Facebookでの友達申請について | 公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜

公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜

仕事も家族・友人との私事も楽しみながら、魂を燃やして挑む“志事”で社会を変えていきたい! 地方公務員として働きながら、NPO活動、講演、執筆、ワークショップデザイナーなどに取り組む“公務員ポートフォリオワーカー”として活動しています。

 

おはようございます。

 

昨夜は子どもたちと爆睡してしまったので、ちょっと早く目が覚めました。本当は未明に起きて、大学の e-learning を視聴したり、レポートを書こうと思っていたのですが、そこまでの早起きは出来ず(汗)

 

 

 

さて、今朝は【保存版】として、Facebookでの友達申請についての私の考え方について書きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

宝石緑友達申請をいただいて、承認するかどうかの判断基準

 

まずは以下の、いずれかに当てはまっていること。

 

1もともとの友人、知り合い

2どこかのイベントなどでお目にかかったことがある

3私の発信していることに関心を持っている

 

その上で、以下のネガティブチェックに該当しないこと。


4露骨に営業・勧誘目的っぽい

5公務員バッシングのための“情報収集”目的っぽい

 

 

 

 

 

ちなみに、私の場合、Facebookでまま見られる“リアルで面識のある人じゃないと承認しない”ということではありません

 

 

但し、知り合いからの申請であっても、同姓同名やなりすましのリスクがあるので、投稿が公開されておらず(友達限定)プロフィール写真で顔写真が確認できない場合は、知り合いか(面識があるか)どうかを判断できず、承認していない場合が時々あります。

 

いずれにしても、手っ取り早いのは、メッセージをいただくこと

 

メッセージとともに申請いただいたものは、45に該当していない限り承認しております。(タイミングによっては、申請のためのメッセージには返信していない場合もあります)

 

 

 

なお、フォローについては一切制限していませんので、メッセージも何も無く、ジャンジャンフォローしていただけると嬉しいです!ニコニコ