人生のステージを上げるために考動していること
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ご縁と繋がりを感じる

実は家内の知人の関係で出会いがあり、私の関係でご縁ができたK先生。

人との繋がりは不思議です。私がお世話になっている治療の先生がK先生と繋がりがあったんです。

そのK先生は、私とほぼ同年ではないかと思いますが、とても若く見えます。

 

「紙はごみではない」のご縁は、お取引させていただいている紙のN代理店さんからなのです。

その代理店さんからのご紹介がきっかけです。そして、S製紙メーカーのH社長さんは勉強会でご一緒されていたそうです。

以前に私が「紙がごみではない」の著者の本を読んでいたのです。残念ながら出会いはありませんでした。

 

どこかでご縁があり、偶然のように繋がると思われますが、何か約束されていたような感じです。

これが必然なのでしょうか。とてもありがたい出会いであり、ご縁を感じ、繋がりを感じます。

これまでの出会いを考えてみますと、すべて人とのご縁、本とのご縁です。

 

 

 

 

 

 

幸齢な生活環境

衣食住の住に久々に戻ります。

「人生を変える住まいと健康のリノベーション」人生100年時代の幸福戦略

甲斐 徹郎 星 旦二共著 新建通信社刊

 

断熱と気密。

 

免疫力を高める腸内細菌の重要性が明らかになっています。

腸内細菌の働きを活性化させるために重要なのが身体を冷やさないことであり、そのためには家全体を暖かくすることが極めて有効です。気密はムダなエネルギーの消耗を防ぐことでもあります。

 

住には紙資源も使われています。断熱と気密に役立っているんです。

見えない知らないところで使われている資源は多いと思います。

衣食住の共通は、やり方や形が変わってもいろいろな資源が使われているんです。

 

「住まいを見直すと人生が変わる」、それは事実です。

 

 

21世紀の宝 マイクロアルジェ

マイクロアルジェの重要な役割が二つあります。

一つはこの地球に酸素を生み出し、生命溢れる惑星としたこと。

もう一つは、自らが他の生物の餌となる事によってタンパク質、糖質、脂質、ビタミン、カロテノイドなど、大切な栄養素を多くの生物に分け与えてきたこと。そして、これらの営みは、今も途切れることなく続いています。

 

Give and Giveですね。利他の精神でしょうか。

マイクリアルジェの地球や人類に対する功績は、計り知れないほど大きなものです。

 

そして、マイクロアルジェを活用するには、純粋培養が必要です。

●きれいな水<海水・淡水両方>  があること

●光合成をおこなう為、<日照時間が長い>こと

●その地域に<高いミネラル>を含有していること

これらの条件を満たすのが、沖縄:宮古島。ここでマイクロアルジェ農場<宮古ファーム>を営んでいるのです。

 

マイクロアルジェは私どもと繋がっています。そして、身近にいるのです。

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