幸齢な生活環境
幸齢な生活環境は、高齢者だけの課題ではありません。
高齢者の生まれた時代と今の時代の生活環境は違います。
食べるもの一つとっても、食生活の環境は違います。
生活環境の変化と健康度合いは何か関係がると思います。
私、後期高齢者の時代と比べれば、その時代になかった病名が沢山あります。
便利になり、食べるものが豊富にある生活環境。でもドラッグストアーがあっちこっちにある時代。
不思議なことが沢山あります。環境と健康は密接な関係だと思えてなりません。
わたしどもマジックマーマでは、「おいしいからだ体験会」のイベントを開催します。
・健康×からだ×ワークショップイベント「おいしいからだ体験会」
・アレクサンダーテクニークから生まれた「からだ体験会」
・エス・エヌ・テーのアップサイクルブランド「Lune Lune」とコラボ!
そして、土鍋のご飯で体に嬉しい食を感じませんか?
今回は、知ってもらうイベントです。
1月26日(月曜日)11:00~13:00 参加費:4000円(最低催行人数 5名)
お問合せ マジックマーマ Tel 052‐564‐9777またはFax 052‐564‐9780 (篠田)
幸齢な生活環境を深めていきます。
21世紀の宝 マイクロアルジェ
マイクリアルジェは、およそ37億年前に誕生しました。
この地球から誕生したマイクロアルジェを研究・開発しているマイクロアルジェコーポレーション。
昨年12月に、この会社が運営する微細藻類の農場がある宮古島研修に参加しました。
百聞は一見に如かず
初めて訪れた宮古島、12月とは言え真冬から夏の移動でした。
マイクロアルジェの竹中社長様はTシャツ姿です。またそのTシャツがオンリー1でした。それに日替わり。
飛行場に着いたときから、衣替えです。
この様な調子でスタートしました。
これから、宮古島での経験。体験したことをお話していこうと思います。
飛行場からバスへ移動します。このガイドさんが凄かった。とにかくお客様です。
紙はごみではない
「紙はごみではない」=資源であり有限です。有限資源の循環です。
昨年、11月に環境省から
資源循環の促進にための法律が出されました。
『再資源化事業等高度化法』です。
脱炭素化と再生資源の質と量の確保等の資源循環の取り組みを一体化に促進するため、
基本方針の策定、特に処分量の多い産業廃棄物処分業者の再資源化の実施の状況の報告及び公表、
再資源化事業等に係る認定制度の創設等の措置。
つまり、再資源化事業等の高度化を促進するため、国として基本的な方向性を示し、一体的に取り組みを進めていく必要があることから、環境大臣は基本方針を策定し公表するということです。
いよいよサーキュラーエコノミーへの方向性、姿勢が示されていくということでしょう。
この「紙はごみではない」小六先生の考えがさらに深まっていくと考えます。
これから環境大臣からの基本方針、国の考えを学び、この「紙はごみではない」から発信・発振していきます。
そして、資源は有限であり循環することが大切であることをお伝えしていきます。
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