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こんにちは。



今日は仕事、

明日は休みを

いただいています。


月曜日にある訪問のための

書類作成等

事前の準備をしております。



今朝は

3:45の目覚まし前に

起きました。


いえ、目が空きました。


しかし、

子供も一緒に目が空きました。

さすがにこの時間から

目が覚めるとかわいそうだなと

思い、一緒に寝ました。


4:30


布団の中で動いています。


僕が起き上がると

一緒に起きそうです。


5:30


僕が起き上がろうとすると

目が合いました。


静かに僕は布団に戻ります。



6:30


僕は起き上がりました。

もう限界です。


子供はやっと深い眠りです。


洗濯機をまわし、

食器を洗い、

朝ごはんと昼ごはんの準備、


保育園の準備をして


慌てて

会社に向かいました。



朝の2時間・・・


あの一時は

かけがえのない時間だと


再認識です。

おはようございます。



本日は最高気温が


「-5度」


最高気温ですよ。



最低気温が


「-17度」


の予報になっています。



先日、
「渋谷で働く社長の告白」
を紹介させていただきました。


大変、面白い書籍で

仕事について、

意欲を燃やしていたところ
札内のツタヤの新刊コーナーで

ばったりと出会いました。



これは買わなきゃと

思って、迷わず購入しました。



僕の今回の学びはこちら

↓↓↓


普段から社長クラスと

接することで本物との

距離感がつかめる。

本物と接している≠成長している

・・・勘違いしない。


これは自分への戒めを含めて

抜粋しています。

僕は毎週木曜日に経営者の

勉強会に参加し、福祉業界に限らず

帯広の経営者や幹部の人と

交流しています。


もちろん、仕事以外での会話を

することがあり、社内外問わず、

現場の福祉職で、帯広管内で

一番、異業種交流をしていると

思います。


ただ、

ここで勘違いしないでおきたいのは

「経営者たちと会話できる=自身の成長」

ではないということ。


そのような機会をいただいているに

過ぎないということ。



自分より、経験豊富な人と

交流する機会を持ち、自分の経験に

つなげている段階だということ。



藤田さんからの戒めでした。




仕事が絶好調、会社からも

必要とされる状況で

起業でないと成功は難しい。


ここの部分は「転職」についても

そうだと思います。


職場の人間関係や仕事が

うまくいかないなどマイナスの理由で

逃げるように職場を去る人間は

次の職場でもおそらく同じでしょう。


プラスの転職は難しいと

藤田さんは警告します。


これが起業であれば

なおさらだということです。


今の職場に続けるのも

転職するのも

起業するのも


今の状態が絶好調で

必要とされている状況に

なるのが絶対条件と

言えましょう。


まずはそこを

クリアーしてから

次のステップです。



ライバル会社へ引き抜かれて

成功した人はほとんどいない

・・・また裏切ると思われている。


これは納得です。

スポーツでもそうですね。


ライバルチームに移籍した

大物選手で大活躍した選手って

少ないのかなぁと思います。



もちろん、

活躍している選手がいるわけで

阪神の金本選手が代表だと

思いますが、


それでも移籍までの葛藤

移籍してからの葛藤など

おそらくいろいろあっただろうなと

思います。


そのような精神状況で

活躍するというのは

並大抵のことではないと

思います。


ビジネスの世界では

スポーツよりもっと大変なのか

と思います。



帯広の福祉業界では

例えば、A法人にいたケアマネが

気付いたらB法人にいた

というのはよくあることです。


ケアマネに限らず福祉職が

Aにいた人がBに

Bにいた人がCに


というようにまわっているような

感じです。



僕の場合引き抜かれたことは

ありませんが、


今の職場の前は

社会福祉法人の中では

大きい方で


そこから転職してきました。


環境を変える事で

僕の場合は

以前から比べれば

人間として良くなったと

思いますが、


まずは

今居る場所で全力を

尽くすことが大切なんだと

気付かされました。






藤田晋
日経BP社
発売日:2011-11-21


チェック項目17箇所。言い訳は一切しない・・・すべては自分の責任。まずは結果がすべてと考え高い目標に向かっていく、そして繰り返す。肩書きは無意味・・・責任を持っているかどうか?行き詰ったときこそ足元をしっかりする・・・新しいことへの挑戦で逃げない。体調不備が仕事の限界を作る。安易なモノマネはいけない・・・そこから必ずオリジナルへ。普段から社長クラスと接することで本物との距離感がつかめる。本物と接している≠成長している・・・勘違いしない。後ろ向きなリセットで起業しない。仕事が絶好調、会社からも必要とされる状況で起業でないと成功は難しい。信念を貫く人は目的のためなら譲ることがある・・・目的達成の近道。対立は最期の手段。ライバル会社へ引き抜かれて成功した人はほとんどいない・・・また裏切ると思われている。チームで戦略を共有し、全員が同じ方向に向かって進んでいくこと。志のためなら時に厳しい判断が必要。情に流されない。どの立場になっても嫉妬はつき物・・・結果を出し続けること。うまく付き合う。一度驕ってしまうと自分の中で誇りやプライドに変化して未熟さをカバーできなくなる。想像力と知識がこと≠成果を出せる。見えない報酬・・・褒める、労う、励ますを大事にする。

こんにちは。




昨朝、6:30から

とかち館にて

経営者モーニングセミナーに

行きました。



本日はビデオ研修

第14条「心即太陽」


先週の輪読が

「心即太陽」でして、


すぐ後に学びに入りました。


まずは太陽としている意義


人を生かしているのは「太陽」であり、

「太陽」以上に偉大なものはない。

「太陽」を畏れ敬うのが倫理の出発点。


丸山先生の言葉・・・

「まどかなる大日輪やそがままに

わが霊なりき赫奕(かくえき)として」


・暗闇あっての光明(逆もあり)。

→絶望あっての希望


これらは自然現象なのだということ。

宇宙の原則だということ。


・苦痛あっての歓喜。

・停滞あっての成長。

→時には立ち止まることが必要。


〇全個皆完の原理

→いかなる環境が降りかかっても

それは己にとって、すべて良いこと。


太陽と光と熱が無限であるように

希望はいくら燈しても尽きる日はない。


第14条で言う

「太陽」とは「希望」のこと。


つまり冒頭の倫理の出発点は

「希望」を持つことなんだと

僕は解釈しました。


毎日、「希望」を持って

朝起きられることに改めて

感謝です。