんなこともあるんだと思いました。


実際に現実に近づけば、「メンタル崩壊」がくるかもしれません。


新婚旅行にどこに行くかから始めて、両家のご両親、過去等々。


僕が考えた結婚とはたくさん違うようです。




Q考えていた結婚とは何?


愛する人と結婚して幸せな家庭を設けることを考えていましたが、実際に(映画の中で)結婚してみたら違う返事がでてくるようになりました(笑)




Q何か考えの転換点になったようですね。


そうみたいです。僕ならどうするかと考えてみることもあって、僕のお母さんもなぜかそうみたいだと思ったり。



Qそれなら劇中いろんなカップルが出てきますが、その中で最も共感できるカップルはどんなカップルですか?



まだ結婚する年齢ではないので正確に共感できるカップルはいません。


映画の中のウォンチョルの決定も、僕だったら実際は違うようにすると思います。


あるシーンでのテボク(イ・ヒィジュン)が僕と似ています。


反対している両親を訪ねて、ひざまづくことはできるのではないでしょうか。




Q理解ができなかった点もあるようですね。



最も大きく理解ができなかったことは、簡単に(ソミを)送ることができるのか、できないのかでした。


ウォンチョルがやさしいといっても、こんなふうに簡単に見送ってあげることができるのか理解ができませんでした。


経験したことがないから。


でも、インタビューした方々はそういうふうにできると確信していました。


長い間つきあってみると、この人がなんの話をするのか、怒っているのか、良いのか等を、あえて話さなくてもわかることができるというのです。


それで、別れも来るということを感じるといっていました。


それでそれをどうやって表現すればいいのかについて、監督と話をたくさんしました。


ウォンチョルが感じた感情は、最後にソミの決定を大衆が理解できるだろうか、できないだろうか悩みました。


実は疑う○○のシーンもあって、別れるときソミのいろいろなセリフもありました。


もちろん編集されましたけど。





③に続く。




あけましておめでとうございます!!


不定期更新なブログ&ここ最近テクさん記事多めですが、どうぞよろしくお願いします。


チャンソン&ジュノの映画が公開されるころにはチャンヌノ記事も増えるかと・・・


わたし、去年1年自分が何してたかよく思い出せません・・・


とにかくぴえむ活動以外覚えておりません←


今年もアリーナツアーが始まりますね♡


今はそれだけが楽しみですよー




새해 본 많이 받으세요











ウヨンまで・・「ウギョル」顔なじみ2PMニックン、テギョンに引き続きもう3回目


ウヨンが、パクセヨンと「ウギョル」新しいカップルとして合流する。


複数の関係者によると2PMのウヨンとパクセヨンは1月2日午前MBC私たち結婚しました4に新しいカップルとして撮影を極秘裏に進行中だ。

ウヨンとパクセヨンが「ウギョル」に合流するという便りに2PMのファンの反応は特に熱かった。


2PMのメンバーが「ウギョル」に合流することが初めてではないためだ。


ウヨンは、ニックン、テギョンに引き続き3番目の「ウギョル」に出演する2PMメンバーだ。


ニックンはF(x)ビクトリアと一緒に外国人カップルで「ウギョル」に出演した。


クントリアという愛称で呼ばれたニックン、ビクトリアは2010年6月から2011年9月まで約1年3か月間「ウギョル」に出演しながら国内はもちろん、海外のファンたちの熱い関心を得た。


テギョンは「ウギョル」世界版に出演した。当初、イジュン、オヨンソの後に続き「私たち結婚しました4」に合流するという噂だったか、これは「ウギョル」世界版に出演が誤って伝わってしまったことだった。


テギョンは台湾の女優兼歌手のオヨンギョルと仮想夫婦として出演した。


「ウギョル」世界版は国内ケーブルチャンネルはもちろん、41か国で放送された。


ニックン、テギョンに続きウヨンまで「ウギョル」に合流するというネチズンたちは、「一つのチームで3人もウギョルに出演するんだね。」「2PMが男らしい魅力もあって、バラエティー感もあって、ウギョルチームでほしがってるよう」「ウギョル顔なじみの客だね」等の反応をみせた。

韓国のニュース記事Newsenより和訳





新年そうそうびっくりなニュースでしたΣ(=°ω°=;ノ)ノ


前からうわさはあったけど、それが現実になるとは・・・


ぴえむにはもうウギョルにでて欲しくなかったよーー!!


テクペンといえどショックです。


でもぜぇぇぇーーったい見るもんね←テクのときも欠かさずみたやつ。


だって、自分が知らないところでなんかいろいろされてるの嫌。←


テクとグイグイの時はもう兄妹にしか見えなかったから、途中からわりと平気になったんだけど・・


それでも4、5回目の放送あたりはギャーギャー騒ぎながらみてたなー


ウヨンは一体全体どうなっちゃうんでしょうか・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。