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Webであなたの夢が叶う!

Webを活用して一歩ずつ「夢」に近づきませんか?
みなさんのサポートブログです。    

みなさん。おはようございます。
今朝は東京での目覚め、寝起きもすっきりしています。
みなさんはどのような朝をお過ごしでしょうか。
今日も感謝の気持ちで生きたいですね。


昨日は、言葉の変換、マイナス言葉をプラスに置き換えることをお伝えしました。

今日は、相手からネガティブ発言をされた場合、ポジティブ言葉にして返すことをお伝えします。

自分ではポジティブ言葉を使うことを意識していても、周りからネガティブ発言をされてしまうことがありますね。
会話の中では、ついついそのネガティブ言葉に流されてしまうことがあります。

そんなときは、ポジティブなものにだけフォーカスして、自分の軸をしっかりと保つことがとても大切です。
そのためのツールをご紹介しましょう。

① 本を読む
   ネガポ辞典―ネガティブな言葉をポジティブに変換
    こちら
② アプリを使う
   ネガポ辞典
    (iPhone)
    (Android版)

これらを使って、思考のクセを変えて、自分軸を整えていきましょう。


みなさんも「言葉を返す」について考えてみませんか。


今日もすてきな1日を!

みなさん、おはようございます。
夜明け前の空が清々しく感じられる朝です。
今日も希望の1日となりますように。

普段の生活の中で、言葉を使い分けたり、言い換えたりすることがありますね。

自分がとても驚いたときや、または相手に不快感を与えたりしないように、感情をそのまま言葉に込めずに、ワンクッション置いてから、言葉を発したりします。

自分の中に「変換」ボタンがあって、ボタンを押すとマイナス言葉をプラスに置き換えてくれるイメージでしょうか。

この動作を日頃から繰り返していると、学習機能が働いて、自動的に変換作業を行ってくれるようになってきます。

言葉は言霊。
普段からプラス言葉を使うことで、プラスの思考へと変化してきます。
そして、思考は現実化するのです。

今日から一歩を踏み出してください。

みなさんも「言葉の変換」をしませんか。音譜

クローバー今日も素敵な1日を!虹


Android携帯からの投稿
みなさん。おはようございます。
朝晩とても寒くなってきました。
日中も温かくしてお出かけくださいね。
今日もよりよい1日をお過ごしください。


相手の立場になってみて、初めてわかったことってありませんか。

たとえば、
親子、
上司と部下の関係、
教師と生徒、
お店のオーナーとお客さま
など。

昨日の仕事のミーティングでは、相手の立場を考えて行動することの大切さを学びました。
お客さまお一人お一人、それぞれの立ち位置や立場が違います。

NLP心理学では、ポジション・チェンジというワークを通じて、相手の立場を体験します。

同じ状況を見ていても、人によって見え方・感じ方は異なります。
ポジション・チェンジでは、まさに位置=ポジションを変えることで、相手の見え方・感じ方を知ることができます。

人とのコミュニケーションにおいては、以下の3つのポジション(知覚位置)があるといいます。

 ・第1ポジション(自分の視点)
 ・第2ポジション(相手の視点)
 ・第3ポジション(第三者の視点)

みなさんも、「あの人はこんな風に思っているんだろうな」と第2ポジション(相手の視点)から
考えた経験があると思います。
ポジション・チェンジのワークでは、想像するだけでは発見できない気づきが得られることがあります。

相手の視点から自分を見たとき、相手の姿勢やしぐさや言葉使いなどを真似て、その人になりきると、
思ってもみない発見が得られるといいます。

言葉とは裏腹に自分に対する愛情があったり、苦しみがあったり、
また客観的に第3ポジションから見ることで、問題解決の足掛かりになることもあります。

わたしもお客さまをよく知り、相手の視点から、また、第三者の視点から、状況を理解して、
よりよい仕事ができるよう精進したいと思います。

みなさんも「相手の立場」について考えてみませんか。


今日もすてきな1日を!
みなさん。おはようございます。
寒い朝ですが、東の空の雲が少しずつ紅くなってきています。
今日も素敵な1日をお過ごしください。


先日のセミナーで、講師の先生がワークライフバランスについて触れられました。

いま、共働き世帯や正社員以外の働き方が増加する中で、働き方が変化し、
仕事と生活の間で問題を抱える人が増えてきています。

個人の生き方や人生のステップに応じてさまざまな働き方の選択肢を広げると、
問題のいくつかは解決できるのではないでしょうか。

ワークライフバランスの必要性は、個人だけでなく、企業や社会全体も感じています。

個人では、
・仕事と家庭の両立が困難
・自己啓発や地域活動への参加が困難
・長時間労働が心身の健康に悪影響
があり、希望するバランスの実現のために必要。

企業・組織では、
・従業員のニーズへの対応(若年層、子育て層、介護層、高齢層)
・意欲や満足度の向上
・心身の健康の維持
・女性の活用
があり、人材を生かして企業競争力を強化するために必要。

また、社会全体としても
・労働力不足の深刻化
・生産性の低下・活力の衰退
・少子化の急速な進行
・地域社会のつながりの希薄化
があるとされています。


私個人でも、仕事とプライベートのバランスについてよく考えます。
周囲や家族との関係もありますが、場合に応じて、
自分自身で選択できることが、重要なのだと思います。


みなさんも「ワークライフバランス」について考えてみませんか。


今日もすてきな1日を!
みなさん。おはようございます。
爽やかに月曜日の朝を迎えました。
今週も毎日幸せに過ごすことができますように。


昨日は、私の所属する日本リフレーミングコミュニケーション協会で
第3回セミナーを開催しました。

今回は初めて、外部の講師の先生をお招きしてのセミナーでした。

第1部は、子育て支援の現場から~親の悩み、
第2部は、大切な人とのコミュニケーション術、
というテーマでの、約3時間のセミナーでした。

第1部の濱田格子先生は、
親子のコミュニケーションを中心に子育て支援、ワークライフバランス、母親の悩みなど、
いろいろな角度からお話していただきました。

中でも、親は「伴走者」であるとのお話が印象的でした。
伴走者とは、子供の横に並んで、歩調を合わせて一緒にいく人。
その人を支える人、寄り添う人のこと。

親とは伴走者であり、子供の踏み台となって、
子供の旅立ちを港から見送る立場であるとお話され、
私も自分自身を子供たちのことに置き換えて考える機会をもらいました。


第2部の橘 裕子講師は、
聴き方、伝え方を中心に、主に子供とのコミュニケーションについて、
お話されました。

「正そう」とする前に「わかろう」とする、
いかに相手の状況を知り、リサーチできるかが大切で、
ありのままに相手の話を聞くことがコミュニケーションの基本であること。

また、問題の所有者を明確にすることや、iメッセージなど心理学の側面から
ワークを含めた楽しい講義をされました。


人間関係の悩みや問題は、自分の両親との関係がベースにあります。
昨日は、親としての視点からまた、子供としての視点から、
親子のコミュニケーションを考えることができた有意義な1日でした。


みなさんも人と「伴走する」ことを意識してみませんか。


今日もすてきな1日を!