自治体職員のための“越境”のすすめ(掲載報告) | 公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜

公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜

仕事も家族・友人との私事も楽しみながら、魂を燃やして挑む“志事”で社会を変えていきたい! 地方公務員として働きながら、NPO活動、講演、執筆、ワークショップデザイナーなどに取り組む“公務員ポートフォリオワーカー”として活動しています。

 

 

このたび、こちらの雑誌に記事を掲載していただきました。

 

 

雑誌は月刊『地方自治職員研修』

 

 

その7月号の

 

特集「自治体職員の能力開発」

 

で書きませんか?

と友岡編集長からご連絡をいただいたのですが・・・・・・

 

いや、私、人事とか人材育成とか

 

全くの門外漢ですけど

 

と思っていたら・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

ご依頼の意図は、こういうことでしたべーっだ!

 

 

 

 

ということで、全然アカデミックじゃないし、実務家として人事部門の経験があるわけでもないのですが、私が私なりに経験してきた、組織を“越境”してきた経験や、そこで出会った様々な“越境公務員”との活動で感じたことなどを書かせていただきました。

 

 

 

 

 

内容はぜひ本誌をご覧いただきたいのですが、書いていることをザクっとまとめて申し上げますと、

 

役所の外に出て活動することは地方公務員としての能力向上に繋がりますよ

 

ということです。

 

 

 

 

それにしても・・・・・・特集はもちろん他のコーナーでも皆さん、ちゃんとした人たちが、ちゃんとお仕事のことや自分の専門領域について書いておられる中で、私がこんなに自由な感じの記事で好かったのか・・・・・・はなはだ心許ないのですが、ちょっと雰囲気の違う原稿ということで読者の皆さんに楽しんでいただけたら嬉しいです。