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Webであなたの夢が叶う!

Webを活用して一歩ずつ「夢」に近づきませんか?
みなさんのサポートブログです。    

みなさん。おはようございます。
今日も熱中症に注意してお過ごしくださいね。


一緒にいる人の不安な気持ちや心配事を取り除くために
私にできることは何なんだろうと思うことがあります。

・健康のこと
・家庭のこと
・将来のこと

人が心配事から解放されて、安心感を得るために
私には、どんなお手伝いができるのでしょうか?

まず、人の話を聞くこと、
その人としっかり向き合って、傾聴すること、
ここからがコミュニケーションの始まりですね。

そして、漠然とした不安感を整理するために、相手の言ったことを
紙に書き出します。

悩みの原因そのものを解決するには、それなりの対応が必要となりますが、
不安感から心を解放するのであれば、難しくはないと思います。

とにかく紙に書き出すことで、問題点が整理でき、
心配事のスパイラルを断ち切ることができます。

相手も不安感を出すことで、不安な気持ちが安心感に変わり、
次のステップに進むことができるのではないでしょうか?

これは自分自身にも当てはまりますね。
自分を整理するために、問題点を紙に書く、
これで、自分の不安感も整理されます。

みなさんも一度、お試しくださいね。

今日もいいことありそう。
みなさん。おはようございます。
昨日は、この夏一番の暑さで、気温40℃を観測したところもあるとか。
日中はできるだけ外出を控えて、ゆっくり過ごしたいですね。


みなさんは、パワースポットと言われる場所にいったことがありますか?
パワースポットとは、地球に点在する特別な「場所」のことで、
エネルギースポットや気場とも呼ばれています。

パワースポットには人を癒す水があったり、人に語りかける岩があったり、
あるいは磁力を発する断層があったりするそうです。

日本でも、富士山や御嶽山、そして、伊勢神宮、出雲大社、屋久島などが
知られていますが、その他にも自然環境が破壊されていない場所なども
パワースポットとされています。

パワースポットに対しては、さまざまな意見がありますが、
単なる観光や「スタンプラリー」のようなパワースポット巡りではなく、
そういった場所に行って、自然からパワーを分けていただき、
自分の内面みがきをすることで、人に親切にしたり、広い視点で物事を見たり
できるといいですね。

実は、私にも心の落ち着く場所があります。
勝手に私は、パワースポットと呼んでいますが、
今週は毎朝一人でそこに行って、魂を充実させることにしています。

みなさんも心穏やかにお過ごしくださいね。

今日もいいことありそう。
みなさん。おはようございます。
今日から夏休みという方も多いのではないでしょうか。

会社員、公務員の夏休みの過ごし方ランキングによると、
第1位:国内旅行
第2位:帰省
第3位:日帰りレジャー
第4位:花火大会、夏祭りなどのイベント
第5位:海外旅行
の順だそうです。

そして、夏休みに使う金額は、明治安田生命保険のアンケート調査によると、
1世帯あたり平均 8万3,622円で、家族構成別では、「既婚・子どもあり」の
世帯の出費が最も多く、9万4,092円だということでした。

夏休みを自宅で過ごす方もいらっしゃると思いますが、
国内旅行、帰省、レジャーのいずれにしても、「移動」を伴いますね。

タイムマネージメントでいう「移動」は、自分でコントロールできないものです。
飛行機や電車が遅れたり、移動中に渋滞に巻き込まれたりと、
何かとストレスも多いと思います。
こんなときは、気持ちに余裕を持って、スケジュールにゆとりを持つことで、
焦らずに行動できると思います。

そして、そんなときこそ「よし、これはちょうどいい!」と言ってみたください。
・渋滞したかから、いつもより多く英語のCDが聞けた
・電車が遅れたから、売店で美味しいおみやげを買えた
・飛行機遅れで、読書が捗った
など、きっと次によいアイデアが浮かびますよ。
アクシデントを楽しむ余裕が、人生を豊かにしてくれるのかもしれませんね。

1日は24時間、これはみんな平等に与えられていますが、時間の使い方、捕らえ方は、
人によってさまざまですね。

自分の時間を時間泥棒に持っていかれないよう、楽しい夏休みの1日をお過ごしくださいね。

今日もいいことありそう。
みなさん。おはようございます。
いよいよ、夏の高校野球、甲子園大会が始まりましたね。
日中は野球でも見ながら、上手く休憩を取り入れてお過ごしくださいね。

昨日は、グループコーチングのスクールに参加しました。
ホテルのスイートルームに先生とアシスタントの方、受講生の合計10名が円座になり、
朝から約7時間、コーチングを受けました。

これから150日間のコーチングスクールは、このメンバーで最高の結果を出していくことになります。
私にとっては、まさに「共に学ぶ」仲間との出会いの1日でした。

自己紹介のあと、自分の課題をシェアし、コーチングが始まりました。
問題点が明確な方、上手くまとめて話される方、数値目標をお持ちの方がいらっしゃる反面、
今はまだ、問題点をまとめてお話されない方、行動目標のみお持ちの方など、
参加メンバーは、現段階の自分をそれぞれ表現されていました。

そして、各人が150日後の目標と成果を決め、1ヵ月後のコーチングスクールまでの
課題を持って、第1回目は終了しました。

この中で、私が意識してしたことは、「傾聴」でした。
みなさんのお話をよく聴くこと。
昨日はその点に注目して参加したのですが、
聴く姿勢を、話し手のほうに身体の正面を向けてみました。
この方法だと相手に目を向けることにもなり、より集中して聞くことができるな、と思いました。

さあ、150日後の私はどんな変化をしているでしょうか。
共に学ぶ仲間と一緒に、一歩一歩着実な成長を実感できることを望んでいます。

みなさんも仲間と一緒に学ぶ幸せを感じてみませんか?

今日もいいことありそう
みなさん。おはようございます。

スティーブン・R・コヴィーの「7つの習慣」のなかの
「第三の習慣・重要事項を優先する 」について、昨日は書きました。
今日は7つの習慣の続編「第8の習慣」についてご紹介します。

「第8の習慣」は「7つの習慣」の続編で、新しい習慣の必要性を説いています。
この「第8の習慣」の中で重要なメッセージのひとつに「ボイス」があります。

自分の中にある「内なる声」がボイスです。
それは「自分のありたい姿」であり、
  才能(私が一番得意なことは何か)、
  情熱(私が本当にやりたいことは何か)、
  ニーズ(私が求められていることは何か)、
  良心(私は何をすべきか)
の4つが重なる中心にあります。

リーダーや人材育成担当者は
自分の中に眠る「ボイス」を発見し、周囲の人が「自分のボイスを発見するよう人を奮起させる」
ことによって、自分やチームメンバー、そしてパートナーが大きな力を発揮することができるように、
支援しなければなりません。
このようなリーダーは「サーバント(奉仕型)・リーダー」と呼ばれています。

今、求められるリーダー像は、単に部下を管理し、効率よく仕事をこなすことだけではなく、
時代に即したリーダーとして、チームメンバーや組織、あるいは社会に対して、独自の
「貢献」を果たしていくことが求められていると説いています。

私は、このボイスという「内なる声」を自分のミッション(使命)だと受け止めました。
自分のミッションに従っての社会貢献、とても大きなテーマだと思います。

しかし、自分の人生をよりよく生きるためには、このような高い視点とバランス感覚が必要ということなのでしょうね。

自分の人生は、自分で切り開いていくもの。
他人の影響下ではなく、自律性を持って自己決定し、生きていくことが大切ですね。

「内なる声」に耳を傾けながら、1日1日を大切に自分の人生を生きていきましょう。

みなさんも自分を大切に、今日も穏やかに過ごしませんか。

今日もいいことありそう