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朝日町shellのブログ

朝日町の事を中心に書いていきます。
この町には素敵がたくさんあります。

皆様、こんにちは。

最近朝日町が21世紀のパラダイスになるとういう、ノストラダムスの大予言の解読に勤しんでいる朝日町shellでございます。

朝日町が予言どおりのパラダイスになった時に備え、皆様がスムーズに朝日町に来れるよう、大事な空の玄関である、「山形空港」を今回ご紹介させていただきます。

リンク 山形空港 HPへ

山形空港は、我が朝日町から国道287号線を北へ向かって走るだけで着きます。

なので山形空港から朝日町へは287号を逆方向に走るだけです。

ものすごく簡単ですね~。^▽^)v

これが山形空港。



まずは駐車場に車を停めると前に存在する建物です。


おいしい山形空港?

食べられるっちゅ~ことか?!ヽ((◎д◎ ))ゝ



とりあえず搭乗手続きを済ませ、二階へ上がると。




ああっ、そういうことか。

お食事どころで美味しいものが食べられるという意味ね。

にゃるほど。



お店の横に立っているのぼり。

「河北の冷たい肉そば研究会」というものがあるのですね。

リンク 肉そば研究会 HPへ

冷たい肉そばはB-1グランプリに出てます。

そのうちグランプリを取るでしょう。

お世辞抜きで、それくらい美味しいです。

他県から来た人は皆そう言います。(なんで東京に出店しないの?と)



色々なメニュー。



おすすめセットだそうです。

この日は名古屋へ行く用事があり、生まれて初めて格安航空会社である、FDA(フジドリームエアライン)を使います。

確かに安いですね。

ちなみに山形-名古屋はJALとの共同運航便だそうです。



そうそうお土産を買おうと思い、売店へ入りました。

真っ先に目に付いたのがこれ。

山形のソウルフード、イナゴです。



アップ画像。

イナゴは県内のスーパー、どこにでも売っています。

高たんぱく、高カルシウムですごく美味しいです。

しかし、なぜか他県の人に言うと、・・・・な反応があって不思議です。マジでうまいのに。

結局、お土産はサクランボケーキとラ・フランスクッキーを買いました。(しかし名古屋駅のトイレに忘れてしまい、翌日JR名古屋駅の落し物保管所に行きましたが、届出がありませんでした。泣(ノ_-。)みんな落としものは届けようね。)

待合場所。

空いています。

広いですね。

なんかガランとして寂しかったので、搭乗口へ向かいました。



搭乗口から中へ。

窓から空港の外の景色を観ると、目の前に山が広がっています。



除雪ドーザ達。

広い空港の除雪は大変でしょうね。



さあこれより出発です。

では、行って来ます!!

しばしさらばじゃ朝日町。


こんにちは。

朝日町に移住してからの私のフィールドワークの一つとして、自然循環農法の実践という項目があります。

ここ数年色々な手法を実践して、ある程度の目星がついてきたました。

それは「不耕農法」の福岡正信氏や「奇跡のりんご」の木村秋則氏などの手法を研究したり、一見分野違いに思われる量子力学や、静電気が土に影響することを勘案した電子農法等の奇想天外な発見、そして私自身のインスピレーションによるものなどを、我が家の畑に最適化を図って統合した結果の手法であります。

木村さんの奇跡のりんご講演会で聞いた次の言葉が鮮明に耳に蘇ります。

”私は従来の農薬や化学肥料を使う農法を否定はしません。多くなった人間のお腹を満たす為に、これだけ貢献してくれたのですから。それについては感謝しています。”

”でもですね、野菜を育てるのにも色々と違うやり方があっても良いのではないかと思うんです。”

私が目指す自然循環農法の基本原則は以下の5つ。

1.不耕起

2.無除草

3.無農薬

4.無肥料

最後の5.は上記の農法で従来の農法に劣らない収量と栄養価、そして美味しい味を確保する

以下のものは我が家で取れた固定種の枝豆のタネ。


朝日町も雪が融け、もうすぐ春がやってきます。

この一粒一粒の種たちから新しい実ができ、新しい時代の輪が廻りますことを祈りながら、先人達の”精神”へと、そして”汗”と”叡智”へ感謝の礼を述べるのでした。
(ー人ー)サンキューベリ-マッチョ



隊長写真館 ~想い出の一枚~


[Memories] - Photo Gallery of Neko Captain


タイトル 「一粒の種」


Title 『One grain of seed』




一粒の 種からいでた 芽が伸びて 天の河まで 届くかな
ヒトツブノ タネカライデタ メガノビテ アマノガワマデ トドクカナ


自然農法 わら一本の革命/福岡 正信
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奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録/幻冬舎
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こんにちは。

我が家の新しい家族であり、アイドルである兄弟インコのあーちゃんとうーちゃん。

昨年の6月に生まれたこの子達は、生後ひと月くらいの7月に我が家にやってきました。

リンク 新しい家族 ー ”あーちゃん””うーちゃん”

隊長と仲良く新年を迎えた頃の懐かしい画像

その後、特に病気になるわけでもなく順調に成長を重ね、体つきもガッシリとしてきました。

しかしここにきて生まれて8ヶ月程(人間でいうと17歳くらい)経ったある日、生物の通過儀式である”あれ”がやってきました。

皆さんも一度は通ったはずの儀式です。

男の子は事あるごとにお母さんとお父さんに反抗し、女の子は、お父さんのパンツと自分の洗濯物を一緒に洗うとお母さんに対して激怒するという”あれ”です。

”あれ”とはズバリ”反抗期”です。

それでは、今のあーちゃんうーちゃんの様子をご覧いただきましょう。



あーちゃん 「あっ?!( ゚Д゚)見ないでくれる?」

うーちゃん 「なんか文句ある?。」



隊長 「あ~ちゃん、痛いよ痛いよ。耳がちぎれる~!」

あーちゃん 「うりゃっ!!噛み噛み」

隊長 「耳元鳴かれると、奥にビリビリくるよ~。」

うーちゃん 「うひょ~!PIYOッ!!」

果たしてこの反抗期、いつまで続くのでしょうか?

隊長 「た~すけてくれ~いっ!!o(TωT )


豆苗が大好物のあーちゃんとうーちゃんを今後も、よろしくお願いします!


大好きな豆苗にがっつく

うーちゃん


こちらはあーちゃん


水浴び直後の実際の

パンクうーちゃん