本日、The Portal が更新されました。
まずは、紹介されているリンク記事をみていきましょうか。
これは世界中で大規模な抗議活動を引き起こしています
世界的な市民不安:ヨーロッパ・セルビアからインドネシア・アジアまで
https://www.armstrongeconomics.com/uncategorized/global-civil-unrest-from-europe-and-serbia-to-indonesia-and-asia/
https://www-armstrongeconomics-com.translate.goog/uncategorized/global-civil-unrest-from-europe-and-serbia-to-indonesia-and-asia/?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
リンクされている記事は、Armstrong Economicsの記事(2026年10月29日付)です。
経済学者として知られるマーティン・アームストロングは、コブラが、度々言及し、
2021年8月4日「ダビデとゴリアテ」の記事では、以下のように書かれています。
経済学者として知られるマーティン・アームストロングは、各種周期に基づいて予測を行う「ソクラテス」というコンピュータプログラムを開発しました。面白いことに、彼の予測は私の情報と多くの場合一致します。
先日のミュンヘンでのワークショップでも、誰かがマーティン・アームストロングについて、質問していましたね。
Q. マーティン・アームストロングの著作についてどうお考えですか?彼とコンタクトはありますか?
A. 興味深いのは、彼の著作の一部が私の言っていることと相関していることです。彼はサイクルを理解していると言えます。一緒に活動はしていませんが、相関するものがあるのは興味深いことです。
そのマーティン・アームストロングの記事が、今回もリンクされています。
Armstrong Economicsの記事が実際に書いている内容(2026年10月29日付)は、
Martin Armstrongは、自身のコンピューターモデルが予測していた通り、2026年から本格化するグローバルな市民不安(Global Civil Unrest)が現実になっていると述べています。
主なポイントは以下の通りです:
単なる一国の問題ではなく、国際的・世界的な現象になっている。
ヨーロッパではフランス、ベルギー、イタリア、セルビア、アルバニア、スペイン、ポルトガル、ギリシャ、オーストリア、ドイツ、アイルランドなどで若者を中心としたデモが拡大。
特にセルビアの学生主導の反腐敗運動が成功したことが、他国への「伝染(contagion)」になっている。
フランスでは10月24日に数十万人がデモを行い、一部で暴力も発生。
アジアでもインドネシア(燃料価格・補助金削減・森林火災)、インド(若者の失業・教育・投票権)、パキスタン、ネパール、バングラデシュ、スリランカ、フィリピンなどで抗議が活発化。
共通の原因は経済的なもの:
インフレ、エネルギー価格の高騰(ウクライナ戦争・イラン関連の影響が大きい)
住宅問題、失業、生活費の上昇
政治エリートへの不信、腐敗への怒り
若い世代が特に敏感(資産がなく、雇用も不安定)
EUはロシアを「共通の敵」として利用し、内部の不安を抑えて団結を保とうとしているが、これが逆にEUの存立そのものを脅かしている、とArmstrongは分析。
この動きは「共和国の崩壊」の兆しであり、単なるデモで終わらず、最終的に革命的な変化につながる可能性がある、と警告。
Armstrongの立場は基本的に経済サイクル分析です。「コンピューターが2026年から市民不安が世界的に広がると予測していた通りだ」という冷静な観測です。
アームストロングが言う“Republics”(共和国)とは、単なる国名や政治形態の一般名称ではなく、
「法の支配を基盤とし、権力の抑制と均衡が機能する代表制の政治体制」を指しているようです。
政治家やエリートが権力を濫用し、
経済政策(インフレ・エネルギー危機・過剰な規制など)で国民の生活を圧迫し、
若い世代を中心に「この体制はもう機能していない」という不信が爆発している
という現象を「共和国の崩壊」と表現しているようです。
「人民が主権を持つはずの共和制が、実際にはエリートの利益のために歪められ、信頼を失って崩壊に向かっている」という警告です。
これらの抗議活動は闇の側に悪用されています
「ライプツィヒをぶちのめしたい」──移民の若者たちが、強盗と警察への暴力こそがデモの本当の動機だと説明
https://rmx.news/article/we-want-to-fk-leipzig-migrant-youth-explain-that-robbing-and-fighting-police-are-their-real-motives-for-protesting-in-germany/
記事は、2026年10月31日(ハロウィン)にドイツ全土で起きた「Gen Z」若者デモの実態を報じています。
ドイツで起きた若者デモ(Gen Z抗議)の夜、ライプツィヒなどで移民系の若者たちがインタビューに答え、本音を語った動画を報じた内容は、
「学校改善のため」などという表向きの理由は嘘で、実際の目的は「店を略奪したい」「警察と戦いたい」
「ライプツィヒを滅茶苦茶にしたい」だと自ら認めた。
デモは日中は比較的平和だったが、夜になると略奪や警察への暴力に発展し、フランクフルトなどでも大きな被害が出た。
当局は「左翼過激派と移民系の暴力グループがデモを乗っ取った」と指摘している。
このような抗議活動は、「純粋な若者の社会不満デモ」ではなく、「闇の勢力が混乱や破壊を拡大させるために悪用しており、
世界的なデモ自体は浄化の影響で起きているが、その一部は闇の勢力によって乗っ取られ、破壊行為に変えられているという警告の具体例として、このドイツの動画・記事が提示されています。
そして、
闇の勢力は、できる限り闇のタイムラインを実現するために、必死になって地上の住人の間に崩壊への恐怖を引き起こそうとしています
なぜ突然、多くの国が国民に緊急事態への備えを警告しているのか
https://www.zerohedge.com/geopolitical/why-are-so-many-countries-suddenly-warning-their-citizens-prepare-emergency-and
https://www-zerohedge-com.translate.goog/geopolitical/why-are-so-many-countries-suddenly-warning-their-citizens-prepare-emergency-and?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp&_x_tr_hist=true
ZeroHedge記事の内容
記事は「なぜ世界中の国々が突然、国民に緊急事態への備えと生活必需品の備蓄を呼びかけ始めたのか?」という疑問を投げかけています。
主なポイントは以下の通りです:
◇ヨーロッパ各国(イギリス、スウェーデン、ドイツ、アイルランド、オランダ、フランスなど)が同時期に、家庭で最低3日分(スウェーデンは1週間分)の食料・水・医薬品などを備蓄するよう呼びかけている。
◇イギリスでは「Be Readyキャンペーン」が始まり、防衛大臣が「より危険で不安定な世界に生きている」と発言。
◇スウェーデンは「危機や戦争の場合」を明記して備えを促している。
◇日本でも政府が全国民に備蓄を求める緊急要請を出す準備をしている。
◇アメリカでは軍が「民間インフラが止まっても90日間戦闘を継続できる」体制(Project FORTRESS)を進めている。
◇元FBI副長官のダン・ボンジーノ氏が、国民に「今すぐ備えよ」と強い口調で警告している。
記事の筆者は「政府は何か重大なことを知っていて隠しているのではないか」「戦争や大きな危機が近いのではないか」と推測しています。
備蓄自体は、決して悪いことではありませんが、「政府による緊急備えの呼びかけ」は、闇の勢力が恐怖を煽るための動きだと捉えており、ダークサイドによる恐怖の植え付けだと捉え、
浄化プロセスが進む中で、闇の勢力ができるだけ人々を不安にさせ、暗い未来を引き寄せようとしている、という指摘です。
現在、各国が国民に対して、備蓄を呼び掛けているのは、世界33カ国になったようです。
https://share.google/aimode/SMNBVcrO9MMIYCuCB
トランプは中間選挙敗北後もUFO開示の主導権を持ち続ける
https://www.liberationtimes.com/home/trump-still-holds-the-cards-on-ufo-disclosure-after-midterm-defeat
Liberation Times記事の内容
記事の要点は以下の通りです:
2026年の中間選挙で民主党が上下両院を奪還した。
しかし、トランプ大統領の任期は2029年1月まで続き、現行の共和党主導の議会も2027年1月まで続くため、トランプ側はまだディスクロージャーを進めるための「カード」を持っている。
すでに下院を通過した「UAP Disclosure Act(UAP開示法)」が最終法案に残れば、政府のUAP関連記録の公開が大幅に進む仕組みになる。
トランプ政権はすでに「PURSUE」という仕組みでUAP関連ファイルを少しずつ公開している。
トランプの周囲(娘婿の妻ララ・トランプ氏など)は「トランプが適切なタイミングで地球外生命に関する演説をする準備がある」と発言している。
民主党が議会を握った後も、逆に民主党側が「もっと開示せよ」と圧力をかける可能性があり、結果として開示が進む可能性がある。
記事全体として、「中間選挙の敗北で開示が止まるわけではなく、トランプはまだ主導権を握っている」という論調です。
そして、
開示が実際に起こる時には「白熱した」状態になるでしょう。
ポスト(X): @planethunter56
Lue Elizondo: "I can just tell you that it’s going to be white hot and it’s going to be all over the media... I know it’s coming and I know that people are gonna find out. They’re going to know about it, because it’s going to be very very public... well I don’t want to cause… pic.twitter.com/Llyk3ZQUIz
— UAP Juan (@planethunter56) October 29, 2026
@planethunter56氏のポストは、元米国防総省職員でUAP(未確認異常現象)問題の著名な告発者であるLue Elizondo(ルー・エリゾンド)氏の発言を紹介したものです。
ルー・エリゾンド: 「私はただ、あなたにこう言えるだけです。それは白熱したものになるでしょうし、メディアのあらゆる場所で取り上げられるでしょう… それが来ることを私は知っていますし、人々がそれを知ることになるでしょう。彼らはそれについて知ることになるでしょう、なぜならそれは非常に非常に公になるからです… まあ、不安を引き起こしたくはありません、つまりウォール街でパニックが起きるようなことはありません。見ての通り、それは重大なことです、ええ、それはあなたが知るような… 未経験者にとっては、それは『なんてこった』という瞬間になるでしょう。このトピックに長く携わってきた人々にとっては、それは魅力的で興味深いものになるでしょうが、彼らはおそらく驚かないでしょう。でも、人口の他の99.9%にとっては、それは全く別の話です。」
白熱したもの。それだけ。
エリゾンド氏の発言のポイントは
開示が起きた時、それは「white hot(白熱した)」状態になり、メディア全体を席巻する。
非常に公的で大規模な出来事になる。
株式市場が暴落するようなパニックは起きないが、「重大な」内容である。
この話題を長く追っている人にとっては「興味深いが驚きは少ない」内容だが、一般の人々(人口の99.9%)にとっては「holy cow moment(信じられない!という衝撃的な瞬間)」になる。
とのことです。
先日のミュンヘンでのコンプレッション・ブレイクスルー・ワークショップでは、以下のように語られていたようです。
現時点で特に注目すべきことは、物理次元の浄化がついに始まったということです。光の勢力は絆創膏をはがしており、私たちは正しい道を進んでいます。もう後戻りはありません。もう時間はありません。何が起きるにせよ、見守りましょう。
そして、フランクフルトでの新金融システム・ワークショップでは、以下のように語られていたようです。
11月11日に(クック諸島での重要なワークショップで)、私たちはすでに全員が解放されている未来と現在の瞬間を繋ぐ時間のポータルを開きます。ですから、非常に強烈なエネルギーワークになります。最終的な解放に向けた重要なステップになります。これは11月末から12月にかけて量子的なシフトをもたらします。できるだけ早くその詳細をお話しできることを願っています。
昨今、AI(人工知能)を使用したサイバー攻撃が急激に現実の脅威となっており、特に2026年に入ってから国内外で具体的な被害や自律型AIエージェントによる攻撃が次々と確認されています。
「ChatGPT」などを開発したOpenAIの最高経営責任者(CEO)のサム・アルトマンは、先日、以下のようなことを言っていました。
「AIは今の本人確認のほとんどを完全に突破した」
「ほぼ全てのセキュリティが無効化される。口座の預金も消える」
・顔も声もAIに盗まれる――預金が根こそぎ消える「史上最悪の詐欺」が秒読み
・声紋や自撮り認証はAIで突破済み
・大規模な詐欺の危機が迫っていると警告
・家族の声を使った身代金詐欺も報告済み
・次はビデオ通話も本物と見分けがつかなくなる
『AIが声も顔も完璧に偽造できるため、銀行の本人確認は全滅。ビデオ通話すらニセモノになる時代が来て、世界中で預金が盗まれる危機が秒読みだ』とAIの生みの親が警告しています。
サム・アルトマン(openAI,Chat-GPTのトップ)「ほぼ全てのセキュリティが無効化される。口座の預金も消える」
— 松田悠玄@独り起業22年目 (@ytk_matsuda) October 26, 2026
「声や顔が偽造できるのに電話で「生年月日と住所を教えてください」で本人確認?狂気の沙汰だ!」
顔も声もAIに盗まれる――預金が根こそぎ消える「史上最悪の詐欺」が秒読み…
「AIによる100%成功するハッキング」が現実になったとき、何が終わるのか。
というXのポストが話題になっています。
AIによる100%成功するハッキングが本当に来るなら、
終わるのは、
「真正な情報があることを前提に成立する、今の資本主義」
「いまの資本主義の前提」が終わる
現代資本主義の前提が崩れるということです。
「AIによる100%成功するハッキング」が現実になったとき、何が終わるのか。
— 田中悠斗@Fore- (@tanaka_yuto) April 12, 2026
多くの人はまず、
銀行が危ない、
暗号資産が危ない、
個人情報が漏れる、
くらいで考える。
でも本質はそこではない。
本当に終わるのは、
「いまの資本主義の前提」
そのものだと思っている。…
現代人は、現在の物理的な経済は確固として固定されており、ほぼ変わらないと信じていました。誰もが20年か30年働き、家を買い、老いて死ぬ。人間の生活はこの物理的現実の上に構築されてきました。
しかし、物理的な現実そのものが変わります。
現代人が、当たり前だと思っていた前提が崩れる現実味を帯びてきたのです。
今まで、そんなことがあるわけないと思われていたことが、
昨今のAIによるサイバー攻撃などにより、
「ありうるかも」に変わったのです。
旧システムから、新システムへ移行するための変化や兆しが見えてきました。
変化はAI革命のようなものをはるかに超える規模になります。しかし、物理的現実そのものを変える銀河の技術を人類が目撃した時、人間社会の核心的価値観は変化し始めます。闇の勢力が繁栄できる理由は、人々がこの固定された現実に捕らえられているからです。しかし、人類は自ら現実を変える力を持っています。
コンプレッションのブレイクスルーのプロセスはすでに始まっています。あとはそれを加速させるだけです。そのプロセスはゆっくりと始まり、その後急速に加速します。
光が増大し、闇が終わりを迎えるのを視覚化できます。すべての戦争が終わり、すべての苦しみが終わり、惑星全体が一つの大きな光の点となるまで。それがコンプレッション・ブレイクスルーの完成、イベントの瞬間です。
光の勝利‼️
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