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朝日町shellのブログ

朝日町の事を中心に書いていきます。
この町には素敵がたくさんあります。

こんにちは。

今回の似顔絵コレクションは17世紀か18世紀、東欧にあった修道院の女性です。

この女性は若くして「神」に仕えることを誓い、修道院へ入所して生涯、信仰の下に奉仕活動へその命を捧げました。



「実直」。

この人物像はこの一言につきます。



世俗と隔絶された環境で、真っ直ぐで純粋な気持ちを持ち続けました。

ワシと全く同類な人物ですな。(-_-メワシはウソツキじゃないもん・・。

この女性から今世の自分に宛てたメッセージです。

”神の世界だけではなく、俗世の人間と関わって生きるのが今生の課題です。”

ということでした。

無宗教のワシにはよう分からんわ。((o(-゛-;)

こんにちは。

先日家のポストを開けるとこんなものが入っていました。

【山形県朝日町自慢の番付】



朝日町商工会の女性部が作成したものだそうで、先日(22日)の山形新聞でも紹介されていました。
リンク 山形新聞の当該記事

東がトコロ(名所)、西がイッピン(商品)

で、順番に見ていきますと、どれどれ?

東の横綱が「空気神社」

 リンク 空気神社の神殿御開帳記事

やっぱりというか、妥当ですね。

西の横綱が「りんご」

 リンク 日本一の朝日町蜜入りのりんご

これも妥当だと思います。

ここまでは多くの人たちが文句なしでしょう。

以降に関しては人それぞれに好みもあるのですが、一応の目安としてはいいかなと思われます。

東の大関が「りんご温泉」

 リンク りんご温泉での祝い事

 リンク りんご温泉でりんご冷麺を食べた時のこと

実は温泉に浸かったことはなくて、ランチ食べによく行きます。

西の大関が「朝日町ワイン」

 リンク 朝日町ワイン

朝日町ワインの原料の葡萄は、私のご近所さん方が栽培されているのでもちろんよく知ってます。

関脇「大沼の浮島」

 リンク 伝説の大沼の浮島

浮島は私の中では横綱級だと思っとります。

もう一つの関脇「ダチョウ」

この間ダチョウにウチの妻が求婚されました。
ー□ー;汗

 リンク Asahi自然観のダチョウさん

小結の「産業まつり」「あっぷるニュー豚」

ほほう、この二つが出てきましたな。

では両方一緒にご紹介いたします。

産業まつりで出した「朝日町あっぷるバーガー」のことです。

 リンク あっぷるニュー豚の養豚場のこととか

 リンク 産業まつりで出店した際の結果

 リンク 朝日町あっぷるバーガー

次に来るは、前頭筆頭「ワインまつり」「蜜ろうそく」です。

 リンク ワインまつりで焼きそばを焼いた思い出

 リンク ハチ蜜の森キャンドル

これらも私個人に大変ゆかりのある思い出です。

その他の番付に上がっているものの中で、素晴らしいものがいっぱいありますが、ページの都合上またの機会にご紹介させていただこうと思います。

では!^^)/

こんにちは。

似顔絵コレクション。

今回は昭和初期に生きた鹿児島の女学生。

幼い頃より”女の人生はつまらない。”と感じていたこの女学生は、いつも”自由になりたい。””男に生まれたかった。”と密かに思っていたようです。

時代と土地柄から、仮にそのような事を”言ったら最後・・・”ですが。



少し日焼けした肌に、豊かな黒髪を三つ編みにしています。



くるっとした眼元、大きな黒い瞳が愛らしいですね。

男尊女卑が顕著だった時代、この女学生のように皆が思っていたことではないでしょうか?
(そこまで深く考えないか。期待しすぎかな。ー_ー)