久しぶりの料理。

本日はピーマンの肉詰めです。

訳ありピーマンを買っていたのに使うのを忘れて大量消費することになり作りまして💦


材料

ピーマン 13個

ハンバーグネタ 徳用を使用。

本来なら挽き肉を使ってタマネギ、ニンジンを刻んだものに塩胡椒して作るのですが、面倒だったので。


トマトソース材料


カットトマト缶 1個

玉ねぎ 半分

マッシュルーム 5個ぐらい。

コンソメスープの素 2個


トマトソース

鍋にオリーブオイルを入れて温めます。

あたたまったら玉ねぎを入れ炒めます。

ほどほどに炒めたらマッシュルームを入れさらに炒めます。

タマネギが透き通ってきたらトマト缶をドバッと鍋に。

缶の中に残ったトマトもキレイに取って入れました。

塩胡椒、コンソメスープの素(固形)を2個入れて煮ます。

あとは煮込んで味を見て好みの味にしたら完成。


ピーマンの肉詰め

ピーマンのヘタを取りタネを取り出してからにしておく。

それにハンバーグのネタを詰めていきます。

焼くと縮みますからいっぱい詰めて大丈夫。

耐熱皿にトマトソースを敷きピーマンの肉詰めを並べていきます。


オーブン予熱180度で完了しましたら30分焼きます。

焼く前の画像撮るの忘れました。



焼き上がりはこんな感じ。

一つなんか違うのがありますが、これはナス。

中をくり抜き肉詰めをしようとしたがくり抜きがなかなかできなかったのでこれ一つでやめた。


焼くとこんな風に隙間ができます。


これでもいいのですが、今回はチーズON。



さらにチーズが溶けるまで15分くらいオーブンで焼きます。

設定温度は同じで、予熱なし。


完成。


やっぱりチーズはのせて焼くのが正解だね。


ハンバーグネタを使っているので時間短縮。

トマトソースを作るのに煮込み時間くらいかな、かかったのは。

量がわからなかったので、今回のハンバーグネタは1キロを用意しました。千円でした。

使ったのは5.600gぐらいでした。


訳ありピーマン。

皮が硬くてがなかなか切れなかったの。

焼いてもしっかりしてました。


これはご飯じゃなくてパンですね。

肉詰めを切ってる時に出る肉汁とトマトソースにパンを浸してたべたらおいしかったです。


フラッシュ撮影だとチーズ感でます。


一人で食べる量じゃないね。

明日のおかずだわ。

あなたの前世は・・・

マッドサイエンティスト

 

 やっぱりおかしいなと思ってたんだよ、自分。

 

 

 

 

 

前世診断をやってみる

 

ずいぶんと久しぶりの更新。

数日前に誕生日を迎えてしまい何もしないままようやく休日。


ジャガイモが無いからと買い出しに行ったら4割引の丸鷄があったので購入して1人誕生日祝いの品にすることにしたよ。


材料は

丸鷄。1キロぐらいかな?元値がグラム98円で千円ちょっとだった。

ジャガイモ、玉ねぎ、にんじん。

味付けスペアリブとスペアリブ。




もういろいろしたくなくて、味付けはクレイジーソルトと塩胡椒にガーリックパウダー。


180度のオーブンで40分と20分。

良い匂いで出来上がりかな?





あとは少し寝かせていただくまで。


味が薄いと思うのでBBQソースを準備。

今日は1人誕生日祝いだ。

豚のスペアリブが安く買えたので焼いてみました。

久しぶりな気がします。


材料

豚のスペアリブ 骨付き680g

ジャガイモ 4個程。好きに入れてください。


漬け汁

蜂蜜 10gくらい

酒  20cc位 蜂蜜が溶け切る量

醤油 20ccくらい。甘辛の程度はお好みで。

ニンニク醤油 60cc? 

玉ねぎ半分。


漬け汁に漬けて、途中ひっくり返しながら3時間程漬けて置く。

本当は肉に染み込ませやすい様にフォークを指した方がいいのですが、今回はなし。

オーブンレンジの設定温度150℃にして35分焼く。


ここでひっくり返し、170℃の設定で45分焼く。






ちょっと長かったのか、表面が焦げちゃいました。

味はまだ中まで染み込んでいなかったのですが、そのまま食べて問題ない柔らかさ。

2回目の設定温度をもう少し短くすると良いと思う。


ジャガイモが美味しい。

甘味もあって最近使い始めた鹿児島県産のジャガイモ。

ニシユタカという品種らしい。

煮込んでも煮崩れしないからいいです。


一晩つけた方が良かったかもしれませんが、味は割と薄味。

美味しいのが出来たら嬉しいですね。



久々にお料理。

夏場に壊れたオーブンレンジを買い替えたので、作ろうと思ってたやつ。


近所のスーパーには丸鳥が売られている。

千円ちょっとで買えるので、いつかはと思っていた。

先ずは漬け汁作成。

醤油、ニンニク、しょうが、砂糖とお酒。

もう、適当です。

大きなボウルに鶏が浸かるぐらいまでの量をつくる。


半日から一日、途中ひっくり返しながら浸けておく。


オーブンが壊れて一年くらい何もしなかったので作り方を忘れてます。

とりあえず、190℃に予熱して、最初30分ほど様子見で焼いてみる。


あ、とりのお腹には冷凍食品の焼き飯を詰めて竹串で閉じてます。


いったん時間が来たので、開けて中身確認。

焼けてるような、でも照りがない。

串を刺して中を確認。脂が出てきたけど透明なやつ。

もうちょっとかと後40分焼くことにする。


出来た。



これとスペアリブ。



じゃがいもがうまく焼けて、味も良い塩味がついてた。

鶏が意外と大きく、1人は苦しいかも。



がんばって食べましたが、鶏がらまであと少しというところでだめでした。

お腹パンパン。


ご馳走様でした。


鶏皮に全然照りがなかったのは油を塗らなかったから?

中までしっかり味が付いてて、追加の塩とか要らなかったよ。

レシピとか見なくて、こんな感じだったなと思い出しながらの調理でした。