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Webであなたの夢が叶う!

Webを活用して一歩ずつ「夢」に近づきませんか?
みなさんのサポートブログです。    

みなさん。おはようございます。
朝夕は涼しく、過ごしやすくなりましたね。
日中はまだ暑いですので、体調に注意してお過ごしくださいね。

10年後、みなさんはどのように過ごされてるでしょうか。
または、そんなことを想像したことってありますか?

昨日、友人との話で、自分の将来の夢について語りました。
お互いに心理学を学ぶもの同士、現状に留まっていることはないだろう、
自分の勉強の中で進むべき方向を見つけて、どんどん変化していくだろうと
確認しあいました。

今から10年後は、2023年。
東京で開催されるオリンピック、パラリンピックも終わり、
日本はどんな経済状態なのか、地球環境はどうないいてるのか、
正直、イメージできません。

ですが、自分の長期計画はしっかりと立てておき、そこに向かって日々努力する、
これだけは焦らず、諦めずに、丁寧にひとつひとつ課題を仕上げていきたいと思います。

今、生きていることに感謝し、歩みを続けていくことが、私の10年後を形作っています。
毎日の行動は小さなことでも、10年続くと大きなものになるのではないでしょうか。

10年後の自分や周りの人を幸せにするために、今日できることを着実に
やっていきましょう。

みなさんも「10年後の私」をイメージしてみませんか。

今日もいいことありそう。
みなさん。おはようございます。
9月に入ってから悪天候が続いていましたが、
やっと秋らしい空模様になりました。
こんな秋晴れの日が続いて欲しいものですね。


9月9日は重陽の節句でした。
奇数は縁起のよい「陽の数」で、
その一番大きな陽の数である「九」が重なる9月9日を
吉日として、お祝いしてきました。

さて、そんな吉日の昨日は、まさに兆しを感じる1日でした。
兆しとは、物事が起こりそうな気配や兆候のこと。

今までとは何かが違う、確かな予感というか、物事が前に進む感覚が
1日に何度も起こるのです。

辛くて、苦しいのだけれど、これまでの印象とどこか違う、
自分の環境が整いつつあるんだな、と思えてくるのです。

思考が前向きになり、不思議とマイナスの感情は生まれてこないのです。
今、生きていることに幸せを感じ、素直に物事を受け止めることができました。

とても充実した時間を持つことができ、感謝しています。
今日も何かの「兆し」を感じることができるかな。

みなさんも「吉兆」を感じてみませんか。

今日もいいことありそう。
みなさん。おはようございます。
今朝は、久しぶりによいお天気。
希望の朝日に背中を押されますね。


「伝えたいことが上手く伝わらない」ということ、ありますね。
ていねいに言葉を選んで説明するのですが、なぜか手応えがない、
言葉だけが空に浮いている気がする。

そんな気持ちになってしまうと、相手を説得しようしてしまい、
何度も何度も同じ言葉を繰り返して、重たい話し方になってしまいます。

セミナーや勉強会などでも、そこが重要なポイントだと言いたいのは、
わかるのですが、同じ言葉の繰り返しで、反ってくどいなと感じてしまいます。

頭の中では、わかっているつもりでも、いざ言葉に出すとうまく説明できない、
わかっているつもりなのは、本当は「わかっていない」ということですね。

自分がわかっていないことは、人に上手く伝えることができません。

孔子の論語の中に
「知らざるを知らずとなす。これ知るなり。」
という言葉があります。

知っていることは知っていると認め、知らないことは知らないと認めよ。
それが真の知識というものだ。
という意味です。

今日も精進して、真の知識を身につけようと思います。

みなさんも「知っているつもり」になっていることありませんか。

今日もいいことありそう。

みなさん。おはようございます。
日曜日の朝は、よいニュースでの目覚めでした。
2020年のオリンピック、パラリンピック東京開催が正式決定。
日本にもよい流れが来ました。


さて、自分の人生を生きていくうえで、
「流れに乗る」とはどういうことだと思いますか。

辞書によると「世間で注目されているものを、自分も同じように注目すること」とあります。

私が思う「流れに乗る」生き方とは、「サーフィン」のイメージです。
波がきているときに、タイミングを逃さず、その波に乗ること。

今日のオリンピック、パラリンピック東京開催もその「流れ」のひとつではないでしょうか。

流れに乗るためには、事前の準備が必要だと、私は思います。
・自分がどこに行きたいのか
・どんなふうに生きたいのか
・誰と行きたいのか
のイメージを明確にしておき、しっかりと自分の中で確信を持っておけば、
自然と「流れに乗る」ことができるのだと思います。

心理学では「心と身体はひとつ」といいます。
思考と行動が一致できていて、そして、自分を信じて前に進むことができる、
そんな人のもとに、想像以上の大きな流れが向こうからやってくるのかもしれませんね。

日々精進、自分を信じて、流れを引き寄せるトレーニングです。

みなさんも「流れに乗る」ことを意識してみませんか。

今日もいいことありそう。
みなさん。おはようございます。
土曜日の朝、いかがお目覚めですか。
週末の1日を爽やかにお過ごしくださいね。


アニメーション映画の巨匠、宮崎 駿さんが
6日、東京都内で記者会見し
「僕の長編アニメーションの時代はもう終わった」と語り、
最新作「風立ちぬ」を最後に、引退を発表しました。

政財界やスポーツ界など、有名人の引き際が話題になることは多いですね。
大リーグの松井秀喜のように突然、潔く身を引くケースもあれば、
不祥事や高齢を理由に退任を迫られるケースもあります。

日本では伝統的に「引き際の美学」があり、
引き際を「天命」と受け取って、潔く身を引くことをよしとしてきました。

物事に決着をつけることに潔さを感じ、「美しい姿」として扱われてきました。

しかし最近では、このような伝統とは逆に「晩節を汚す」ようなケースも目します。

引退など、人生の岐路だけでなく、私たちは日常の生活の中で「引き際」を
意識することがあります。

たとえば、
営業職の場合、お客さまとの値段交渉で、
ギリギリまでコストダウンして見積りをしたにもかかわらず、
更に価格訂正を言われたとき、

塾の講師の方は、
この子は、このテキストをしっかりやったらもっと成績がのびる、
と確信して勧めても、なかなか着手してくれないとき、

一体どんなタイミングで「引く」ことを考えるのでしょうか。

そんなとき、自分の利害だけを優先するのではなく、相手のことを考えて、
他人のために行動できる、そんな人でありたいと、私は、思っています。
毎日がそんな在り方への修行の日々ですね。

みなさんも「引き際」を意識してみませんか。

今日もいいことありそう。