光は惑星地球に帰還しています | 本来の「私」に目覚めるために・・・

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

以前、こんな記事を書きました。

この惑星の隔離を維持しているマトリックスについて

 


マトリックスについて、今一度、確認しましょう。

25,000年前、闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。この仮想現実のコントロールシステムを、マトリックスと呼んでいます。

 

 


このマトリックス構造のベースとなっている分離的現実を維持しているのがインプラントでした。

垂直インプラントと水平インプラントについて、確認しますと

垂直のインプラント・マインドコントロールは、隔離地球を阻害する基礎となるものでした。

 

 


脳の前頭葉にあるインプラントは、意思決定プロセスに支障を来し、人をソースから分離させたままにします。

爬虫類脳の皮質にあるインプラントは、人を生き残りの恐怖に縛り付け、中央銀行システムのための奴隷労働者になることを受け入れやすくしています。

これで、私たちは、自分自身が誰なのか分からなくなってしまいました。

垂直インプラントは、本来の「私」でいることを、実現させない プログラミングであると云えます。


そして、

水平インプラントは、男女それぞれに異なるインプラントを施して心理的な分裂と男女の人格を乖離させました。

へそから上のところにあるインプラントは、天地、男女、精神と感情、性と愛を、それぞれ分離させています。そのインプラントは人格を断片化して、クンダリーニの生命力の流れをブロックします。それらは感情を抑圧します。すると喜びの振動周波数が煩わしさへと下げられ、さらには怒り、そして悲しみ、恐れ、無気力へと落とされて、最後には無意識へと下げられます。これが、多くの人たちが何の感情も抱けない理由です。

 

 


男女それぞれに異なるインプラントを施して心理的な分裂と男女の人格を乖離させました。

 

 


これが、男女が仲良くなれない原因であり、戦争を人工的に起こすことが可能となっています。


水平インプラントとは、

愛する人と幸せに一緒にいることを実現させないプログラミングであると云えます。


現在は、インプラント自体はなくなりましたが、信念体系は各自で改める必要があります。

それらのインプラントによって保持されていた信念体系を、各個人が意識的に変化させる必要があります。

コブラ:実際には、それらのインプラントはもはや物質を持っていないため、非常に速く崩壊しています。分解しないものは、それらのインプラントを通じて作り出された信念体系と、隔離空間内での過去の経験によって形成されたものです。そして、それらのインプラントが溶解しても、それらのインプラントによって保持されていた信念体系は、各個人が意識的に変化させる必要があります。

 

 


私たちは、闇の存在、アルコンによって、あらゆるプログラミングを施され、深く刷り込まれた根深い信念体系があります。

私たちは今までに、様々な階層でプログラミングをされてきました。

プログラミングの階層:


第一の階層は、隔離領域に入る際に、現実の認識を歪めるために思考にインプラントが埋め込まれたものです。

第二の階層は、たくさんの過去世から持ち越した今世でのトラウマです。ショッキングな出来事が人格を形成します。意識が耐えられなくなる時、認識との繋がりが断ち切れます。集中的なプログラミングをされるためです。

第三の階層は、両親から受けます。母から感情を学びます。母が恐れを抱くとき、自分自身の恐れとして受け入れてしまいます。

第四の階層は、学校です。

第五の階層は、ニュース、テレビ、ラジオ、新聞、Facebook、Whatsappなどのメディアです。

第六の階層は、教育機関のプログラミングです。皆がやられています。

これら6層のプログラミングから、解放される必要があります。



まず、自分自身に施されたネガティブなプログラミングに気が付いて、潜在意識下の制限や信念を特定し、認識した上で、信念体系を意識的に、意志をもって、書き換えていきます。

アセンションとは、自分自身になることです。

人格(パーソナリティ)と魂(ソウル)の至高の結合です。全てのプログラムを消去しないと、アセンションは起きません。取り除かねばなりません。

 

 


本来の「私」でいることは、限界がないという前提に立ち、制限のある思考(不足感)から自由になります。地表の誰かが、このプログラミングされた信念体系を書き換えて解放されて、本来の「私」を体現できれば、地球人類の集合意識に風穴を開けることができます。

インプラントによってプログラミングされた信念体系を、ワンネスの信念体系にすべて改めることができれば、ブレークスルーできます‼️


さて、ここで、

現在の状況を見てみますと、


日本では、一向に進まないエプスタイン文書の調査ですが、

 

https://x.com/i/trending/2033575763635757349

 

 


今まで、陰謀論と言われていたことが、エプスタイン文書によって裏付けられる証拠が出てきました。



1985年に起きた日航123便墜落は、事故ではなく、事件でした。


事件の1か月後に、日本の国力が削がれることになるプラザ合意にサインする(させられる)ことになります。


あれから、失われた40年が始まることになりました。

 

 



この事件が国産OSトロンを潰すため、トロンの技術者17名の乗った日航123便を撃墜したのだとする説がありましたが、

エプスタイン文書によって、陰謀論ではなくなりました。



TRON OSは、1980年代に登場したオペレーティングシステムであり、当時、TRON OSは、非常に優れた技術を持ち、高い性能や安定性を誇っていました。

 

 



しかも、TRONはオープンアーキテクチャであり、ソースコードは無償公開されていました。

ライセンスで儲ける、マイクソソフトとは大違いです。

日本で開発されたトロンOSは、潰されてしまいました。

孫正義は、トロンOSを潰したことを自慢げに語っていました。

 

 



JAL123便墜落事件によって、トロンOS開発者17名が死亡。

 

 


その結果、世界にWindowsが、PCのOSの覇権を握ることになります。


Windowsを日本に広めてボロ儲けしたのが孫正義でした。


その孫正義に、Yahooを紹介したのが、伊藤穰一でした。

 

 



123便墜落事件は、ビルゲイツと孫正義が関与していた可能性があります。

そして、


カバールの資金源として、日本のお金が使われていたことが、エプスタイン文書によって明らかになれば、

さすがの日本人も、このようなことを知ったら、立ち上がりますかね。


全員の決意がカバールに「ノー」と言うほど強い場合、彼らは逮捕されます。具現化の法則によると、人間の集合体がカバールに「ノー」と言った場合、カバールは排除されます。

すべての間違った人や物にノーと言うことは、勝利への小さな一歩なのです。


私たち人間が集合意識の中で「ノー」と言い、クリティカルマスで「ノー」と言えば、カバールは消滅します。14万4千人が「ノー」と言えば、カバールは終わります。 14万4千人が「ノー」と言えば、カバールが地球での生存に適さない状況が地球上で発生します。 その時、圧縮突破が起こります。

 

 



ハーバード大学の政治学者 エリカ・チェノウェス教授の1900年から2006年までに世界で起きた数百件の非暴力の抗議運動を分析して導き出した研究結果は、

3.5%の人が本気で立ち上がれば政権は倒れる(社会は変わる)」という法則

があります。

日本で言えば350万人です。

 

 


とはいえ、歴史の中で地球の運命を決めてきたのは、常に小さなグループでした。地球を背後から動かしてきたのは、それぞれ100名ほどの二つのグループで、その決定にその他大勢が従ってきたのです。

だからこそ、私たちもまた、この惑星の状況を決める強力な影響力を持っています。今こそ、マニフェステーションの練習と強化を行うべき時です。そうすることで、私たちはより強くなり、光はより明るくなります。

 

 


現在、

個人的な幸福度を上げることが可能であり、重要です。

魂の性質通りに生きることが、以前より容易になっています。


自分自身を縛っている制限のある思考(不足感)の信念体系から自身自身を解放し、自由になることができます。

そして、地球人類に深く刷り込まれたプログラミングから解放されて、本来の在り方に回帰することができます。

異常性のない世界では、魂の性質のままに生きることができます。

本来、魂は幸せと喜びしか知りません。

自分自身が豊かさの源泉であり、本来は欠乏など存在しないのです。

貧困は人工的に作られた不自然な状態であり、異常性がなければ、貧困は存在しません。

そして、異常性がなければ、闇も悪も存在できませんし、

異常性がなければ、すべて調和が取れていて、美しく、醜さや不快なことも存在しません。


本来の魂の性質のまま生きるためには、

I AM プレゼンスとの繋がりが非常に重要です。

人類がしなければならないのは、自由意志を行使することです。

自由意志とは、アイ・アム・プレゼンスの神聖な火花です。

自由意志を実践するほど、あなたの決意は強化され、ある段階に達すると、その決意はアイ・アム・プレゼンス自身の意志の発露として現れます。

 

 


アセンション・プロセスとは、自由意志を強化することです。

自由意志を「アイ・アム・プレゼンス」の発露として使うこと。


これは進化を前進させることにもつながります。

私たちはラーカーの影響から自由になることができます。

 

 



I AM プレゼンスとの繋がりを強化するお手伝いをしています。

アイアムプレゼンスとの繋がりを強化するためのトリートメントボトル

 

 



自分の魂との繋がりとゴールデンタイムラインに取り組んでいる人々は、銀河連合との内なるコンタクトを最初に体験する人々となるでしょう。これがコンタクトの第一フェーズとなり、最終的には物理的介入とファースト・コンタクトへと繋がります。

 

 



今この瞬間が、ゴールデン・タイムラインを創造する時です。


私たちはこの惑星を変える自由意志を持っています。しかし自由意志は同時に、解放を妨げるものでもあります。最終的には、全員の自由意志のベクトルがどこを向いているかで決まります。

 

引き続きゴールデンタイムライン瞑想を行なっていきましょう。

黄金の惑星タイムライン瞑想 

 

 

個人のタイムラインと黄金のタイムライン瞑想


1)自分が快適な方法で高次の自己と繋がります

2)金色の光があなたの肉体とオーラの体を包んでいるのを視覚化します

3)最も理想的な人生が来る週、月などの中で優雅に喜ばしく展開し顕現していくのを視覚化します
(映画のように、ステップバイステップ——上記のように)

4)完璧な人生/ゴールデン・タイムラインの映画が展開するのを視覚化し、この視覚化/エネルギーが全ての次元レベルで体の全細胞に浸透するのを許します

5)ゆっくりと意識を身体に戻し、優しく目を開けてください



このプロセスはあなたの周囲に、現実の基本構造にメッセージを送り出します。

このプロセスは、あなたの周りの現実構造そのものに信号を送ります。多くの人が一緒にこれを行うと、光の勢力による介入が招かれます。10人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、普通の人100人と同じ力になります。30人なら500人と同じ力になります。そして100人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、その力は1,000倍になります。物理的な対面での会合は、バーチャルな集まりよりも、物質界にアンカーをかける上ではるかに効果的で影響力があります。

 

 

Victory of the Emerald Green Light! 



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