こんにちは。
最近ネコ隊長に付き合って、スッカリ不思議世界の旅人っぽくなっている朝日町shellです。
あんまり素直にのめり込むのもなんなので、こんな本を読みながら、バランスをとっている毎日です。
- 人間この信じやすきもの―迷信・誤信はどうして生まれるか (認知科学選書)/新曜社
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今回は隊長が持ち帰った生まれ変わりの情報に関して書いてみます。
皆さんは自身の前世というものの存在を信じる派でしょうか?
それとも否定する派でしょうか?
私自身は前世が在っても無くても、全く興味はありません派でした。
重要なのは今この時であるという考え生きて来ましたから。
でも最近は天使さん達の事もあるので、やはり前世という話題避けては通れないと思っていたので、隊長に聞いてもらった訳です。
するとこんな感じです。
・前世は一つではない
・個人差はあるが数百から数千の前世がある
・性別や国籍を問わず、あらゆる前世のパターンがある(宇宙人であった人もいるらしい←これはまあまあスゴイと思う)
まあ、上記のような感じなので最初聞いた時は全く興味を失いかけました。
要は前世って人によっては数千パターンもあるので、なんでもありなんだね?というイメージから集中力が出なかったもので。
なので、とりあえず一番直近の前世を調べてみました。
これならなんとかギリギリ興味が維持できるという単純な理由からです。
すると意外と話としては面白い、こんな結果が出ました。
私の前世は第二次世界大戦に出兵したアメリカ人男性で、日本の南方で行われた海戦で戦死したという事でした。
そして驚くなかれ、私の妻は同じ戦場に在た「日本軍兵士」だったそうなのです。
と、いうことはですね、私と妻は前世で敵同士だったということです。
ただ気持ち的には妙に納得した感じもしました。
ただしこのような事を妻に言うと、頭を打ったと言われるか、そうでなければぶっ飛ばされそうなので、妻には内緒にしています。
そして、前世の私からのメッセージがあったのですが内容は以下のようなものでした。
(過去の自分から今の自分へのメッセージという事です。なんか変ですが。)
「死んだら敵味方なんてないんだから、みんな仲良くしたほうがいいよ!笑」
言われてみると、昔から軍隊が好きで、特に艦載機とか戦艦とか大好きでしたし、横須賀とか国内の基地に空母見に行ってました。
魂の記憶は引き継がれるという意味なのでしょう。前世が本当にあるならばの話ですが。
不思議な事ですが、最近妻が私に向かって手を合わせて、合掌するようになりました。笑
