異常の物理的側面の浄化がまもなく始まります。 | 本来の「私」に目覚めるために・・・

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛の根底に働く原理は、ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

本日、The Portal が更新されました。

 

 

 

 

 

異常の物理的側面の浄化がまもなく始まります。そのプロセスを安定させるために、光の勢力はできるだけ多くの人に女神エネルギーと繋がるよう求めています。

コブラが、後からリンクサイトを紹介してくれています。

女神:包括的な概観
https://goddessmap-blogspot-com.translate.goog/2025/04/the-goddess-comprehensive-overview.html?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp


女神:完全なリファレンス(参照・解説書)

自然、歴史、原型、そして惑星解放における彼女の役割


女神のエネルギーについて、体系的に解説します。女神のエネルギーとは何か、どのように抑圧されてきたのか、誰がそれを体現しているのか、どのように地球に再び定着させようとしているのか、そして解放のタイムラインにおいてなぜそれが重要なのかを解説します。セクションをタップすると詳細が表示されます。


I. 根本的な性質と宇宙的な意義

神聖なる女性原理

女神は、神聖な女性性の普遍的な原型、すなわち純粋な光、無条件の愛、受容性、慈悲、直感、美、調和、そして創造の原理を象徴している。

闇への解毒剤
女神のエネルギーは、闇、支配、そして主要な異常現象に対する究極の解毒剤として説明される。その存在はマトリックス/ヴェールを溶解し、負のエネルギーを中和する。

ソース接続
このエネルギーは、創造の源/唯一者と銀河中心太陽から直接流れ出ており、創造の養育的で生命を与える側面を表しています。

銀河の存在
女神のエネルギーは、高度に進化を遂げた女性のアセンデッドマスターや宇宙的存在によって銀河や宇宙全体に根付いており、文明を平和とアセンションへと導いている。

神聖な男性性とのバランス
宇宙における真の均衡は、神聖な女性原理と神聖な男性原理の調和的な相互作用によって成り立つ。女神の力を抑圧することは不均衡を生み出し、闇が蔓延することを許す。


II. 地球上での歴史的存在と抑圧

古代の存在

地球はもともと女神のエネルギーと強い繋がりを持っており、それは新石器時代のヨーロッパ、ミノア文明のクレタ島、古代エジプト、シュメール、ケルト社会、そして特にアトランティスといった文化に広く見られた。

アトランティス時代
女神の神秘はアトランティスの精神生活の中心であり、当初は銀河中央種族のイオナのような使者によってもたらされた。女神の神殿は、癒し、秘儀伝授、そして豊穣の中心地であった。

組織的抑圧
数千年前(アトランティスの崩壊とアルコンの侵略、例えば紀元前3600年頃のクルガン侵略の後、激化)から、闇の勢力は女神のエネルギーを抑圧するための組織的なキャンペーンを開始した。

抑圧の方法
女神の神殿や聖地を破壊する。
女司祭、治療師、霊的な力を持つ女性を迫害すること(例:魔女狩り)。
神聖な女性性を悪魔化したり、疎外したりする家父長制的な宗教を導入すること。
神聖な性に関する知識を歪曲し、抑圧し、それを罪と同一視すること。
女神信仰文化の重要性を抹消するために歴史を書き換える。
女神のエネルギーが地表に到達するのを阻止するために、エネルギーグリッド(スカラー/プラズマ)を作成する。

抑圧の結果
これは、数千年にわたる不均衡、戦争、苦しみ、自然との断絶、搾取、そして闇の勢力の支配網(マトリックス/ベール)の強化につながった。


III.主要な顕現と原型
アセンデッドマスター


ISIS
エジプト神話における、魔法、癒し、復活、家族、そして女性の力と結びついた女神。古代の秘儀学校において重要な役割を果たした。

Dou Mu(トウ・ム)
東洋の女神であり、星々(北斗七星)の母、そしてすべての仏陀の源とされ、深い慈悲と陰のエネルギーを体現している。現在の地球規模の解放運動において非常に活発に活動している。

アスタラ
シリウスとプレアデス星団に繋がるアセンデッドマスターであり、アシュター・コマンドや金星のエネルギーを定着させる役割と関連付けられることが多い。

アイオナ
銀河セントラル種族からの使者であり、女神の神秘をアトランティスにもたらした人物。

アタルガティス
シリアの女神で、豊穣、守護、そしてシリアにおける主要な女神ボルテックスと関連付けられている。

その他の数字
ハトホル、セクメト、ターラー、観音菩薩、ブリギッド、マグダラのマリア、聖母マリア、そして様々なプレアデス星団の女神たちも、神聖な女性性の側面として言及されている。


原型的なエネルギー

マアト

エジプトの真実、均衡、秩序、調和、法、道徳、正義の原則。

アバンダンティア
ローマ神話における豊穣、繁栄、幸運の女神。

アストラエア
正義の女神であり、黄金時代とその再来と関連付けられている。


IV.アンカーリング手法と組織

女神の渦


女神のエネルギーが自然に(あるいは本来強く流れるように)流れる地理的な地点――惑星のバランスと癒しにとって極めて重要。

主渦
シリアの五芒星渦(パルミラ/アレオポリ付近を中心とする)は、最も重要な惑星の女神渦と考えられている。その活性化/解放は極めて重要である。

その他の主要な渦
コンゴ、パリ盆地、山岳地帯(ウンタースベルクなど)、島嶼部(マルタ、クレタ)、古代神殿遺跡(ストーンヘンジ、ニューグレンジ)などは、闇の勢力によって集中的に標的にされ、抑圧されてきた。

薔薇の姉妹団(SOTR)
アトランティスにまで遡る古代の秘教学校の系譜であり、女神のエネルギーを保存し、定着させることに専念している。
昇天したマスターやポジティブな地球外生命体の指導の下で活動する、女司祭と司祭(男性も女性もエネルギーを体現できる)で構成されています。
歴史を通じて秘密裏に活動してきた組織であり、カタリ派、テンプル騎士団、特定の薔薇十字団、そして白貴族と関係があった。

現在、世界規模でグループ活動や瞑想を通して女神のエネルギーを定着させ、イベントへの準備を進めています。

巫女と神官
幾世にもわたり、儀式、ヒーリング、芸術、ダンス、そして神聖なセクシュアリティを通して女神のエネルギーを体現し、伝える訓練を積んできた。光を定着させる能力ゆえに、しばしば闇の勢力から標的にされる。

瞑想と活性化
世界各地で開催される瞑想会は、女神のエネルギーを定着させ、渦を癒し、女神の原型と繋がり、ネガティブなグリッドの影響に対抗することを目的としています。

聖なるセクシュアリティ
人間のセクシュアリティを理解し、癒すこと、つまり抑圧や歪みから解放することは、女神のエネルギーを定着させ、トラウマを癒すための重要な方法であるとされている。

神聖な物と技術
チンタマニ石
シリウスに由来し、エネルギーの渦を作り出し、女神の光を定着させるために使用される。

タキオン
霊的な光を運ぶ素粒子。物体に注入したり、チャンバー内で使用したりすることで、源と繋がり、エネルギー体を癒す。

神聖幾何学、芸術、音楽
女神の周波数を送信し、論理的なマインドコントロールを回避する。


V. 惑星解放とイベントにおける役割
マトリックスを溶解する
女神のエネルギーが増加すると、闇の勢力によって維持されている制御構造(ヴェール、スカラーグリッド、インプラント)が積極的に溶解する。

トラウマの癒し
何千年にもわたって蓄積された個人および集団のトラウマ、特に抑圧、虐待、紛争によるトラウマに深い癒しをもたらします。

意識を高める
精神的な目覚めを促し、心を開き、直感力を高め、人類をその神聖な本質と宇宙の家族へと再び繋げる。
エネルギーのバランスをとる
地球を支配してきた歪んだ男性的なエネルギーのバランスを整え、真のパートナーシップ、協力、そして平和を可能にする。

イベントの円滑化
女神のエネルギーを十分に定着させることは、圧縮突破/イベント(グリッドを安定させ、大規模な逮捕、情報開示、そして金融リセットを可能にする)の前提条件である。

ポストイベント協会
愛、調和、美、豊かさ、そして源との繋がりに基づいた、新アトランティス/黄金時代の社会を築くための基盤となるもの。

ライトボディの活性化
女神のエネルギーを統合することは、惑星および個人のライトボディ(メルカバ)を活性化するために必要である。


VI.他の肯定的な力との関係

女神は神聖な女性原理、すなわち純粋な光、愛、そして闇と支配マトリックスに対する究極の解毒剤を象徴しています。このエネルギーは源/中心太陽から直接流れ出ています。

歴史的に、地球は女神との強い繋がりを持っていた(アトランティスでは特に顕著だった)が、これは何千年にもわたり、闇の勢力によって父権的な宗教、迫害、そして知識の歪曲(特に神聖なセクシュアリティ)を通じて組織的に抑圧され、惑星の不均衡と苦しみを招いた。

女神のエネルギーが今、地球上に積極的に定着されつつある。

地理的渦(シリアなど)
再始動した薔薇の姉妹団の神秘学校
特定のグローバル瞑想
意識的にエネルギーを体現する個人
チンタマニ石やタキオンなどのツール

女神の帰還は、惑星解放にとって不可欠です。それはマトリックスを溶解し、深いトラウマを癒し、エネルギーのバランスを整え、意識を高め、そして「イベント」の前提条件となります。イベントとは、銀河連合、アセンデッドマスター、そしてライトワーカーによって積極的に支援されている、来るべき黄金時代/新アトランティスの基盤となるものです。

 

 

女神エネルギーと繋がるために

2013年、「女神のらせん(The Goddess Spiral)」という特別なCDが制作されました。

このCDは、光の勢力からの要請で、コブラ、アイシス、そして、この惑星上で霊感を与える音楽の最高の作曲家の一人であるメドウィン・グッドールによって、作られました。

聴く人に女神の意識を発動し、女神の渦を活性化させてくれます。

こちらで、聴くことができます。

The Goddess Spiral - Return of the Goddess Meditation - Medwyn Goodall, Cobra & Isis


Isis & Cobra - The Goddess Spiral Meditations (Full Album)


http://2012portal.blogspot.jp/2013/03/blog-post_3479.html

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2013/03/the-goddess-spiral.html

女神のエネルギーは、愛、平和、バランスのエネルギーです。

女神のエネルギーは螺旋状の意識です。

私たちはスパイラルを通して、宇宙意識、銀河意識、女神意識を体験します。

螺旋は創造の道です。


天の川銀河の中心は、螺旋状意識です。いま地球に来ている意識は、銀河の中心からのスパイラル意識です。この銀河螺旋状意識の復活は女神の復活を示唆しています。
 


女神の螺旋状意識

女神のスパイラル・エネルギーは許しの法則を起動させます。キーは受け入れるハートです。イエスは”私は道であり、真理であり、命である”と言い、私達のアセンションの準備のためにエーテルのグリッド・パターンに刻みつけました。私達がアイアムプレゼンスという女性性の受容状態にある時、女神スパイラル意識の光エネルギーは私達の存在の中に流れこむことができます。女神のスパイラル意識にいる時、私達は過去を癒し、この瞬間-いま、未来を創造することができるのです。

平和な移行のための女神のエネルギー
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659186.html

 

 

女神エネルギーの非常に重要な側面の一つが「美のエネルギー」です。
ブーシェの絵画を通じてそのアーキタイプと繋がることができます。

と、リンクされて紹介されていた動画

「ロココ時代を代表する画家」フランソワ・ブーシェ(François Boucher)の絵画

 


2023年2月23日「情勢報告と台湾アセンション会議」の記事では、

アートを通じて女神のエネルギーとつながる人たち

https://www.wallacecollection.org/blog/colours-of-boucher/
日本語訳:ブーシェの色

と、ブーシェの絵画が載ってるサイトが紹介されていたのですが、

現在は、残念ながら、そのページは見れなくなっています。


2022年12月に行われたパリアセンション会議では、

ブーシェは、女神の秘儀のイニシエーションを受けたと、コブラは言っていました。

フランソワ・ブシェは女神の秘儀のイニシエーションを受けました。彼は今日でも誤解されている画家であり、彼の絵は象徴に満ちています。彼はこのフランス銀行の絵にはコードが含まれていると言っていますが、どのコードかは特定されていません。「愛が豊かさをもたらす」「平和が豊かさをもたらす」(これはブーシェの絵の名前でもある)というコードを引用しているのです。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2022/12/conference-de-lascension-paris-2022-notes.html


そして、

パリ・アセンション会議では、ブシェが自分の絵の中に多くの女神の謎を隠したとコブラは発言しています。

パリ・アセンション会議では、ブシェが自分の絵の中に多くの女神の謎を隠したとおっしゃっていましたね。彼の作品はフランス上流社会にエネルギーの緩衝地帯を作り出し、フランス革命時のフランスの完全なメルトダウンを防ぎました。もし、フランスの貴族や裕福な家庭のほとんどの人がその秘密を理解していなかったとしたら、彼の作品は一体どうやって当時のフランス社会を守ることができたのでしょうか?

コブラ:人々は意識レベルでは彼の作品を理解していませんでしたが、作品のエネルギーは人々の潜在意識に影響を与え、女神のエネルギーに沿うようになりました。

ジェダイ:了解です。ちょうど私たちが「フラワー・オブ・ライフ」を見ているようにですね。人々はそれを理解することはできませんが、そこからエネルギーを得ている。

コブラ:はい。そうです。

ジェダイ:わかりました。ありがとうございます。モーツァルトの音楽、ブーシェやヴィジェ・ル・ブランの絵画、その他女神にまつわる芸術を全力で普及させれば、地上の人々がイベントとその後の大きな変化への適応に役立つのでしょうか?

コブラ:それはとてもいい考えです。そうすることで、地上の人々がある程度、女神のエネルギーにもっと合わせることができますし、そうした努力の一つひとつが助けになります。

 

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2023/02/2023-cobra-interview-on-goddess-temple-project-by-wlmm-igag-and-japan-prepare-for-change-official.html

 

 

あるいはこちらの本を通じて(「美のエネルギー」と繋がることができます)

と紹介されていたサイトの本は、

https://thebookofbeauty.wixsite.com/home

https://thebookofbeauty-wixsite-com.translate.goog/home?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp&_x_tr_hist=true

『The Book of Beauty』(美しさの書)という

詩的・スピリチュアルな美の再発見を促す本でした。




本の内容・趣旨

サブタイトル的な位置づけは「A POETIC JOURNEY THROUGH THE ESSENCE OF beauty」(美の本質を通る詩的な旅)。

核心的な目的は一つだけだと強調されています:


「美の真の価値を再発見し、再び目覚めさせ、私たちの人生の主要な動機として回復させること」。


世界が大きなパラダイムシフトを迎えている中で、「すべてを救うものは美(Beauty)である」と述べられています。

美は時間と空間を超えて私たちに語りかけ、本来の自己を思い出すよう呼びかけ、永遠に真実であるものへの敬意の中で「家に帰る」ことを促す存在として描かれています。

詩的な魂が、柔らかい黄金の光の中に包まれ、美の姿に映し出された自分自身を新たに目撃する、というイメージです。


「The Eternal Muse」(永遠のミューズ)として、美の詩的な探求を促し、「hear her whisper / awaken to her glory」(彼女のささやきを聞け/彼女の栄光に目覚めよ)と呼びかけています。

 

 

あるいは瞑想を通じて(女神のエネルギーと繋がることができます)

と紹介されていたリンクサイトは、女神の瞑想が紹介されています。

女神の瞑想
https://goddessmap.blogspot.com/2024/07/meditations.html


日本語バージョンを載せておきます。

女神の渦瞑想
Goddess Vortex Meditation 2021 (Japanese guided audio)


女神の帰還&渦瞑想(改訂版)


女神の渦瞑想


性的ヒーリング瞑想


ネガティブな儀式を無力化するための瞑想


ツインソウル瞑想

 

 

銀河連合のマザーシップは、この惑星の表面の物理次元の浄化をついに開始できるために必要な最終位置に就きました。

アシュター司令部は1952年に太陽系に到着し、惑星解放のプロセスを開始しました。


https://2012portal.blogspot.com/2023/12/event-situation-update.html

日本語訳
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2023/12/event-situation-update.html


この到着は以下の論文でも取り上げられています。

と紹介されていたサイト

デジタル・CSIC(スペイン国立研究評議会の機関リポジトリ)のページ
https://digital.csic.es/handle/10261/407641

実際の論文の内容(科学的文脈)

リポジトリのハンドル(10261/407641)は、スペインのCentro de Astrobiología(CAB, CSIC-INTA)所属のEnrique Solano氏らによる論文に対応するものです。

公開版は以下の通りです:

タイトル:A bright triple transient that vanished within 50 minutes
(約50分で消えた明るい三重一時現象)

著者:Enrique Solano, Geoffrey W. Marcy, Beatriz Villarroel ほか
発表:Monthly Notices of the Royal Astronomical Society (MNRAS), 2024年(arXiv:2310.09035, 2023年10月)

主な内容

1952年7月19日、パロマー天文台のPOSS-I(First Palomar Sky Survey)で撮影された写真プレートに、約15〜16等級の明るさで3つの星のような点が約10秒角以内に集まって写っていた。

約50分後の同じ領域の撮影では完全に消失。

その後71年間の観測(2023年の10.4m Gran Telescopio Canariasによる深い撮像も含む、等級25.5まで)でも一切見つからず、1時間以内に10等級以上(1万倍以上)暗くなったことを意味する。

点源のプロファイルは通常の星とほぼ同じで、動きによる伸びやプレート欠陥の典型的な特徴は見られない。

似た「複数の一時現象(multiple transients)」が他の1950年代プレートでも報告されている(例:1950年4月12日の9個の点)。

可能な説明として、重力レンズによる一時的な増光、近傍天体(オールトの雲など)、プレート汚染(核実験の放射性塵など)が検討されているが、決定的なものはなく「未解明」と結論。


リンクされていた
2023年12月3日「イベント最新状況」の記事には、以下のように書かれています。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2023/12/event-situation-update.html

1952年7月19日にアシュター司令官の母船がカイパーベルトに突入し再配置される様子がパロマー天文台によって記録されました。

https://www.sciencealert.com/three-stars-vanished-from-the-sky-in-1952-we-still-cant-find-them
日本語訳:1952年に空から3つの星が消えた。私たちはまだそれらを見つけることができない。


今回の記事で紹介されていた
デジタル・CSIC(スペイン国立研究評議会の機関リポジトリ)のページ科学論文で、
https://digital.csic.es/handle/10261/407641


1952年7月19日のパロマー天文台写真に写った3つの「消えた星」を、天文学的に詳細に分析した結果、

未解明の一時現象として扱われ、UAP(未確認航空現象)との時間的一致が注目されている。


これを「アシュターコマンドが1952年に太陽系に到着した証拠」と位置づけ、現在の開示プロセスや惑星解放の文脈に結びつけています。

つまり、1952年の「消えた星」現象を、アシュター司令官の宇宙船到着の証拠として紹介しています。

 

 

そして現在、広く議論されています。

とリンクされていた3つのサイト

altpropulsion.com の記事
https://www.altpropulsion.com/beatriz-villarroels-uap-research-disappearing-stars-and-nuclear-test-correlations/

(Beatriz Villarroel’s UAP Research: Disappearing Stars and Nuclear-Test Correlations)
2026年1月公開の詳細解説記事です。

主な内容

スウェーデンの天文学者Beatriz Villarroel氏が主導するVASCOプロジェクト(Vanishing and Appearing Sources during a Century of Observations)の成果を紹介。

1950年代のパロマー天文台の写真乾板(POSS-I)を分析したところ、**一瞬だけ現れて消える星のような光源(transients)**が大量に見つかった。

これらはスプートニク打ち上げ(1957年)以前のデータで、人工衛星の反射では説明できない。

2025年10月に発表された2本の査読論文のポイント:

核実験の日の前後で発生率が高く、特に翌日は約68%上昇する相関。

UAP報告数とも弱いが統計的に有意な相関。

複数の光源が一直線に並ぶケースや、地球の影の中では発生が大幅に減る現象(太陽光の反射を示唆)。

記事は「本当に物理的な信号なのか、古い写真乾板の欠陥・ノイズなのか」という議論の核心を丁寧に解説。Villarroel氏自身は「アグノスティック(不可知論的)な立場」を強調し、決定的な証拠が出るまでは慎重だと述べています。


スウェーデン国家宇宙庁のブログ
https://en.rymdstyrelsen.se/upptack-rymden/bloggen/2026/02/beatriz-villarroel-om-vasco-projektet-mystiska-ljusfenomen-och-jakten-pa-teknosignaturer/

(Beatriz Villarroel on the VASCO project...)
2026年2月公開のインタビュー形式の公式記事です。

主な内容

Villarroel氏本人へのインタビュー。

VASCOは当初「消える星」を探していたが、見つからず、代わりに短時間で消える光源を大量に発見した経緯を説明。

特に1952年夏に複数の光源が同時に出現したケースが、ワシントンD.C.の有名な大量UFO目撃事件と時期が近いことを指摘。

最も重要な結果として「地球の影の中で発生が約30%減少し、統計的に極めて有意(7.6σ)」という点を強調。これは「太陽光を反射する物体」であることを強く示唆し、プレート欠陥では説明しにくいと述べています。

「スプートニク以前に、公式には存在しないはずの人工的な物体が数万個あった可能性」を示唆。

UFOという言葉に対する学界のスティグマ(偏見)を批判し、「技術的シグネチャー(technosignatures)を探す点ではSETIと同じ」と主張。

今後は現代の望遠鏡で同様の現象を捉える「Exoprobe」プロジェクトを進めている。


NewsNationのReality Checkポッドキャスト
https://www.newsnationnow.com/podcasts-newsnation/reality-check/mapping-the-palomar-transient-hotspots-reality-check/

(Mapping the Palomar transient hotspots)
2026年10月6日更新のエピソード紹介ページです。司会はRoss Coulthart。

主な内容

Villarroel氏と共同研究者のStephen Bruehl氏が出演。

パロマーのtransientsを地上に投影すると、特定の地域に集中していることを紹介:

南カリフォルニア沖(2004年のNimitz Tic-Tac事件の近く)

メキシコ湾南部(タンピコ沖)

アリゾナ・ニューメキシコ(セドナやホワイトサンズミサイル実験場周辺)

核実験との関連がさらに具体的に:

1954年のキャッスル・ヤンキー水爆実験(ビキニ環礁)の前日に、太平洋上空で203個もの高確率transientが出現した例など。

司会者が懐疑的な立場から「プレート欠陥や放射性降下物では?」と厳しく追及する一方、研究者側は独立したドイツの天文台データでも同じスパイクが確認されたことを挙げて反論。

最後にVillarroel氏は「監視システムのようなものではないか」と述べ、Bruehl氏は「非人間による監視の可能性は50%以上」と発言。

3文字の情報機関(CIAなど)も関心を示していると両者確認。

これら3つのサイトはすべて、1950年代の天文アーカイブに残る「消える光源」現象を扱っています。
コブラはこれを「1952年のアシュター・コマンド到着の記録」と解釈し、開示プロセスが進んでいる科学的・社会的証拠として提示しています。

 

 

アシュター司令部のマザーシップは、高度なATVOR/VENTLAテクノロジーと、アルデバランおよびアンドロメダの地上部隊(トランプ政権内に潜入)を組み合わせ、開示プロセスを加速させています。

内部告発者グラッシュを通じて。

https://nypost.com/2026/10/03/us-news/ufo-whistleblower-david-grusch-talks-aliens-on-joe-rogan-podcast/
 

David Grusch氏のJoe Rogan出演報道

(NY Post:2026年10月3日)

内容の要約
元空軍情報将校で2023年に議会で証言したDavid Grusch氏が、2026年9月末のJoe Rogan Experienceで以下を主張しました:

回収されたUFOから「ギリシャ神のような美しい人型存在」(青白い肌、長い髪)の遺体映像を見た。

7フィート超の「ゴリラのような爬虫類型存在」(鱗状の皮膚)が存在し、一部は生きた状態で回収され、米兵を殺したため射殺されたという伝聞。

小型のグレイ型存在もおり、異なる非人間種族同士が争って墜落する場合がある。

Tic-Tac型、円盤型、三日月型など多様な乗り物が存在する。

「トランプ政権の任期が終わる前にすべてが明らかになる」と予測。



内部告発者ストラットンを通じて。
https://people.com/confessions-of-the-governments-top-alien-hunter-12171214

https://www.aol.com/articles/seen-non-human-beings-ex-094318000.html

Jay Stratton氏関連報道

(People誌:2026年10月13日、AOL記事:同日頃)

内容の要約
元ペンタゴンのUAPタスクフォース初代ディレクターで、約16年間UAP調査に関わったJay Stratton氏が回顧録『Out of the Shadows』を出版し、インタビューで以下を述べています:


「自分の目で非人間の存在と非人間の乗り物を見た」。

80年間の隠蔽工作(disinformation campaign)が続いており、大統領さえも真実から遠ざけられてきた。

ロズウェル事件で非人間の遺体(一部は生きていた)が回収されたという内部情報。

防衛請負業者と政府が少なくとも十数機の非人間起源の乗り物を保有し、逆エンジニアリングを進めている。

核ミサイル基地上空で黒い三角形のUAPを捉えた映像が、自身の転機となった。

家族も「光るオーブ」や「影のような存在」の訪問を受けた。

AOL記事はFox Newsインタビューを中心に、「私たちは宇宙で唯一の知的生命体ではない」「政府と請負業者が非人間プログラムを持っている」と強調しています。



ペンタゴンはコメントを拒否。

 



ジャーナリストのChristopher Sharp氏が、ペンタゴンに対して「トランプ大統領が未確認物体の撃墜を承認したかどうか」を問い合わせたところ、ペンタゴンは「確認も否定もしない」とし、ホワイトハウスに質問を回したという投稿です。
関連するUAP報道全般に対しても、公式な詳細コメントを避けている状況を示しています。


開示をめぐる競争がついにグローバル規模になりつつあります。

https://nypost.com/2026/10/10/us-news/forget-nukes-us-china-and-russia-could-be-in-a-new-ufo-arms-race/

https://www.zerohedge.com/technology/secret-ufo-arms-race-us-china-and-russia-battle-unlock-mysterious-technology


開示をめぐるグローバル競争の報道

(NY Post:2026年10月10日、ZeroHedge:同日頃)

内容の要約

米下院議員Eric Burlison氏が「米国がUFO情報の透明化を遅らせれば、中国やロシアに宣伝上の勝利を与える」と警告。

Grusch氏が「中国とロシアも墜落したUFOを保有している」と主張。

中国はUFO目撃を公式に調査し、AIを活用していると報じられている。

ロシア(旧ソ連)も大量のUFO報告を内部で調査していた文書が存在する。

ブラジルも米国が公開すれば自国のファイルを公開する意向を示している。

「核兵器ではなく、UFO技術のリバースエンジニアリングをめぐる新たな軍拡競争」が起きている可能性を指摘。

 

 

情報源はまた、2027年が開示にとって非常に重要な年になると伝えています。2027年は、新アトランティスのエネルギーが地球の表面に定着する年です。

そのプロセスを支援するために、大西洋近くの国々に焦点を当てた以下のグリッドワーク・プロジェクトにご参加ください。


とリンクされていたサイト

オペレーション・アモール
https://cosmic-seedsofhope.com/operation-amor

https://cosmic--seedsofhope-com.translate.goog/operation-amor?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp

「Operation Amor」(アモール作戦)は、Cintamani: The Cosmic Seeds of Hopeというプロジェクトの一環として行われている、地球上のエネルギーグリッドを活性化するためのクリスタル埋設グリッドワークです。

「Amor」はラテン語で「愛」を意味し、プロジェクトのスローガンは「Amor Vincit Omnia」(愛はすべてに勝る)です。


2025年8月にサナンダが活性化し、M87銀河からの「宇宙的な愛の波」が太陽系に広がったことがきっかけで、
それ以来、女神たち(イナンナ、イシス、アスタラ、マリアなど)が天使を送り、地上付近の異常を癒し始めている、というCobraの過去の情報を引用しています。

マスター・サナンダ(Sananda)が送っている「許しと無条件の愛」のエネルギーを増幅・定着させることを目的に、光・愛・癒し・祝福を地球にもたらし、戦争や異常に傷ついたエーテル・アストラル・メンタル面を癒し、最終的に「失われた楽園」を取り戻すことを目指しています。


「Triad blessings」(三位一体の祝福)と呼ばれるセットを地中に埋める:

タキオン化されたローズクォーツ(サナンダの無条件の愛のエネルギーを定着)
タキオン化されたエメラルド
タキオン化されたCintamani(またはColombianite/シリウスの天使的エネルギー)

これら3つを30メートル以上離し、7km以内の距離で三角形に配置します。近くに埋めることでエネルギーの渦が重なり合い、「ケルトの三位一体の結び目(Triquetra)」のような幾何学模様が非物質次元で形成されるとされています。


Cobraは「2027年に新しいアトランティスのエネルギーが地上に定着する」重要な年だと述べ、そのプロセスを助けるための実践的な行動としてこのプロジェクトを推奨しています。



今回の更新なんですけどね。

非物理的異常の浄化は9月20日にピークに達し、非物理次元の状況はすでに安定しつつあります。

異常の物理的側面の浄化がまもなく始まります。



ATVOR/VENTLA について、今一度、確認してみましょう。

2025年8月に12:21アセンションポータルが開かれて以来、銀河連合の多くの種族が、太陽系内に神聖幾何学のパターンで母船を配置し、アセンションプロセスを促進しています。2025年11月7日(冥王星とセドナのトラインの瞬間)には、M87銀河およびM51銀河からポジティブな銀河系間巨大艦隊が太陽系に到着しました。

2025年11月7日以降、これらの母船はすべて、ATVOR / VENTLAアセンションフィールドと呼ばれる特殊なフィールドを発しています。このフィールドは、ラーカーの暗黒エネルギーハローを打ち消し、この太陽系を2万6千年間もディセンションフィールド(周波数下降の場)に閉じ込めていた状態を解放します。このATVOR / VENTLAフィールドは、物理的および非物理的な不干渉の異常を解消します。そしてそれが地球に降下してくるとき、非常に興味深いことが起こるでしょう。


https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/11/ascension-update.html


ATVOR/VENTLAフィールドが、いよいよと言いますか、やっと、地表の物理層の浄化が始まります。


ATVOR / VENTLAアセンションフィールドが、地球に降下してくるとき、非常に興味深いことが起こるとのことです。

 

 


ATVOR / VENTLA‼️ 光の勝利‼️

 

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