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2017-09-24 02:58:28

紅茶の美味しい留置場

テーマ:日曜日

今をときめく星野源のエッセイを買って読んだ。ところどころグッと引かれるところがあった。なんか、好きだったのが、中学時代、友達がいなくて、とんねるずのみなさんのおかげですだけが生きがいだった星野源さん。

とんねるずを見るとすごい面白いのに、笑えない。ずっと歯を食いしばっていた。それが当時の僕の楽しい時のリアクションだった。

ってところが「この人、面白いな」と思った。オールナイトニッポン月曜にしといたら、もしかしたら伊集院に勝ったかもしれないのに。リスナー層被らないでしょうに。

 

で、大泉洋のエッセイ買ってちょっと読んだ。あんま面白くない。洋ちゃんはやっぱベシャリのが面白いな。

こういうタレントのエッセイというのは大体パターンが決まっている。なんか、情けない日常から、ゆがんだ哲学っぽい風刺が書いてあって。で、道中、無理やりギャグを入れて「俺は面白いキャラなんだよ」というのをアピールしてくる。

あたいは、そういうギャグを「はいはい、わかったわかった。面白い面白い」と読み飛ばす。こういうギャグを読んでいた幼いガハたんはもういない。あぁ、人は歳をとる。木は年輪を重ねて、下駄を作るときに「柾」という模様になるのだ。

で、洋ちゃんのエッセイ。

『僕のあだち充先生の漫画の座右の銘は「どうせなら徹底的に嫌われてみたものですね」「だったら甲子園に行くんだな」です!』と書いてあった。

 何を隠そう、タッチのアニメは親がビデオに全話録画していたのがあったので、20回くらい持っていたので。瞬時に、柏葉監督とタッちゃんのセリフだとわかった。

 正確には。

 達也がホームスチールを決めて、明星が須見工から一点勝ち越した後。

柏葉「ホームスチールのサインなんか決めてなかったはずだ」

達也「監督と選手は一心同体」

柏葉「忘れたのか? 俺はお前が嫌いだ」

達也「はいはい。どうせなら徹底的に嫌われてみたいものですね」

柏葉「だったら甲子園に行くんだな」

 

 である。

 で、この後、たっちゃんは10回の裏の守備に向かう。この回を抑えたら甲子園である。

 須見工の打順は1番から。三者凡退なら四番の新田には回らない。

 一番を空振りの三振に抑えたタッちゃん。

「監督! 上杉の球威は間違いなく落ちてますよ!」と須見工の一番。ソバカス野郎。この後、なぜかずっと監督の横にいるコイツ。

 で、二番に二塁打を打たれるタッちゃん。

 その後、三番をピッチャーライナーに抑えて、新田に打順が回る。

 タッちゃんは完全に疲れている。もう、新田を押さえる力は残っていない。

 客席の原田くんが「敬遠だな」と南ちゃんに言う。

「あいつは、自分よりもいつも他人のこと考えちまう。自分勝手な勝負でチームに迷惑をかけるなんてできねぇよ。ここで新田と勝負する奴がバカだ」

 さすがタッちゃんの親友。が、南ちゃんはずっと「でもぉ」と言っている。

 

 マウンドに集まる明星ナイン。

「敬遠だな」

 と、タッちゃんが言う。原田の言葉をなぞるように言い訳を述べて行く。その後、ネクストバッターズサークルにいる新田を睨み合う。新田は「勝負しろ」と言う目をしている。が、タッちゃんは目をそらす。

「行こうぜ、みんなで、甲子園」

と新田との勝負を諦める。

「さぁ、大熊勝負で文句なし! さぁ守備につけよ」とみんなを守備に戻すタッちゃん。キャプテンはコータローである。

 試合再開。

 新田がバッターボックスに入る。

 するとキャッチャーのコータローが立ち上がる。

「ショート! もっと左よれ!」

ショート中島「お、おお!」

「サード! ちょいバック!」

サード久保田「お、おお!」(なんでメガネの久保田がサードなのか未だにわからない)

「外野! バック!」

「おおお!」

コータロー「あと一人、しまってコーゼー!」

 

 ここのコータローが、かっこいい。こぶ平のくせにいい演技しやがる。この「あと一人、しまってこーぜー!」が本当に声が枯れてて、コータローっぽいのだ。

 是非一度、ここのコータローを見て欲しい。多分「勝つぞ明星! 甲子園は俺たちを待っている」の巻だと思う。100話か99話のどっちか。多分、100話。最終回前。

 

 で、新田が打席に入るわけです。

新田「礼を言うぜ」

「コータロー「みんな素直なだけっすよ、自分の気持ちに。言っとくけど上杉はまだまだ限界じゃないですからね。あいつの力を限界まで目一杯引き出せるのは新田さんあんただけっす」

 終始、同い年の新田になぜか敬語のコータロー。

 

須見工ベンチ

一番「勝負するみたいっすよ、監督!」

監督「格好だけだ。結果的に新田は歩かされる。一塁が空いてれば、誰だってそうするさ」

 

 で、ずっとスタンドで金平糖を食ってる西村。

 

 タッちゃんと新田の勝負。ずっと新田がホームラン性のファールを飛ばし続ける。

西村「初球からずっと減速してる。ピッチングは駆け引きだぞ上杉。ボールも混ぜて組み立てろ!」

 と、心の中でいう。叫べばいいのに。

 で、兄貴と好きな人が戦ってる新田ゆかはソワソワ。佐々木くんの歴史の年号パンチがかっこいい。

 

 で、須見工ベンチ

一番「監督、二塁ランナーを走らせましょう! あれなら楽々セーフですよ!」

 と、姑息なことを考える一番。終始汚れ役の一番。

 

 で、新田を三振にして甲子園に行って終わり。

 

ちゃんちゃん

 

 

 

 

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2017-09-21 01:00:00

「猫嫌い? そんな奇妙な人間が、この現世に存在するのかい?」

テーマ:木曜日

故あって、猫を飼えない日々でございました。

 

なので、こちら田舎にUターンで戻ってからは、家の庭や屋根をかけまわり、我が愛車(ボロボロ)の

上で優雅に昼寝をする、近所の野良猫たちが、私にとっての憩いでありました。

 

夜行性の猫たちが夜になると屋根をとたとた走り回る音が、二階の私の部屋に響いてきて、

ひとりではないのだな、と、部屋とワイシャツと私を歌った平松愛理のような気持ちになること

しばしばです。

 

が。そんな猫好きな私にも、問題が一つ。

 

庭に手をかける人間がいなくなったことで、我が家の庭が、猫たちのおトイレと成り果てた

ご様子。

 

週1回訪問の庭掃除をお願いしているのですが、その人から、

「猫がしっこをしよるよ」

「うんこもあちこちにある」

「早くなんとかせんといけんよ」

と、ことあるごとに手厳しく注意される始末。

 

見れば、もはや決位置と成り果てた軒下に、大きなおしっこの染みが残った砂利が。

そして、土はだが露出している箇所では、うんこと見られる物体が、十数個ころがっておる。

 

これは、いけない。

 

難物は、いかんせん野良猫たちなので、人間の思うようには排泄をしてくれない、ということで。

出来れば、我が家ではしてほしくない。

が、それが他の家になったところで、そのおうちが怒って野良猫駆除なんかを頼んだ暁には、

とっても可哀想なことになってしまう。

 

知恵を絞りました。

 

…………正直。

我が家は、別にトイレとなっても、かまわないのです。

最悪、私が片づければよい。

その結論が出るのに、そう時間はかかりませんでした。

 

しかし。

 

昭和中期に建てられた狭小住宅とはいえ、庭は一人ではまかないきれない程度には、広い。

その中で、毎週猫しっこを消毒し、猫うんこを拾う作業は、考えただけでも疲労困憊しそうです。

 

悩んだ結果。

このような手段をとることに、なりました。

 

 

そうです。

猫トイレです。

 

これを、庭先に置きます。

そして、今までトイレとなっていた軒下(雨が降り込まないため、猫にとってちょうどよかったのでしょう)、

及び、木々の生えた地面の場所その他には、猫には申し訳ないのですが、猫用の忌避剤を撒くことで、

そこから遠ざかってもらうことにします。

恐らく、忌避剤は、雨で流れるたびに撒くことにはなるでしょうが…………。

 

庭先に置いたトイレは、一応砂のついたタオルでこすって、人間の臭いをできるだけ落としては

置きました。

かつ、猫のしっこを拭いたティッシュをトイレ奥に投げ込み、臭いをつけます。

…………が、臭いには敏感な猫のこと。この措置程度で納得してくれるかどうか…………。

ましてや、野良の猫たちが。

 

そもそも、野生の猫が人間のつかうプラスチックに安易に慣れてくれるものかどうかも分からない。

完全に、労力とお金の無駄になる気が、びんびんに致します。

…………まぁ、ね。

 

もしこれが不発に終われば、猫を飼う時用のトイレにしてもいいわけだし。

などと。

自分を納得させ(だまし)つつ、様子を見ていきます。

 

では、結果については来週に報告出来るかと思います。

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2017-09-17 04:40:32

借金が先か、夜逃げが先か論争

テーマ:おしらせ

で、先週の続き。

 

その2・ダイエット系記事

 

 実は私は今までダイエットをしていたのである。人生とはダイエットであると言ったのはかのロウソク氏である。ロウソク氏ににとって人生とは頭に火をつけられた時から始まる。そこから痩せる一方の人生である。

そして、やせ細った時、人生は終わる。ああ、俺の人生は終わった。

そう思った時、やせ細った自分の下にあるケーキをばくばく食べて太って行く人間の姿が目に入ってくる。ロウソクは人間に憧れて、そして憎み、「生まれ変わったら、俺も太るんだ」と思って死んで行くのだ。

 このロウソクの話を聞いた後でも「痩せたい」とほざく奴がいたら、俺はそいつをぶん殴ってやる。自分が痩せればいい。そういう考えに腹がたつ。だったら頭に火をつければいいじゃない。

 まぁそんな考えをモットーにしている私ですら、ダイエットを実はしていたのである。まず呼吸、これは立派なダイエットである。なぜなら、酸素を体に取り組むことで死亡が燃える体。ダイエットとは呼吸から始まるのだ。

 呼吸から始まり、呼吸から始まる。これがダイエットの極意である。

 次に大事なのが食事。

 私は一日にだいたい20分くらいしか食べないのだ。残りの23時間40分は食べない。これを心がけている、だから太らない。

 ここが問題だ。なぜなら、太らなければまずダイエットもできないのだ。なので、私はあえてもの食べて太ることにした。ばくばくばくばく。

 つまり、ものを食べて太っている時点で、あなたはすでにダイエットを始めているのと同じことなのです。

 今、痩せなければいけないと思っている方がいたら、思い出して欲しい。なぜ痩せられるか、それは太っているからだ。太っていることがダイエットなのだ。

 だって、痩せてしまったらもうダイエットはできないわけだ。つまり、痩せれば痩せるほど、人間はダイエットができなくなる。ダイエットから離れていってしまうのだ。

 ということは、今ものを食べてブクブク太っているあなたこそが、ダイエットに最も近い人間なのである。真のダイエットというのはデブ、あなたなのです。あなたは何から何までダイエットそのものです。

 もし、痩せたくても痩せられない人がいたとしたら、それは痩せているからである。痩せようとするとダイエットができなくなるのだ。

 ダイエットがしたいなら、痩せたいなら太れ。先生が言いたいのはこれだけだ。

 

 生きろ。

 

 

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2017-09-14 18:35:11

シチューオンライス

テーマ:木曜日

まぁ。都会に住んでらっしゃるイカした上級国民様には既にお馴染みではありましょうが。

 

出ました。

俺が、「出ろ。お前は世に出なければならない」と、常々確信に近い強さで思念していた、商品。

 

 

 

ハウスが、やってくれました。

シチューオンライス。これとは別に、ビーフストロガノフ風のものも出ております。

両方ためしましたが、ビーフストロガノフ風の方はやや酸味が強いため、こちらのチキンフリカッセ

風の方が好きです。

 

CMも見ました?

エンケンの、こう、見るだけで強いと分かる演技。

 

そう。全米が泣く、あのCMです。

 

私はずっと、もうおよそ二十八年くらい前から、クリームシチューは飯に合わせて食べるべき、

と、思い続けてまいりました。

 

さて。

ここでクリームシチューの歴史をひもときますと、Wikipediaで昔調べた(今じゃないだけまし、くらいの

もので、あっさーい知識)そもそもクリームシチューというヤツは、ハウスの創始者…………だったかが、

給食の牛乳煮料理を食べて、

「これはひどくまずいが、もっとおいしく出来るんじゃないか」

と思ったのが始まりで、純然たる日本料理でございます。

 

ただ、もちろん源流となる料理はいくつかございまして、例えばこのシチューオンライスの元となった

「チキンフリカッセ」なるフランス料理。

これなどは、クリームシチューに非常に近い料理であります。

チキンや魚介類をマッシュルームと共に炒め煮にし、仕上げに生クリームを入れる。

 

ビーフストロガノフもまた、クリームシチューに非常に近い料理であります。

ビーフ、たまねぎ、マッシュルームなどをバター炒めにしてスープで煮込み、仕上げにサワークリームを入れる。

トマトの味が強い赤いビーフストロガノフの方が、日本ではお馴染みですが、やや褐色を帯びた

白いものもございます。

 

ただ、これは他のシチュー料理(グヤーシュやビーフシチュー、アイリッシュシチュー)などのように、

「スープ」として頂くもの、という考え方から生まれたものではありません。

そして、

「小麦粉でとろみをつける」

「しっかりとした旨みを含んだ塩味」

が、実にご飯との相性をびんびんに訴えてきていると言う点で、クリームシチューはまさに

「ジャパニーズ洋風料理」であったのです。しかし。

 

ハウスがせっかく、米と合うように開発したこの料理を、我々は、その西洋風な見た目から、

ご飯ではなく、無理矢理パンと合わせようとして来ました。

そういう、愚かな所業は、私はあえてここでは触れません。

 

が、内心苦々しく思っていたのは事実であります。シチューは、米だと。

いつか、いつか認められる日が来る。そう、信じてきました。

 

そして、この八月。

 

ハウスは満を持して、この「シチューオンライス」を投入して来たのであります。

 

胸が震えました。

ハウスよ。あなたは間違っていない。そう、心で叫びました。

 

さっそく、フリカッセ風の方を五箱ほど買い込み、調理して、ご飯にかけて食べてみます。

なんとなく、後ろめたくてやらなかった行為。シチューをご飯にかける。

いま、それをむしろ、会社の方で後押しをし、応援してくれている。そのうれしさ。

 

今、その最初の一口が…………運ばれた。

 

…………うん。

うん。

 

…………普通に、おいしいですが…………。

 

…………………………クリームシチューですね。これ。

 

北海道シチューを使ってクリームシチューを作り、少し醤油を入れて食べてみて下さい。

最高のシチューライスが味わえます。

(まさかのネガティブキャンペーン!)

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2017-09-10 04:17:00

満場一致で俺が犯人

テーマ:日曜日

北朝鮮で揺れに揺れた株相場。軒並み下がっていた。

総合サマリーってので、ここ三ヶ月の成績を見たら、案外儲かっていて驚いた。で、銀行口座見たら「あれ? 儲かっててこれだけなの?」という情けなさ。儲かってなかった方がよかった気がする。

 

で、毎週のごとく。書くことがないんだけど。

 

そうなんだよ。ブログというものが難しいんだってことに最近改めて気が付いた。この一週間何にもなかったわけではない。普通に生活していたし、言ってしまえば呼吸してたことで書いてもいいんだ。一行で終わっていいのなら。

じゃあ、仕事のことをここにベラベラ書くのかって言われたら、書けない。家に帰ってから、やっているシナリオとかのことを書くのかといえば、書けない。

そうやって日常でやっていることを差っ引いて行って残ったどうでもいいことを書くのがブログなんだ。

要するに真剣に生きていればいるほど、ブログに書くことっていうのは無くなっていくわけなんですねぇ。

長年ブロクを書いていて、この心理に最近やっと辿り着いたのです。

 

つまり、ブログに書くことがないということは、それだけ、私はこの一週間を真剣に生きたということなんですよ。どうだ! 参ったか!

じゃあ、値が今週、人様に自慢できるような生活を送っていたかと言われれば、そんなことは言っていない。別に、上に書いたことは一般論であり、昼間っからグースカ寝てるグータラ野郎の理論まではまかなえていないのだ。

あたいにネタがないのが、つい十分前までブログを書くことを忘れていたからなのだ。一週間に一回ブログ書くって難しんだ。

このブログ、発足当初から言ってますけど。で、発足当初にいた人は、私を残して全員死んだんですけど。

というわけで、今、このブログを書いている隣のタブに出してあるんですわ、奥の手を。

はい、

 

「ブログを書くのに困った時に使える10のネタ」http://dairexia.com/blogneta/

 

 

十ってことは10週これで潰せる。ありがとうございます。単純計算で11月までこのブログのネタを引用させていただこうと思います。

 

で、その一「レビューを書こう」

 

というわけで、机の上にあるもののレビューをテキトーに書いて生きます。

 

メモ帳・・・ダイソーで三冊百円で買った黒いメモ帳。五年前に買ってまだ3ページしか使っていません。なんか数学の問題を解いた形跡がある。このころの私は「子供をa、おはじきをbとする」と書いてなにやら問題を解いていた。笑っちゃうくらい漢字が少ない。

 

リモコン・・ケーブルテレビに加入した時にもらったリモコン。カラフルで気に入ってます。青色のボタンに青、赤色のボタンに赤などと書いてあるところが「バカにしてんのか」と思わせますが、バカにされてもなにも言えない性分です。

「タイムスリップ」というボタンがあるんですが、これを押すとどうなってしまうんでしょう。

 

リモコン・・エアコンのリモコン。

 

手帳・・・今年買った青い手帳。2ページで一週間分の予定が書き込めるタイプで気に入っている。来年もこの手帳を買おうと思う。ろくなこと書いていない。

 

耳栓・・・最近、耳栓に耳くそがつかなくなった。進歩。

 

USBメモリ・・・黒いやつ。千円で買って32ギガだった。コスパ。

USBメモリ・・・千九百円で買って32ギガだった。

USBメモリ・・・16ギガ。六百円くらいで買った。

USBメモリ・・・千四百円くらいで32ギガだった。バネが入っているのか、パソコンからゆく時、一緒に収納されそうになって、指を挟みそうになります。

USBメモリ・・・九百八十円で買った16ギガのやつ。読み込みがすげえ遅い。

消しゴム・・・百円ショップで買った。まだ五年で2回しか使っていない。

iPod shuffle・・・・九年前に買ったやつ。もう使ってないけど、イヤホンを持ち運ぶように使っている。裸でイヤホンを持ちたくないから。

鼻毛切り・・・鼻毛を切る。

 

爪切り・・・百円で買った割に切りやすいし、大きいのでいい。その割に足の親指も切れる優れもの。

 

赤いボールペン・・・どっかの大学からいきなりアンケート調査が送られてきて、答えたらもらった。

黒いボールペン・・・同じ。

 

体温計・・・七百円で買った。36度くらい。

 

筆ペン・・・なんで買ったのか覚えていない。

 

シャーペン・・・健康診断の時にアンケートを塗りつぶす時だけに使っている。

 

耳かき・・・三年使ってるけど。一度も耳くそが取れた記憶がない。

 

綿棒・・・俺の耳の大きさと整合性が取れていないほど、大量の耳くそが取れる。嬉しい。

 

置き時計・・・時間をいつも教えてくれる。ありがとう。湿度まで出る。去年買った。

 

十円・・・十円の価値しかない。

 

 

 

 

 

 

 

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