イイコトとの懸け橋「社会貢献探訪記」 -33ページ目

一番の宝物は・・・。学校作りと村作りの歩み「SVA 八木澤克昌氏」

こんばんは。
イイコトとの懸け橋 ソーシャルブリッジの湯川伸矢(しんじょん)です。


前回に続きまして、


社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)の八木澤さん動画


第2弾ですチョキ



一番の宝物は・・・。学校作りと村作りの歩み「SVA 八木澤克昌氏」
http://social-bridge.tv/animations/detail.php?id=33



今回の動画は、学校作り、村作りのお話ですグッド!


こちらもいいですよ~ニコニコ


是非とも見てくださいニコニコ



こちらが以前の動画です。

1980年から続く優しい想い「八木澤克昌」アジア地域ディレクター
http://social-bridge.tv/animations/detail.php?id=32


9年間のカンボジアでの活動を通じて『SVA 鎌倉幸子』氏
http://social-bridge.tv/animations/detail.php?id=23


それから関連サイトです!

社団法人シャンティ国際ボランティア会 (SVA)
http://www.sva.or.jp/


ほっとシャンティ SVAブログ
http://ameblo.jp/sva-pr/


地球に笑顔のタネをまく課長のブログ
http://ameblo.jp/1192-sachiko/


過去の記事
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10277472012.html
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10217845214.html
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10261618233.html



前回と同じで、リンクだらけで、すいませんあせる


今日も読んでくださってありがとうございます!

これからも宜しくお願いします!

1980年から続く優しい想い「八木澤克昌」アジア地域ディレクター

こんばんは。
イイコトとの懸け橋 ソーシャルブリッジの湯川伸矢(しんじょん)です。


今日も動画を完成させましたチョキ



約30年も活動をされている方の言葉は本当にココロに響きます得意げ



社団法人シャンティ国際ボランティア会 (SVA)
http://www.sva.or.jp/


八木澤克昌」アジア地域ディレクター


1980年から続く優しい想い「八木澤克昌」アジア地域ディレクター
http://social-bridge.tv/animations/detail.php?id=32



自分で作っておいてなんですが。

本当にココロに響きます・・・得意げ



それから前にも書いたのですが同じ団体の


鎌倉さんの映像も泣けます得意げ



9年間のカンボジアでの活動を通じて『SVA 鎌倉幸子』氏
http://social-bridge.tv/animations/detail.php?id=23


どちらも見てくださいね!


実は八木澤さんの映像はもう1本編集をしています。

こちらもできましたら、是非ともみてください!



SVAさんにはアメブロでも本当にいつもお世話になっていますビックリマーク


ほっとシャンティ SVAブログ
http://ameblo.jp/sva-pr/


地球に笑顔のタネをまく課長のブログ
http://ameblo.jp/1192-sachiko/


過去の記事
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10277472012.html
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10217845214.html
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10261618233.html



今日も読んでくださってありがとうございます。

これからも宜しくお願いします。

キャンドルナイトとハチドリのひとしずく


こんばんは。
イイコトとの懸け橋 ソーシャルブリッジの湯川伸矢(しんじょん)です。



明日(もう今日ですが)は、6月21日ですね。


父の日でもありますが夏至です!


ということで、夏至と言えば


100万人のキャンドルナイト
http://www.candle-night.org/jp/
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10199988211.html


ですよね!


今年はどうしようかなぁ。

色々とイベントもあるし、それとも家でゆっくりするかニコニコ


100万人のキャンドルナイトに関しては以前にも書きましたので
それは、以前の記事を読んでください!
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10199988211.html



さて、100万人のキャンドルナイトの呼びかけ人の一人で

辻信一さんという方がいらっしゃいます。


この方は、


ナマケモノ倶楽部
http://www.sloth.gr.jp/


の世話人でもあります!



そのナマケモノ倶楽部では、


ハチドリキャンペーン
http://www.sloth.gr.jp/potori/

をしています!


こちらも色々とメディアにも出ているので知っているかも
いらっしゃるとは思いますが、今回は

その


ハチドリのひとしずく


という文章を紹介しようと思います。


森が燃えていました

森の生きものたちは われ先にと 逃げて いきました

でもクリキンディという名の

ハチドリだけは いったりきたり

口ばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは

火の上に落としていきます

動物たちがそれを見て

「そんなことをして いったい何になるんだ」

といって笑います

クリキンディはこう答えました


「私は、私にできることをしているだけ」

出典・「ハチドリのひとしずく」 光文社刊



イイコトとの懸け橋「社会貢献探訪記」-ハチドリのひとしずく


ひとりひとりにできることですよねグッド!


無理せず、自分にできることから・・・。


明日もキャンドルナイトは楽しみですねニコニコ



今日も読んでくださってありがとうございます。

これからも宜しくお願いします。




トヨタの森「森の校長先生 池上博身」氏

こんばんは。
イイコトとの懸け橋 ソーシャルブリッジの湯川伸矢(しんじょん)です。


この前書きましたトヨタの森の動画が完成しました!


トヨタの森「森の校長先生 池上博身」氏
http://social-bridge.tv/animations/detail.php?id=26


もっと詳しくは
WEB記事も書いてみました!
http://csr-report.jp/csr_report_toyota_090615.php



本当に豊かな森の中に行った時に感じること。


それを大切なこととしてちゃんと自分の中にも

持って生きていきたいですよね。



イイコトとの懸け橋「社会貢献探訪記」-トヨタの森



今日も読んでくださってありがとうございます!

これからも本当に宜しくお願いします。

病気の子どもと遊んできました「病気の子ども支援ネット 遊びのボランティア」


こんばんは。
イイコトとの懸け橋 ソーシャルブリッジの湯川伸矢(しんじょん)です。


先月にも初めて行ったのですが、昨日も子どもと遊んできましたニコニコ



NPO法人 病気の子ども支援ネット 遊びのボランティア
http://www.hospitalasobivol.jp/


過去の記事
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10257938811.html
http://ameblo.jp/shinjon/entry-10204143000.html



そう、こちらでは、病気の子どもたちと遊ぶボランティアをしていますグッド!



過去には子どものことを書きましたので、今回はその親たちの

観点から書こうと思います得意げ



子どもが病気になって入院している時ってその親たちも

ずっと看病したり、近くにいることが多いんですよね。


中には泊り込んでずっと一緒にいるような親もいます。


そんな時って、本当に心に余裕も持てなくなってしまうんですよねあせる



ご飯を食べに外に行くことや、洗濯をするためにその場を

離れることも常に気になりながら生活を送っています。


そんな時に、子どもたちの傍にいてくれる人がいると、


心も含めて休むことができるようです。


ずっと張りつめたままで、逆に親の方がドクターストップが

掛ってしまうようなこともあるようです。


そんな時にも遊びのボランティアが必要になるんですよね。



今回も4歳ぐらいの子どもと遊んでいると、そのお母さんが


もっと小さな子どもを抱えながら、ありがとうございます。って


本当に嬉しそうにしてくださっていました。



私は、本当に子どもと遊ぶことも医療に関しても素人です。


でも、こういうちゃんとコーディネートしてくださる団体が


あると私でもちょっとしたお手伝いができるんですよね。


(この団体では18年間無事故でやっていますグッド!)



自分に何ができるのか。


自分には何もできない。


そんなことしてもどうしようもないじゃないか。


そんなことを言葉として聞くこともあります。



でも、やっぱりこんな風に誰でも何かはできるんですよね。


私は、そんな親の笑顔を見るだけでも


本当に幸せになれます。



そして、子どもたちが楽しそうにしている様子を見ていると


心から幸せを感じます。



1歳の子どもとも遊び、遊びが終わってベッドまで抱きかかえて


連れて行ったのですが、さっきまであんなに楽しそうに


おもちゃで遊んでいた子どもが泣き出してしまいましたしょぼん



本当に寂しそうで、私もベッドサイドからなかなか


離れられませんでしたガーン



そんな時に、


隣のベッドにいた4歳の子どもが


「私も最初そうだったけど、もう私は大丈夫!


だから、私も見ていてあげるね。」


そんなアタタカイ言葉が出てきました。


4歳の子どもからですよビックリマーク



自分も大変だったことがあるから、他人の気持ちもわかる。


やっぱりそんなことって大切ですよね。



私は、そんな子どもたちに元気をもらいながら、病院を後に

しました。


こちらの代表の坂上和子さんはおっしゃいます。


子どもが泣いていない安心して子どもを預けれる病院に

なればいいな。


と・・・。

そのためにも、彼女たちは活動を続けています。



今日も読んでくださってありがとうございます。

これからも宜しくお願いします。