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Webであなたの夢が叶う!

Webを活用して一歩ずつ「夢」に近づきませんか?
みなさんのサポートブログです。    

おはようございます。
昨日から東京へ来ています。
昨朝は大雨で新幹線も在来線も遅延。
通勤中のみなさん、ご苦労さまでした。

毎朝の通勤、車の方、電車の方、自転車やバイクの方がいらっしゃると思います。
私は主に電車通勤ですが、ラッシュ時間に満員電車には乗らずに、地下鉄区間を歩いています。

大阪の地下鉄御堂筋線は、朝の乗車率120%以上、ちかん発生率も高く、利用したくない交通機関のひとつです。

沿線は、淀屋橋、本町、心斎橋とオフィス街が続いており、とても便利です。

これから季節が進んで、秋冬になると、楽しみにしていることがあります。
それは、御堂筋のいちょう並木を歩くことです。

梅田から堂島川を渡り、中之島、大阪市役所前と北上を続ける辺りから始まるいちょう並木、11月になると銀杏を拾う人々のが現れ、点在するモニュメントの写生をする人、写真を撮る人、みなさんそれぞれに御堂筋沿線を楽しんでいます。

まだまだ暑い9月ですが、秋が近づくにつれ、楽しみも増えますね。

みなさんもこの秋、楽しみにしていることがありますか?音譜

クローバー今日もいいことありそう虹
みなさん。おはようございます。
自分を信じて、今日も爽やかに過ごしたいですね。


来週開催のトレーニングセミナーのリハーサルが昨日、大阪で行われました。
6名のスピーカーが次々と、自分のテーマについて話しました。

みなさんそれぞれに課題があり、トレーナーから改善点を聞いて、
内容を修正して本番に臨みます。

私の場合、話の内容や声・テンポよりも「伝える熱意」がポイントでした。
どうしたら、より伝わりやすいのか、ということです。

セミナーや勉強会で話すとき、私はまず、
 ・話の内容がセミナーのテーマと合っているかどうか
 ・決められた時間内で話せるかどうか
 ・声のテンポや抑揚が効果的に入っているかどうか
を考えます。

昨日は、自分の声で気持ちを込めて話す、ことを
トレーナーからご指摘いただきました。

ともすると、時間内に話すこと、テーマのことに一生懸命になりすぎて、
「伝える」ことは、二の次になっていたのかもしれません。

何をするにも、いき過ぎになっていると、それがどんなによいことでも、
むしろ不足ぎみや、不満足な状態と変わらない。
過度になってしまうようであれば、むしろ控え目な方がよいようです。

過ぎたるは猶及ばざるが如し

この言葉がぴったりの状況でした。
来週までに改善して、本番では、わかりやすくお伝えできればと思いました。

みなさんも「過ぎたるは猶及ばざるが如し」の状況を意識してみませんか。

今日もいいことありそう。
みなさん。おはようございます。
お天気はすっきりしませんが、
今日も爽やかに過ごしましょうね。


昨日は、NLP関西の9月度勉強会でした。
楽読インストラクターのメンバーが講師を勤めてくださり、
「楽読」体験を約2時間、楽しくトレーニングしてきました。

楽読とは、楽しく早く読むという速読法で、
フォトリーディングや飛ばし読み速読、斜め読み速読とは違います。

通常の読書では、
 読む → 考える → 理解する
というプロセスで、文字を見て意味を思い出し、照合しています。
この作業の場合は、「左脳」を使って処理が行われます。

楽読では、
 見る → イメージする
というプロセスで、見たものをすぐにイメージすることで速度や
理解度、記憶力をアップさせるというもの。
この作業の場合は、「右脳」を使って処理が行われるそうです。

楽読のトレーニングをすると、約2~7倍の読書速度になるそうです。
速度が上がるだけでなく、
 ・読む力
 ・記憶力
 ・書く力
 ・集中力
 ・コミュニケーション能力
 ・自信
 ・英語リスニング力
 ・感性
 ・イメージ力
も同時にアップするということです。

私も、実際に体験トレーニングを受けてみると、
 1500文字/分 → 3300文字/分
になっていました。

読書速度が2倍になり、その効果に驚いています。
普段に生活に楽読を取り入れることで、時間に余裕が持てるようになります。
これも、タイムマネージメントですね。


みなさんも「楽読」を体験してみませんか。

今日もいいことありそう。

みなさん。おはようございます。
雨は小休止で、東の空が明るいです
今日も希望を持って進みましょう。

今日の本のご紹介は、クラシック音楽へのご案内です。
私の大好きなオーボエ奏者で指揮者の宮本文昭さんの著書です。


[ 疾風怒濤のクラシック案内 ]

電子書籍版は:→こちら

宮本文昭さんは、1949年東京生まれ、
18才でドイツにオーボエ留学し、超絶的技巧をもつ世界的名手、ソリストとして活躍されてきました。
2007年3月31日、オーボエ奏者として40年の演奏活動にピリオドを打ち、指揮者としての活動を開始されました。
2012年4月からは東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の音楽監督に就任。
現在は、執筆、講演活動などにも積極的に取り組まれています。

この本では、曲の意外な聴きどころ、オーケストラ団員の気持ちなどを、ビギナーにもわかりやすく紹介しています。
読めばクラシックや演奏会がきっと好きになる、そんな1冊です。


秋の夜長、みなさんも「クラシック音楽」を聴いてみませんか。

今日もいいことありそう。

疾風怒濤のクラシック案内 (アスキー新書 041)/宮本 文昭
¥770
Amazon.co.jp
みなさん。おはようございます。
関西では雨の朝になりました。
小学生は今日から新学期、新たな学びが始まりますね。

私の所属する、日本リフレーミングコミュニケーション協会では、
昨日、大阪梅田で第2回セミナーを開催しました。

第1部では、お金
第2部では、易経、ドラッカー、京セラ方式を通して、
リフレーミングを使った目標設定について、約3時間のセミナーでした。

第1部の山戸浩介講師は、
・お金に対しての価値観をリフレーミング
・お金がより貯まるコツ
・ユダヤ人のリスク分散
の内容を分かりやすく説明しました。

第2部の星野 周講師は、
・易経の「龍」のお話
・ドラッカーの使命、成果、目標、貢献
・京セラフィソロフィーとアメーバー経営
の内容を心理学的側面から説明しました。

私も改めて目標設定の重要性を感じました。

みなさんも志を持って「目標設定」をしてみませんか。

今日もいいことありそう。