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みなさん、おはようございます。


図書館で本を選んでいるとき


ふと、立ち止まり

直感で手に取ったのがこの書籍


なんか見覚えがある


そう感じて

思い出しました。



それは大学時代の

生活福祉か何かの講義で


教授が講義の資料に

この書籍を紹介しました(だったはず!)。




確か大学一年生の時、

この書籍を紹介されたとき


僕の読書は


皆無です汗



教授から紹介されても

「へぇー」

とまったく興味関心がわきませんでした。



今回、この書籍を取った自分は

あのころとはもう別人(なはず)で


簡単に読書を受け入れました。



この内容は

精神科で使用されているものを

説明していることもあるのか


易しい内容で

「ピーナッツ」の漫画が

ところどころ参考例にでてくるので


イメージが沸きやすいと

思います。


僕自身は絵が入ることを好まないので

結局のところ、楽しくは読めませんでした。


文字だけでは読むのが辛い方は


一度手にとってみるといいと思います。



スヌーピーの仲間たち
「ピーナッツ」から考える
人間の生き方とは?

チャーリー・ブラウンと仲間たちから
考察できるので、文章が苦手な方は
イメージをつかみ易いのではと思います。

みなさん、こんにちは。


今日はアメーバの更新がありまして、

朝の更新が遅くなりました。




さて、本日は第16回目となる

朝活読書会が開催されました。


体調不良等で参加は3名でしたが

和気藹々と楽しい、学びの時間となりました。



テーマは


「夢」


シラカワさん

「努力はいらない『夢』実現脳の作り方」


タイガーウッズの法則。

相手の成功を祈る・・・自分に返ってくる。


PX2の実践。


夢はどう叶える?

今の自分の現状をずらす


コンフォートゾーン(心地よい場所)


ゴールを作り、その過程をイメージする。


エフカシー(自己評価)

セルフエステーヌ(自分の位置)


感想として、

アメリカの強気が感じられる一冊。

どの会社も生き抜くのに必死な時代。


力強く自分の夢を実現したい人向け。


夢の見つけ方や

訓練方法がたくさんのってます。





タカイさん

「夢をかなえる象」


ドラマ化された一冊。

問答形式ですすむ物語。


本当の夢は自然に想像してワクワクすること。


スティーブ・ジョブスがペプシ社の社長を口説いた時の言葉

「このまま砂糖水を売りたいか?それとも世界を変えたいか?」


響いたところ

今の当たり前の生活は先代の偉人たちが築き上げたもの

エジソン、ライト兄弟、松下幸之助、本田宗一郎などなど


毎日の生活に感謝する。

「ありがとう」を言う。


成功しない法則

人の話を聞かない。

自分の考えにしがみつく



意識を変えるのは「逃げ」

未来への期待に逃げているだけ。


環境を変えてみることから始める。





岡本

「一冊の手帳で夢は必ずかなう」

リンク参照。


手帳の活用術に留まらない。

読むこと、購入をおすすめします。



最後にみなさんと

来年度達成したい夢・目標を発表しました。



さて、次回はタカイさんがテーマを決めます。


今年度最後にふさわしいテーマを

お願いしますね。



次回は3月22日(火)

5時58分です。


よろしくお願いします。


みなさん、おはようございます。


今日は待ちに待った

朝活読書会です。


前回の朝活読書会で

サトウさんが紹介してくれてから

桜井章一さんをたくさん読んでます。



本当に素晴らしい方を紹介してもらったと

感謝・感激です。



桜井章一さんの書籍の魅力は

その言葉にあると思います。


飾らない言葉

考えをストレートに伝えてくれる


小手先の技術にとらわれない

自然に調和する


人間として大切なことを教えてくれる

挨拶・礼儀


福祉の世界でも

昨年、研修で


専門性を高めること以上に

人間性を高めること


をテーマにリスクマネジメントを学びました。


「悪戯の流儀」でも

同じです。



まずは人間性を高めることをテーマにしています。


麻雀必勝法・・・ノウハウなんてない


大切なのは人間性を高めること

感性を高めることだと


物事の善悪を判断する

損得勘定・打算的にならない



今までの自分が

情けないと自覚し、


これからの人生をどう生きるか?


それを教えてくれた一冊です。



桜井さんの人生哲学を
桜井節でズバっと教えてくれるのがこの書籍。


主な内容は
自然との調和、人間として
男としての行動
好き嫌い→善悪での判断
自分の弱さを自覚し、認めること
温・破・立の人間関係など
打算的にならない
直感で判断する

そのために常に感性を高めていく

人間の根本、本質に迫った一冊です。