先日、その場に集まった皆さんと、たまたま話題になった
ストレングス・ファインダー
その場の皆さんの多くがやったことがあるというので、私もやってみました。
ご存知の方も多いかもしれませんが、ストレングスファインダーは、選択肢を選ぶことで、34に分類されている人の強みの中から、自分の強みトップ5が判定されるもの。
書籍を買うと、そこに一度だけ使用できるコードが付いていて、それを入力することでテストを受けることができます。
私の結果です。
第1位 最上志向
強みを利用して、平均的ではなく最高の水準を追求。単なる強みを最高レベルのものに。
第2位 収集心
より多くの知識を求める知りたがり屋。ものを集めたり、あらゆる種類の情報を蓄積したりするのが好き。
第3位 適応性
「流れに沿って進む」ことを好む。「今」を大切にし、それぞれの時点で進む方向をひとつずつ選択することにより、将来を見極める。
第4位 成長促進
他人の持つ可能性を認識し、それを伸ばし、目覚めさせる。他人の小さな進歩進歩を実現することから充足感を得る。
第5位 戦略性
目的に向かうための選択肢を想定。いかなる想定に直面しても、適切なパターンと問題点を直ちに予測できる。
(CliftonStrengthsテストの結果ページから引用)
まだ本体の書籍の方を読み込んでいないので、それぞれの強みの意味などは分からない部分もありますが、我ながら
1位の「最上志向」は意外!(笑)
そんなに最高の水準を追求しているかな~。全く自覚なしです。
恐るべし、ストレングス・ファインダー。
残りの、収集心、適応性、成長促進、戦略性は自覚アリです。
ストレングス・ファインダーをご存知の皆さん、島田の第1位から第5位までのラインナップは、意外に感じるでしょうか?
それとも、島田らしいと感じるでしょうか?
