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断られてもあきらめるな。
(アンソニー・ロビンズ)
ウォルト・ディズニーはディズニーランドを
作るのに100件以上の融資を断られました。
しかし、彼はこのテーマパークは絶対に
必要だし絶対に成功するという確信があったので
諦めることなく銀行を訪ね続け現在のディズニーランドが
完成します。
ケンタッキー・フライドチキンの
カーネルサンダースは独自の調理法とレシピを
売り歩きます。
しかし、行く先々で断られ続けます。
しかし、彼は諦めませんでした。
そして、ようやく一軒のお店が彼の製法と
レシピを導入してくれました。
それから全米にとどまらず世界中に彼の
製法は広がって現在に至るわけなんですが
私自身不動産のセールマン時代
断られることはしょっちゅうなんです。
「この家は条件に合わない。」
「いいけども予算がキツイ」
「学校区が今一とか」
何かにつけて断られることはあります。
しかし、そこで簡単に引き下がってしまえば
その先は無くなってしまうんです。
アンソニー・ロビンズも言っていますが、
それは商品やサービスに「ノー」が出ていることで
あなた自身を完全否定ではないわけです。
それならまだチャンスは残されているわけなんです。
もっと相応しいお家を探して何度何度も
お客さんのところに行けばいいんです。
そのうち気に入ったものが出て購入してくれます。
不動産セールの場合ですと一回だけのご案内で
買っていただけることってそうそうあるわけではないです。
何度も何度も再案といってお家を見に来ていただく
努力を重ねていく必要があります。
簡単に諦めてしまえば全てが台無しですからね。
これは考え方の違いかもしれませんが
例えば
10万円の商品のセールスで10人中9人の人に
断られたとしても、この9人の人も利益として
計算すれば一人当たり1万円のお買い上げという風に
考えれば全て利益とつながっているわけです。
決してあなたの行動は無駄ではないというわけなんです。
解釈の違いです。
物事何でもいいように考えるほうが楽しいですね。
よくセールスの世界は「ノーはイエスの始まり」とか
いいます。
最初からハイ分かりました。いただきます。
なんて人はいません。
断りこそが当たり前であって、買うということは
奇跡なわけです。
ですから、最後まであきらめないで何度でも
提供してみてください。
きっといいことがありますよ。
私も何度も断られた人から買っていただいています。
ドンピシャのものであれば少々予算が上がっても大丈夫です。
気に入っていただければたいては買ってもらえます。
自信を持ってお客様のために提供するんだという
使命感を忘れないでください。
キーワードは「あきらめない」です。
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