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おはようございます。

岡本大輔です。


本日の紹介は

こちらです。

↓↓↓


ダイヤモンド社
発売日:2011-11-17













5回目の紹介です。

【過去記事】

↓↓↓

寛容力/渡辺久信vs采配/落合博満

采配/落合博満

采配/落合博満


【気になった抜粋】

仕事では自分一人で決めねばならない。


不安もなく生きていたり、

絶対的な自信を持っている人間などいない。


どんな人でも何かの技術を身につけようと

一つのことに打ち込めば

性格や考え方にも変化が生まれる。


一定の期間継続すると

没頭するという感性を忘れてしまう。


この瞬間に最善と思える決断をするしかない。


チームリーダーという存在によって

競争心や自立心が奪われていくことには

組織においてはリスク以外の何物でもない。


監督になって宣言したことは

選手ひとり一人の実力を15%アップさせて日本一なる。


歴史を学ばないということはその世界や組織の衰退につながる。


【響いた抜粋】


どんな人でも

何かの技術を身につけようと

一つのことに打ち込めば

性格や考え方にも変化が生まれる。



・資格取得

・読書

・早起き


僕は2年以上、

実践してきて、落合さんの

言葉に納得しています。



それまで

3回不合格だった

社会福祉士



その当時は

受験する前から


「どうせ、ムリだな。」

「勉強したくない。」


と思っていました。


そして、

落ちていました。



時間の浪費です。



合格したときの

メンタルはどうだったのか?



「俺が受からなかったら

誰が受かるんだ?


「俺はケアマネと社会福祉士の

両方を同年度に受かって当たり前。

だって、俺だから。」



・・・多少傲慢に

聞こえるかもしれませんが、



その当時は

今までのネガティブな自分を

払拭する上でも

あえて、傲慢になっていたのです。


そして、

結果も残したのです。





チームリーダーという

存在によって

競争心や自立心が

奪われていくことには

組織においては

リスク以外の何物でもない。




リーダー不在は

会社のみならず、

国の政策など至るところで

言われています。



不在かもしれません。

しかし、不在だったら、


そこにいる人たちが

協力して力を

発揮すればいいのです。



リーダー不在を

誰かのせいにしていたり、


他人任せにしていては

何も解決されません。


あなたが

行動を起こせばいいだけの話です。





ここまでお読みいただき

ありがとうございます。


コメントは自由制です。

一見さんも読者も大歓迎です。


返信は24時間以内にいたします。


※心無い非難・誹謗・中傷等は

削除させていただきます。


ダイヤモンド社
発売日:2011-11-17




おはようございます。

岡本大輔です。


本日の紹介は

こちらです。

↓↓↓













【出会い】

中島孝志さんの書籍だから

読んでみたくて、

帯広図書館で予約しました。


【本書のテーマ】

仕事ができる人のシンプルな理論。


【岡本大輔の視点】

シンプルに更新!


【気になった抜粋】


仕事は「あの人に任せれば仕事が速く進む。


仕事がうまくいくと評価される人に集中します。


仕事が遅い人に共通するのは、

「だらだら」、「のんびり」というタイプ。


無駄なことにエネルギーを使わない

・・・分からず屋を説得しようとしない、

決裁権のない人に説得すること、

聴く耳を持たない相手に話しかけること。


名経営者は、みな「人間通」である。


人がやさしくなれるのは相手に弱さを感じる時。


【響いた抜粋】

こなす仕事・・・他人に任せず、

自分でやらなくてはいけない仕事。


この一節を読んだときに、

僕はあることを思い出しました。


介護支援専門員

生活相談員


として、

書類作成が僕には常にあります。


その中で、

新しい生活相談員が入った時のことです。


仕事をまだ何もわからない

相談員に、


僕も訪問が入っており、

教える時間がなかったため、


ファイルに書類をしまう仕事を頼みました。



お客様の名前も顔もまだ覚えていない

職員でも名前が書いてある書類を

ファイルに片付けることくらいは

できるだろうと思ったのです。



しかし、

それは間違いだったと

今になってみれば思うのです。


仕事を覚えていない職員には

ファイルに書類を片付ける時間を

作り出すことができないのです。



お願いしますね、

と片付けて欲しい書類は溜まる一方で


そうこうしているうちに

その職員は仕事を片付けられないまま

仕事を辞めたのです。



ここでは何が言いたいのかというと


書類の作成と片付けは

対の仕事であり、


切り離すものではないということ。


僕がやるべき仕事、

こなす仕事だったのです。






ここまでお読みいただき

ありがとうございます。


コメントは自由制です。

一見さんも読者も大歓迎です。


返信は24時間以内にいたします。


※心無い非難・誹謗・中傷等は

削除させていただきます。




こんにちは。

岡本大輔です。


本日の紹介は

こちらです。

↓↓↓




一般価格500円。



ブクログのパブーにて作成した


岡本大輔の処女作・・・

第一冊目です。


本書のコンセプトは・・・


・21ページだから

すぐに読みきれる。

(成功体験ができる)。


・電子書籍だから持ち運びに便利で

どこでも読める。

(利便性)


・現場職員が話すことだから

共感しやすい。

(共感性)



・介護のことに特化しているから

自分に置き換えやすい。

(同調性)



変則勤務で多忙な介護職が

いつでもどこでも読んで、

仕事を振り返り、

自己を追求できる一冊です。




僕は本書について、


・多くの介護職に読んでもらいたい。


・僕自身が会社から給料を貰う以外で

お金を稼ぐ経験をしたい。


・アルバイト以外で、

自分の好きなこと、得意なことで

お金を稼ぎたい。



この想いが一つの形になりました。



読者のあなたに

率直な意見や感想を

教えていただきたいです。



※文章の内容については

変更しませんが、


誤字脱字は都度訂正します。



文字の大きさや太さは

読者の意見を反映させていただきます。



よろしくお願いします。