私の推しユニット、Pátisserie星城が解散するに当たり、
反対の意を込めて解散ライブまで関連記事を更新します。
俺は解散して欲しくねぇ。
<Twitter>
Pátisserie星城(@ptsr_sj)
星羽心藍(@seu_cca)
城下まち子(@1031MACHIKO)
平成29年。
まさかまさかの昭和曲「夏のお嬢さん」。
「お菓子の歌だけやる!」というコンセプトからのこちらの曲、
「アイスクリーム」という単語が入っているからとのこと。
原曲は榊原郁恵さんが歌われている楽曲で、
2018年の今から丁度40年前の1978年8月10日に発表された曲なのだとか。
名曲は時代を超えますねぇ。
私が遊びに行くライブで「夏のお嬢さん」が流れるライブなんてほとんど無いです。
城下さんソロならまだしも、
星城さんが出演されるライブで聴いたことなんて一度も無いです。
披露されたのは2度のライブ。
2017年12月の保科まりさん(@mariusagi12)のバースデーライブと
同じく12月の桃奈ひさこさん(@hisakineko)のバースデーライブ。
特に印象的だったのは後者の方。
星城さんの「夏のお嬢さん」という曲名発表に会場の
「懐かしい…。」という暖かな空気。
お客さん方が一瞬青春時代に戻ったあの瞬間、
自分は昭和の時代1歳までしか生きてませんが、
あの空気はとても心に来るものでした。
時代を超える楽曲を持ってこれるのは多分、
星城さんだけだと思います。
お客さんの年代に合わせて心を温かくするメニューを出せる。
星城さんって素敵なユニットです。
