ブラッギュとブログを間違えない。 -8ページ目

これから期待すること。


マニフェストがあるということは
契約書と企画書計画書を渡されたようなもので、
新政権の後も国民はマニフェストを手元に政策をチェックしていける。
チェックするといっても、報道されたもの、発表されたものをもとに
あーだこーだ言う、しかできないかもしれない。

けれど、こちらがチェックする手段を持つことができたというのは、大きな進化だと思う。
あちらとこちらでは、持っている情報量に大きな差がある。
新政権は、政策の経過について
積極的に情報発信をして欲しいな。と思いけり。

ググルー


へいへいっ 一応3年生、就活準備生としてバタバタしておりました。
郵便局なんて今まで切って買いに行ったり
海外にプレゼント贈る時しか使ってなかったんで、
速達とか郵便らしく郵便局使うのは、こんなに利用するのは初めてです笑
ひたすら郵便局の窓口が開いてる時間、
24時までやってる支店と各サービスの営業時間を調べまくりました。
でも日曜もゆうゆう窓口が24時までやってるなんて、民営化したから?
郵便局、実際に使わないと民営化どうこうも実感がわかないものなのね。
ぬるま湯で育った学生ですみません。

ということで今日のサイトはgoogle 未来を選ぼう 衆院選2009

自分の住んでるところ、選挙区の候補者のデータが見れるんですが、
おもしろいのは検索ヒット数ランキングみたいな、グラフがあるところ。
「この人こんだけ検索されてんのか」
ってのが、わかります。

これから何が言えるかは
検索されている人はそれだけ「気になられてる人」ってことと、
選挙にもネットが大きな役割を持っているっていうことを実証するというか
インターネット選挙運動の、もっと自由な使い方が許される根拠(規制緩和の裏付け)
となるんじゃないか。と、勝手に思いました。

私の脳みそで考えられるのはこの程度です。
ぶっちゃけあのグラフを見てどう思えば良いのか他にわからないです。。汗
もっとズバっと核心を知っている人、教えてください♪

つぶやきのぞきみ


でででん今日のおすすめはFollow選挙

twitterユーザーの選挙に関連するつぶやき、発言がまとめて見れます。
他の人たちはどんなこと考えてるんだろ~、とのぞき見するもよし、
自分もつぶやいてみるのもよし。

twitter使ってる人は比較的ネットに頻繁につながってる人だとおもうし
日本で普及したのはわりと最近だから
ついったーの声がすべての人々の声をあらわしているわけではないのだけど、
他の人のふわっと考えていることやしっかりとした意見など見られるのがおもしろいです。