豚のスペアリブが安く買えたので焼いてみました。

久しぶりな気がします。


材料

豚のスペアリブ 骨付き680g

ジャガイモ 4個程。好きに入れてください。


漬け汁

蜂蜜 10gくらい

酒  20cc位 蜂蜜が溶け切る量

醤油 20ccくらい。甘辛の程度はお好みで。

ニンニク醤油 60cc? 

玉ねぎ半分。


漬け汁に漬けて、途中ひっくり返しながら3時間程漬けて置く。

本当は肉に染み込ませやすい様にフォークを指した方がいいのですが、今回はなし。

オーブンレンジの設定温度150℃にして35分焼く。


ここでひっくり返し、170℃の設定で45分焼く。






ちょっと長かったのか、表面が焦げちゃいました。

味はまだ中まで染み込んでいなかったのですが、そのまま食べて問題ない柔らかさ。

2回目の設定温度をもう少し短くすると良いと思う。


ジャガイモが美味しい。

甘味もあって最近使い始めた鹿児島県産のジャガイモ。

ニシユタカという品種らしい。

煮込んでも煮崩れしないからいいです。


一晩つけた方が良かったかもしれませんが、味は割と薄味。

美味しいのが出来たら嬉しいですね。



久々にお料理。

夏場に壊れたオーブンレンジを買い替えたので、作ろうと思ってたやつ。


近所のスーパーには丸鳥が売られている。

千円ちょっとで買えるので、いつかはと思っていた。

先ずは漬け汁作成。

醤油、ニンニク、しょうが、砂糖とお酒。

もう、適当です。

大きなボウルに鶏が浸かるぐらいまでの量をつくる。


半日から一日、途中ひっくり返しながら浸けておく。


オーブンが壊れて一年くらい何もしなかったので作り方を忘れてます。

とりあえず、190℃に予熱して、最初30分ほど様子見で焼いてみる。


あ、とりのお腹には冷凍食品の焼き飯を詰めて竹串で閉じてます。


いったん時間が来たので、開けて中身確認。

焼けてるような、でも照りがない。

串を刺して中を確認。脂が出てきたけど透明なやつ。

もうちょっとかと後40分焼くことにする。


出来た。



これとスペアリブ。



じゃがいもがうまく焼けて、味も良い塩味がついてた。

鶏が意外と大きく、1人は苦しいかも。



がんばって食べましたが、鶏がらまであと少しというところでだめでした。

お腹パンパン。


ご馳走様でした。


鶏皮に全然照りがなかったのは油を塗らなかったから?

中までしっかり味が付いてて、追加の塩とか要らなかったよ。

レシピとか見なくて、こんな感じだったなと思い出しながらの調理でした。

11月も半ば。だいぶ寒くなってきました。

今夜は鍋にしようと言う事で、一人鍋。


基本はきのこ鍋にしようとしたのですが、キノコが少ない。

なので寄せ鍋みたいになっちゃいました。



サーモンのアラが安かったので出汁がてら入れ、鳥の手羽元の開いたのがお買い得となってたので買って入れ、椎茸、エノキ、平茸、ネギ、白菜。

豆腐と〆用にうどん。


一人鍋の量じゃないですね。


1人で食べるので多分大丈夫。


鍋に具材と水を入れたら軽く一煮立ち。

白菜なんかがしんなりしてきたら、白出汁を適当に入れて味付け。

カボスポン酢でいただきます。


はい、完成です。



本日の飲み物はこれ。



サッポロ冬物語。

期間限定とか飲みたくなりますよね。


では、いただきます。

夏真っ盛りの時にオイル漏れみたいにナットにオイルがついてたから増締めしたら捩じ切ってしまったままの2ヶ月間。


6月に交換したあと変えてなかったので本日やっと重いこしあげて交換作業に。

スタッドボルトの付け替えもついでにすることに。


捩じ切ったネジを外す工具なんか買ったりしたのですかが、ドリルが必要だったりでむか〜し買ったネジザウルスを使うことに。



取れたらいいなと思っての作業です。

まずはオイル交換から。


ドレンプレートを見ると



みぎの真ん中のナットが無いですね。

一つないぐらいではそう漏れません。


紙袋になったポイパックを使用。

安くなって自分で交換する人に優しい。

可燃ゴミに出せます。







今回はジャッキアップではなくスロープ使用。

下に潜り込むにはこちらが高さがあっていいのです。

空冷ワーゲンの良い所はオイルが少なくて交換が早い。ポイパックもバイク用ですよ。


オイル出たらまずは捩じ切って残ったボルトを取る作業。

他のボルトを見たけど外すような溝とかがない。

ネジザウルスの出番です。


ちょっと固かったけどなんとか回して外すことができました。

当然ながらネジは再利用できません。









いや、ホントすごい。

ネジダメになるけど外れました。

外れなかったらどうしようと作業中思ったのは仕方ありません。

ゴリゴリネジ噛み込んで食い付いて回せるのですから。

フラット4さんから買ったステンレスのスタッドボルトの取り付け。

こちらには六角レンチで回せるようになってます。

サクッと取り付け出来たので気分良くして対角線にあるボルトも交換と作業始めたら、ボルトが動かない😱

まさかの固着か?とボルトを軽く叩いてはネジザウルスで回してみるを繰り返す。

ネジ山かなり削ってようやく回せるようになりました。

で、無事に交換終了。

ストレーナープレートとドレンプレートをパーツクリーナーで洗浄。

今までは丸ごと外してたから気が付かなかったけど、ストレーナープレートにかなり汚れがついてました。

後、ドレンプレートにはなぞの煤みたいな汚れが。

熱くて焼けた?




最後に組み付けてオイルを入れて完了。

ステンレスボルトのところは分かるようにナットとワッシャーをステンレス製に変えました。





今回活躍したパーツるいはこちら。


中央のボルトが外したボルト。

左が捩じ切ったボルトです。

古い車はパーツの在庫も準備してないといけませんね。

でも、楽しく作業できました。

プレートを外す時に前につけてた銅製のワッシャー。

潰れてバリが出来てました。締めすぎたようです。

トルクレンチが有るといいのかな。

しばらくは感覚で締めていきます。