材料は、スーパーマルハチで調達。
これ、めっちゃ苦手〜(▼p▼)/
☞強力粉200g、薄力粉50g、グラニュー糖25g、塩4g、脱脂粉乳(パン用スキム)10g
そこに粉類を投入。
水気がなくなり、ひとかたまりになるまで、指先でまぜまぜ。
この工程、
予想以上にねっちょねちょ…。
生地全体の感触がなんとなーく同じになってきたら、今度は「こねる」という工程へ。
どうちゃうねん!?
(▼p▼)/
以下、あくまでお兄さん目線での表現ですが、ご参考まで。
☟
練る⇨台の上でグニュグニュネチョネチョ
こねる⇨持ち上げて、叩きつけ、折りたたむ
寝る⇨いい夢見ながら朝までグッスリ
子と寝る⇨子を寝かしつけながら、先に寝落ち
コネコネとんとん🎵
15分たったところで、
グルテンチェ〜ック!
覚えたての専門用語だったので、ドヤ顔で使ってみたくなりました。
ろくに説明できません(▼p▼)/
教科書通りに説明すると、生地の一部を切り取って、ビヨーンセとのばして薄い膜状になればOK。
切ったやつは、もとに戻してくっつけてあげてください。
台の上で、生地を四角く広げるように薄くのばします。
真ん中に常温の無塩バター40g投入。
それを包み込むように生地を折りたたみ、再び「練る」を行います。
「寝る」じゃない
ですよー(▼p▼)/
全体の感触が同じになってきたら、再び「こねる」。
わかってるとは思いますが
「子と寝る」じゃない
ですよー(▼p▼)/
はい。
こねる時のノリとリズムは、こちらの歌をご参考くださいませ。
15分こねて、まとまってきたら…
グルテンチェッ〜ク!
わが家のオーブンは発酵機能付きなので、教科書通りの30℃に温度設定。
フィンガーテスト!
これも、覚えたての用語です(▼p▼)/
指先に強力粉をつけて、アチャー!と秘孔をつくように2〜3cmつきさし、穴がふさがらなければOK牧場。
ここで、予想だにせぬハプニングが…
なんと、このAmebaブログは、一回の投稿で15枚までしか写真を挿入できないことに気づきました(▼p▼)/
マルハチのくだりとか、いらんかったなぁ…
とゆーわけで、番組の途中ですが…
いったん終了(笑)
取り急ぎ、ここまでの工程で反省点2つ。
反省①
生イーストの場合は水でシャカシャカ混ぜるでOKですが、今回使ったドライイーストの場合は、粉類の方に混ぜておいて、そこに水を加えるのが正解のようです。
反省②
水ですが、実はその温度がめっちゃ重要だそうです。室温と書いてあったので、冷蔵庫にあったミネラルウォーターを適当に30分ほど放置して使用。実際は、20〜40℃でないとイーストちゃんがうまく成長しないようで、特に冬場は35〜40℃と、むしろ少し温めないといけなかったようです。
さぁ、この2点がどのような影響を及ぼしたのでしょうか…
つづきは第4話で🎵
とぅーびーこんてぃにゅーど(>v▼)/














