今となっては 本当にテロ?ってゆうくらいの ブッシュ政権のときの出来事ですね。
ブッシュさんは 石油会社?のお金もち。
ビンさんは 石油大富豪のおぼっちゃまですものね。
戦争も原発と同じで はやく やめてほしいものです。
今日は 経済産業省のまわりで 脱原発アクションの人間のクサリをやってるようです。
http://www.ustream.tv/channel/iwakamiyasumi4#utm_campaign=t.co&utm_source=6876846&utm_medium=social
ユーストリーム中継で生ライブみれるのはすごいなあ。
鉢呂大臣は辞任させられちゃったね。
この大臣は マスコミで 放射能つけちゃうぞ とか 死の町 とかであおられたけどさ
記者「大臣(作業服)着替えてないんですか」⇒大臣「今福島から戻ったばかりだ、そんな暇ないよ」⇒記者「じゃ福島の放射能ついたままですか」⇒大臣やや怒って一歩近づいて「それがどうした?放射能つけてやろうか?」
反原発の方向に近いこの大臣を辞めさせたかったんだね。
新聞社やマスコミたちは。
テレビも ACの広告がばんばん入りだしてるもの。
死の町だと言った人よりも・・・・・・死の町にした人たちの方が全然 タチ 悪いでしょう。
叩くのはこっちだよ。
東電の解体する気ないのかなあ。
超天下り先だしね。
いきなりこの様だと 今の総理大臣 はズンドコ大臣の道にまっしぐらな予感するなあ。
経済産業省のマリオネットでなければいいけど・・・・
今日は グランドクロスに 黙祷 当然 福島にも 黙祷 ささけましょうね。
腰はまだ痛いので 今日は懸垂をいっぱいしよう
僕はトライフォー○の渡辺さんの柔術スタイルが好きです
正座は相手の重心の近くでするのか・・・勉強になるなあ。
こうゆうホレッタもあるのかあ。

僕はトライフォー○の渡辺さんの柔術スタイルが好きです

正座は相手の重心の近くでするのか・・・勉強になるなあ。
こうゆうホレッタもあるのかあ。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110909/dms1109091222007-n1.htm
福島第1原発から約180キロ離れた岩手県奥州市で、同市が管理する前沢下水浄化センターの汚泥から、食品の暫定基準値を大きく上回る高濃度の放射性物質「ヨウ素131」が検出されていたことが9日、分かった。ヨウ素131はウランの核分裂で生まれ、半減期が8日と短いことから、検出日の直前に何かが起きた可能性があり、動揺が広がっている。
奥州市下水道課によると、7月から8月11日まで汚泥採取を計5回行い、5回ともヨウ素131は「不検出」だった。だが、8月25日の採取分で、2300ベクレルを検出。31日は590ベクレル、9月6日も480ベクレルを検出した。厚生労働省が示す食品、飲用水などの暫定規制値は、乳児で1キロ当たり100ベクレル、成人は2000ベクレルで、それをはるかに超える数値が出たことになる。
同市下水道課では「原発関係とは思いますが、原因は分かりません。いまは数値が下がるのを待つしかない状況です。市民から不安の声も寄せられ、取り急ぎ、肥料原料の出荷をストップし、最新の調査結果を待っています」と話す。次回は12日に採取し、14~15日に結果を公表するという。
実は、同原発から200キロ以上離れた東京都でも数値が急上昇した。8月15日~16日にかけて、各地の下水処理施設で採取された汚泥に含まれるヨウ素131の濃度が上がり、東部スラッジプラント(江東区新砂)や清瀬水再生センター(清瀬市下宿)では150ベクレルを記録した。直近では不検出か微量の検出にとどまっていた。
都下水道局では「原因は分からない。2週に1回のペースで調査を続けており、数値の推移を注視している」(広報サービス課)。8月下旬に採取した汚泥の調査結果は、9月9日に公表するという。
原発事故から半年近くたったいま、なぜこのような現象が起きたのか。元立正大学長で水環境科学が専門の高村弘毅氏は「ヨウ素131はウラン235の核分裂反応で生じ、半減期が短い。それが検出されたということは、その時期に新たに生成されたと考えるのが自然」と説明する。
福島第1原発から排出された放射性物質が、ピンポイントで降り注いだ可能性も「ゼロではない」としながらも、「そうした事実が東電から発表されていない以上、明確な説明はつかない」と語る。
夕刊フジの取材に対し、東京電力では「(原発敷地内の)モニタリングポストの値が排出限界値を超えた記録はなく、新たに放射性物質を排出した事実はありません」(広報部)とコメントしている。
【ヨウ素131】ウランの核分裂で生成され、半減期は約8日。ヨウ素133(半減期約20時間)とともに原子力発電所の事故でもっとも注目される放射性物質。甲状腺に集まる特徴があるため、甲状腺がんなどを引き起こしやすい。チェルノブイリ原子力発電所の爆発事故では大気中に大量に放出され、幼児に甲状腺がんなどの機能障害を発生させた。
福島第1原発から約180キロ離れた岩手県奥州市で、同市が管理する前沢下水浄化センターの汚泥から、食品の暫定基準値を大きく上回る高濃度の放射性物質「ヨウ素131」が検出されていたことが9日、分かった。ヨウ素131はウランの核分裂で生まれ、半減期が8日と短いことから、検出日の直前に何かが起きた可能性があり、動揺が広がっている。
奥州市下水道課によると、7月から8月11日まで汚泥採取を計5回行い、5回ともヨウ素131は「不検出」だった。だが、8月25日の採取分で、2300ベクレルを検出。31日は590ベクレル、9月6日も480ベクレルを検出した。厚生労働省が示す食品、飲用水などの暫定規制値は、乳児で1キロ当たり100ベクレル、成人は2000ベクレルで、それをはるかに超える数値が出たことになる。
同市下水道課では「原発関係とは思いますが、原因は分かりません。いまは数値が下がるのを待つしかない状況です。市民から不安の声も寄せられ、取り急ぎ、肥料原料の出荷をストップし、最新の調査結果を待っています」と話す。次回は12日に採取し、14~15日に結果を公表するという。
実は、同原発から200キロ以上離れた東京都でも数値が急上昇した。8月15日~16日にかけて、各地の下水処理施設で採取された汚泥に含まれるヨウ素131の濃度が上がり、東部スラッジプラント(江東区新砂)や清瀬水再生センター(清瀬市下宿)では150ベクレルを記録した。直近では不検出か微量の検出にとどまっていた。
都下水道局では「原因は分からない。2週に1回のペースで調査を続けており、数値の推移を注視している」(広報サービス課)。8月下旬に採取した汚泥の調査結果は、9月9日に公表するという。
原発事故から半年近くたったいま、なぜこのような現象が起きたのか。元立正大学長で水環境科学が専門の高村弘毅氏は「ヨウ素131はウラン235の核分裂反応で生じ、半減期が短い。それが検出されたということは、その時期に新たに生成されたと考えるのが自然」と説明する。
福島第1原発から排出された放射性物質が、ピンポイントで降り注いだ可能性も「ゼロではない」としながらも、「そうした事実が東電から発表されていない以上、明確な説明はつかない」と語る。
夕刊フジの取材に対し、東京電力では「(原発敷地内の)モニタリングポストの値が排出限界値を超えた記録はなく、新たに放射性物質を排出した事実はありません」(広報部)とコメントしている。
【ヨウ素131】ウランの核分裂で生成され、半減期は約8日。ヨウ素133(半減期約20時間)とともに原子力発電所の事故でもっとも注目される放射性物質。甲状腺に集まる特徴があるため、甲状腺がんなどを引き起こしやすい。チェルノブイリ原子力発電所の爆発事故では大気中に大量に放出され、幼児に甲状腺がんなどの機能障害を発生させた。
http://pointatfuku1cam.nobody.jp/
■ ライブカメラを通してモニタの前の方々を指さした意図
観察するという方向→に←指差すという反対の方向を向けたいと思いました。
言葉を「下層労働者」から「英雄」「作業員さん」に替えただけで、
作業員の方々を"私たちとは違う特別な対象"にしてる点で変わらないよね、ということを指摘したいと思いました。
これはメディアを介して観るということが避けられないことだと思います。
■ スマートフォンを用いて自分を指さした意図
観察する云々偉そうなこと言ってるけど、お前も観てるだろうと、自分だけ蚊帳の外にいられないだろうとも思いました。
またこの行為は自己愛に支えられる自己犠牲のようなものを含み、それは社会危機に際して安易に肯定すべきものではありません。
報道を見て生じる心のもやもやの解消は通常は選挙による政治参加が順番だと思います。
短期間原発で働くという私の行動はスラックティビスト的であるとして
常に監視して批判し続けなければならないと考えていました。








