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おはようございます。

岡本大輔です。



藤田晋の成長論/藤田晋  

渋谷ではたらく社長の告白/藤田晋  





を読んで仕事への活力を

いただきました。




本書は他のブログや

本屋さんで紹介されており、


読みたかったので


帯広図書館で予約しました。





さて、

抜粋です。

↓↓↓

電話は一方的な行動・・・

相手の行動を強制中断させてしまう、

にもかかわらずかけておいて

自分から切るのは最低。



いきなりドキッとする言葉でした。

介護支援専門員として働いていると

電話をかけることは日常茶飯事です。


その中で、電話は一方的な行動・・・

他人の家に土足で入り込むこと


という認識は今までありませんでした。


早速実践させていただいてます。

お客様や他事業所に電話をしたときは

僕の一方的な行動と解釈し

相手が切ってから

僕も切っています。



目先の赤字に振り回されるより

”信念”を貫く。

運と言いたければ言わせておく、

言う人の100倍努力する。


こちらは藤田さんのサイバーエージェントが

赤字になって自信をなくしていたときに

三木谷社長から言われた言葉です。


将来の黒字を目指しているのなら

目先の赤字なんて気にするな。

信念があるんだろ?


ということ。


「21世紀を代表する会社を創る。」


その信念を持つ藤田さんが

その後躍進したのは

言うまでもないです。



僕も

十勝を日本一住みやすい街にする

という信念を実現するため


運と言いたい人の

100倍努力しよう


心に決めて実践します。


まずは早朝出社して

仕事をやろう!


チェック項目15箇所。小さなこと・・・お礼を言う、すぐに報告する、ちょっとした約束を守る。電話は一方的な行動・・・相手の行動を強制中断させてしまう、にもかかわらずかけておいて自分から切るのは最低。パーティーに行くのは群れたいから。心から成功を望むなら、孤独に耐えること。会社の不調を他人や世間のせいにせず頑張り続ける。目先の赤字に振り回されるより”信念”を貫く。運と言いたければ言わせておく、言う人の100倍努力する。努力して成長し続ける会社は外から見ると安定しているように見える。表面的なつながりは無意味。仕事のできる人のコミュニケーションは直接的、単刀直入に言いたいことを言う。社交辞令で「ご飯を食べに行こう」といわない。言うなら実行する。ビジネス社会も人間社会。貸し借りの原則。独立すること・・・もといた会社の世話にもなる。顰蹙を買うのを恐れて少しずつ変化させたら他社に出遅れる。勝者には何も与えない・・・褒美を前提にする努力は努力ではない。苦しみぬいて得られたものだけ勝はある。

こんにちは。

岡本大輔です。




第2回講話

ワクワク・ドキドキな時間が

一旦終了です。



第3回目に向けて・・・


一人の福祉職が

新しい生き方を先駆けられるよう


「早起き」・「読書」の実践。

「気付いたらすぐやる」をモットーに

今からやってます。


さて、

中島孝志さんに

久しぶりにお会いして

学ばせてもらいます。


抜粋です。

↓↓↓

超一流の人は抜群の記憶力

・・・いつでもペンを片手にメモをする。



中島さんは言います。

超一流の人は記憶力が抜群。


でも、それは

頭で覚えるのがすごいだけでなく


いつでもメモをする。

書いて覚えているからです。


千田さんの書籍や他の方の書籍

でもありましたが、



ペンを借りているうちは

2流以下。

一流と呼ばれる人は

常にペンを携帯している。



僕もそれらの本を読んでからは

ペンを携帯するようにしています。


ジャケットの胸ポケット

シャツのポケットなど

に必ず入れています。



ペンを携帯できるように

衣服に関しても

ジャケットもしくは

中のシャツは胸ポケット付きの

ものにしています。



夏時期になったときは

胸ポケット付きの

ポロシャツを購入予定です。



ペンを携帯する

というのは手法であり、


一つの習慣でもあります。



超一流と呼ばれる人の

やり方を早速真似てみて

習慣づけてはいかがでしょうか?

チェック項目6箇所。成功する人の共通点・・・ひらめき脳。マンネリが脳をダメにする。超一流の人は抜群の記憶力・・・いつでもペンを片手にメモをする。人情報は名刺ソフトで管理。ブログ日記で日常的に脳を整理。

おはようございます。

岡本大輔です。



本日は

岡本大輔による

第2回講話となります。



帯広市倫理法人会

役員の皆様には

この機会をいただき

感謝しております。



朝からワクワク・ドキドキです。



さて、

本日の紹介ですが、

3月2日のコメントにて

読者のかみかみさんから


オススメ書籍を紹介してもらいました。


「迷ったときこそ、続けなさい!」


僕は早速、帯広図書館で借りて

読ませていただきました。


抜粋です。

↓↓↓

お客様の顔は

あなたの仕事振りを

映し出す鑑。


早速、読み終えてから

仕事中にお客様の表情を

観察させていただきました。


・僕たちのデイサービスを

利用しているとき


・僕がケアマネジャーとして

担当しているとき


お客様には笑顔があるのか?

喜びが溢れているのか?



家族には笑いがあるのか?


すべては自分の仕事振り

いかんで、お客様の表情が変わる。



デイサービスに関して言うと

生活相談員の僕だけでなく

看護師、介護職の3つの職種が

連携していくわけです。


僕たちチームの仕事振りが

お客様の喜びにつながる

という解釈です。



後ろの人を王様にする。


この言葉響きました。


例えば・・・

認定調査が終了し

調査資料作成後

課長に誤字脱字等を確認してもらう

わけなんですが、


まず、僕が

課長が王様だと認識して

最低限の誤字脱字を確認し


必要最低限の労力で

課長の仕事が終わるように

するのが平社員の努めだと

解釈しました。



課長・社長と

平社員の僕よりもっと多くの仕事を

抱えている人に対して


誤字脱字確認すらせずに

資料を提出してしまえば


余計な仕事を増やしてしまいます。



王様に資料を提出するという

意識で仕事をしましょう。




今日の終わりに

明日の予定をチェックする。

朝一でダッシュする。


これも早速やらせてもらっています。


他の書籍では早朝出社後に

一人落ち着いて予定を確認し

朝の仕事をバリバリこなす

とありましたが・・・

著者の坪田さんは

それを夜やっておこう


と教えてくれます。



そして、最高のロケットスタートを

切って、仕事に取り組もう!!



ぜひ、この記事を読んだ後は

仕事の終わりに・・・

帰宅後に・・・


今日のうちに

明日の予定をたてて

喜んで仕事に励みましょう。



坪田 信義
クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
発売日:2010-01-15


チェック項目19箇所。しっかりしたもの、軸を持つものは続けることで得られた力。プロフェッショナルの資質・・・仕事にプライドを持ち、仕事の質への追求に徹底したこだわりを見せる、自ら責任を負う、何が何でも仕事を成し遂げる、仕事にのめりこむ、仕える人々が仕事をやりやすくするような方法を見つける、できるだけたくさん学ぼうと熱心、ニーズを本当に熱心に聴く、仕える人々の理解の仕方、考え方を学ぼうとする、チームプレイヤー、自信を持って人から信頼される、素直で、信頼でき、忠誠心がある、より良くしようとする批判にはオープンに耳を傾ける。お客様からの信頼がプロへの第一歩。名人とは相手のこだわりを実現させる。同じことをクレイジーと言われるまで突き詰める。お客様の顔はあなたの仕事振りを映し出す鑑。トップレベルの人はルーティンワークを繰り返す。一万時間一つのことに集中する。仕事を早くから返答を素早く。他社製品だからと手を抜かない。常に対応できる準備を。大変なことがあっても落ち込まない。あとには良いことがまっている。5,10,50年後に同僚になんと言われたいか?正確さより誠実さ。楽しもうとする姿勢を続ける。自分は謙虚か?礼儀正しいか?後ろの人を王様にする。今の仕事を面白くやる。今日の終わりに明日の予定をチェックする。朝一でダッシュする。場所や居心地を求めない。