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みなさん、おはようございます。



前回の読書会で

俵万智さんを紹介され


詩を読んでみました。




読書会のメンバーで

最近、休みがちですが、

1名詩をこよなく愛す方がいて

すごく感性が豊かな仲間がいます。

右脳的な方で

読書会の雰囲気が

彼がいると明るく

楽しくなります。

次回こそ

あいたいなぁと

思ってます。

俵万智さんのこと

聴いてみようかなと

思います。

普段は詩をあまり読みませんが、

読書会の最初の頃


高村光太郎(?)でしたっけ

「僕の前に道はない。僕の後に道はできる」

だったかな。


仲間が紹介してくれて

すごいなぁ

ってただただ、感心しっぱなしで

詩の世界に少しだけ触れることができました。

読書会など

仲間が増えると

自分の普段選ばない書籍を

紹介してもらうことができて

新鮮ですよ。


開催にあたっては

特別資金はかかりません。


開催場所さえ

あればいいのです。


迷っているならまず行動です。

仲間探しはフリーペーパーや

ブログなどやり方は

たくさんあります。



さて、本題の

今回の詩集の
感想は


というと・・・



難しい・・・

僕もその感性がうらやましくて

高村さんの詩集を借りましたが

ぜんぜん読めなくて

挫折しました汗


よく意味がわからなかった



というのが答え。



まだまだ

詩の心を掴むには


時間がかかりそうです。



この書籍をご存知の方が

いらっしゃったら


ざっと内容を教えていただければと

思います。


よろしくお願いいたします。



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俵 万智
文藝春秋
発売日:2005-10-25


恋の詩・・・不倫?浮気?
詩心の少ない自分にはよく読み取れていないけれど
せつなさや想いが端的な言葉から伝わります。
7:23(なにさ)から7:24(なによ)
0、0、0にして違う恋がしたい
その表現が現代的で面白い。


みなさん、こんにちは。


今年3月に

介護支援専門員の資格を取得し

登録しました。



僕の担当は現在4名



デイサービスの生活相談員と

兼務しているとはいえ



担当4件では

自分の給料分も

稼ぐことができていません。



そんな僕に

課長がたくさんの仕事を

与えてくれています。


それが


「認定調査」です。



翌月介護認定の期限が来る方の

家に訪問し、全国共通の認定調査を

行います。



認定調査は

介護支援専門員の資格だけではできません。


認定調査員の研修を受ける必要があります。



もちろん、

僕はそれを受けて


昨日までで4名の

認定調査を行いました。



まったく見ず知らずの方の家に

訪問して、本人・家族

場合によっては担当ケアマネが

同席し、本人の現在の状況を

調査し、適切なサービスが受けられるよう

調べています。



身体状況だけでなく


テレビでも最近耳にする

「認知症」


その認知面に関して


調査することがあります。



お客様の中には

ほとんどの方が

そうだと思いますが


今までできたこと

覚えられたこと

ができなくなったと

見ず知らずの人間の前で

例え認定調査員の前で

だとわかっていても


恥ずかしいし、

プライドが傷つきます。



そういった面を

配慮して調査しておりますが、


本人を目の前にすると

なかなか難しい状況です。



先日は

本人との調査を早々と切り上げて


担当ケアマネに詳しい状況を

聴くことにしました。


いくら認定調査とはいえ

人の心を傷つけてはいけません。



観察力・言葉遣い

人間性を兼ね備えていかないと


認定調査は難しい

と思います。



認定調査員のみなさまは

どう思いますか?

みなさん、おはようございます。



ついにこの書籍のことを

「営業の神さま」の書評を

発表することができます。




ただただ





感動でした。





・・・





涙がでました。





購入してその日のうちに

2回読み、



先日3回目を読んで



・・・



とても大切で



みなさまに知ってほしい




読んでほしい



そう感じたから



読んですぐ

書評を書けませんでした。



上手に書評を書きたい

そう思いました。





この書籍では

営業を

選ばれた人が就ける職業とあります。


素晴らしいことです。



僕はそれを読んだと同時に



僕たち福祉職もまた

選ばれた人が就ける

最高の職業だと信じています。




僕たちは

お客様の、

これから年を重ねていく人たちの

人生の最終章をお手伝いできる


終わりよければすべてよし


これを実践できる

最高の仕事なのです。




ストーリーのラスト



「あなたは誰を幸せにしたいですか?」



この答えを

自信を持って

言える福祉職になりたい


そう感じました。



中村先生

最高のストーリーを

ありがとうございます。





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チェック項目48項目。
営業の魔法~仕事の魔法~そして今回の営業の神さま。
営業は誰でも就ける職業ではない。神様に選ばれた者のみが就ける。
この先に生きるあなたが選ばれた。お客様からいただく「ありがとう」が
最高の報酬。営業の目的は「売ること」→「喜んでもらうこと」
テクニックを極めてもそれを兼ね備える人間性がないと足元をすくわれる。
サンタさんへのメッセージが泣ける。
営業の使命は「問題解決」のお手伝い。起こってしまった事象を
100%受け入れる。理屈では解決されない。あいこでいい。
自分がその職業を選んだのではなく、職業があなたを選んだ。
生まれたとき、みんな前向き。だから歩くことができる。
人は想いでつながる。お客様は「想い」にお金を払う。
今過ごしている「今日」は昨日亡くなり、どうしても生きたかった
大切な「一日」。すべては「ちょうど良い」。縁の始まりに感謝すること。
誰を幸せにしたいか?出会いは人生の必然。理屈の前にまず行動。
時間・金銭・健康・環境の管理。6つのステージ。
感謝・学び・実践・構築・還元・奉仕。相談者は最初から答えを持っている。
信じてくれる人がいるからがんばれる。続けられる。
揚げ足をとらず、良かったところを探してみる。
損得より善悪、成功より成長。9つの質問。ウサギの話。