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つまき♪.com 「シェアピ式」と「育伝式」で園館と保全活動と古墳と博物館とエジプト考古学を応援★

「動物福祉」と「伝え方の工夫」と「新しい楽しみ方」で、人も楽しく意義深く★
新しく楽しい手法である「シェアピ式」と「育伝(いくでん)式」で、動物さん・動物園水族館・保全活動・保全教育・SDGs・古墳・博物館・エジプト考古学等各種取り組みを応援しています♪

熱川バナナワニ園で会えるアマゾンマナティーさんの「じゅんと」くんは、口元の魅力も半端ないのです✨

 

やばいかわゆさ!💖

 

ヒゲで味も分かります✨

 

息継ぎ中✨

 

 

底を歩いている時、口元が伸びてる?

 

 

ジョボジョボを活用中?

 

 

日が差すと水面のゆらめきが体に映るのも素敵✨

 

 

ということで、4回にわたってアマゾンマナティーさん「じゅんと」くんの魅力をお伝えしてきました✨

 

ぜひ、熱川バナナワニ園に会いに行って下さいね✨

寿命に近い高齢ですので(推定60歳以上)、油断せずマッハで行って下さい✨

 

そして、元気と愛と感謝をたくさん贈ってきてくださいね~💖

 

 

 

 

マナティーさんについてはマナティー研究所のホームページを✨

 

 

 

長年にわたりマナティーさん応援を続けているダイビングショップ「マナティーズ」はこちら✨

 

 

 

 

 

これでアマゾンマナティーさんの紹介は終わりますが、熱川バナナワニ園の他の動物さんの紹介は続きます✨

 

アマゾン川は濁っているので、そこで暮らす動物さんたちは模様があったりします(仲間から見やすい?)♪

 

マナティーさんも、アマゾンマナティーさんは模様があり、そこもとっても魅力的✨

 

まずはだいたいの全身像✨尾の内側にも白い模様があります✨

 

顔や腕にもありますね✨

 

白菜を食べているところ✨口が器用に動きます✨

 

おなかの模様もかわいい💖

 

たぷたぷ感もたまらん💖

 

つぶらな瞳も超キュート💖

 

このアマゾンマナティーさんの名前は「じゅんと」くんです✨

 

推定60歳以上で、長いこと日本でがんばってくれていて、大感謝です(TT)。

 

じゅんとくんのお母さんはどんな模様だったのかな・・・親子で似るのかな?と、模様からも現地のアマゾンマナティーさんたちに想いを馳せて✨

 

 

 

マナティーさんについてはマナティー研究所のホームページを✨

 

 

 

長年にわたりマナティーさん応援を続けているダイビングショップ「マナティーズ」はこちら✨

 

 

 

 

 
 
つづく^^
 

 

伊豆の熱川バナナワニ園のアマゾンマナティーさん「じゅんと」くん💖

 

時々息継ぎで上がってくるので、ツーショットを撮ることができます✨

 

もちろん、フラッシュや測光はNGですが、ツーショットを撮ったらそれを見るたびマナティーさんのことを思い出すし、待つ間に観察もするので、オススメする次第です✨

 

あと、ガラスを叩くのも禁止ですし、そんなことをしたら近づいてくれませんよ。さらに言えば、ツーショットを撮るためにじゅんとくんは水族館生活をしているわけではないので、そこはお忘れなく✨

 

息継ぎをじっと待ちながら、まずは観察&感謝✨

そわそわしちゃうかもだけど、こうした豊かな時間が過ごせるのも園館のだいご味です✨

 

 

来る?(わくわく♪)

 

わぁ、ありがとう!✨

 

うれしいなぁ✨

 

 

この辺になるともう、じゅんとくんの魅力に魂持って行かれて、ツーショットのことを忘れがち(≧▽≦)。

 

うれし過ぎて、どこ見てんだか(笑)。

 

もはや自分が邪魔なほど(笑)、かわいいじゅんとくん💖

 

 

安定の目つぶり(≧▽≦)。

 

じゅんとくんが、「お客さんに近づくとイヤなことがある」と思わないように気を付けつつ、一緒に撮らせてもらいましょう✨

 

そして、うれしさと感謝の思いをアマゾンマナティーさんの保護に向けて、自分にできることをすることを楽しむ✨

 

一人一人に何ができるのかは、マナティー研究所のホームページをぜひご覧ください✨

 

 

 

長年にわたりマナティーさん応援を続けているダイビングショップ「マナティーズ」はこちら✨

 

 

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

なんせマナティーさんが大好きで、フロリダの「マナティースイム」にも3回行ったほどですので✨

 

そして、伊豆の熱川バナナワニ園には、アマゾンマナティーさんがいます✨

 

熱川駅にて✨ここから歩いてすぐの所にあるのが熱川バナナワニ園✨

 

まずは「本園・ワニ園」(左側にある建物)で入園券を定価で買い、すぐにマナちんのいる「本園・植物園」(道路右側)へ!✨

 

マナティーさん宅、金持ちになったら豪邸にしたいな~とも思いますが、長年ここで暮らしている高齢マナさんということで、変化が大きなストレスになる恐れも非常に大きく(井の頭自然文化園のはな子さんのように)・・・現状内で慎重に少しずつ選択肢を増やすことを検討するほうが良いようにも思います✨

 

 

ではでは、アマゾンマナティーさんの魅力を知って頂きます✨

 

こちらがアマゾンマナティーさんの「じゅんと」くんです!💖

 

お口のたぷたぷ感と、丸い鼻の穴とつぶらな瞳と体のたぷたぷ感と色合いと優しさが魅力です!✨✨✨

 

推定60歳以上とのことで少し心配なお年頃ですが変わらず魅力全開で、次々来るお客さんたちを次々悩殺していました💖

 

全身像✨他のお客さんが「尾びれ、使わないのかな~」と言っていましたが、本来の暮らし(アマゾン川)では、思いっきり使ってかなりの速さで泳ぎます✨アマゾンでは見たことないですが、フロリダのマナティーさんたちはそんな感じです✨

 

水草を食べるので、白菜などが浮いています

 

哺乳類なので、息継ぎをします✨

 

後ろ姿もやばい引力✨✨

 

サツマイモみたいな感じもあるので、サツマイモを見たらマナティーさんを想い出して頂ければ✨

 

はるばる日本までやってきてくれて・・・(TT)

 

現在(2025年)、推定60歳以上ということで、本当に長いこと人間のもとでがんばってくれていて、ただただ感謝です(TT)。何か恩返しができたらなぁ・・・✨

 

 

ちなみにお正月休みなので迷いに迷った末どなたにも連絡せず伺いましたが、お世話になっている飼育員さんがお声掛け下さり、本当にうれしかったです😭お話できて元気も頂きました❣️ありがとうございました✨

 

 

 

そして、野生のマナティーさんたちのために「自分にできること」を知るためにも、マナティー研究所のホームページをぜひご覧ください✨

 

 

 

長年にわたりマナティーさん応援を続けているダイビングショップ「マナティーズ」はこちら✨

 

 
 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

伊豆旅行(2025.1)その2✨

 

熱川バナナワニ園のある熱川温泉はこんなにいろんな魅力がありますよ~✨とお伝えすることで、熱川バナナワニ園へ行く人が増えるように✨

 

下田駅からローカル線で約30分で熱川駅✨

 

温泉の蒸気とか海とか島とか赤い橋とか提灯とか、テンション上がります✨

 

蒸気はすごいけど、硫黄の香りはうっすらですので、苦手な人もたぶん大丈夫✨私は大好きなんですけどね✨

 

夜は提灯の灯りが素敵でしたよ✨

 

宿選びは相方の任務なので関与していないのですが、今回は「熱川バナナワニ園がある熱川温泉」(とアピールしたい^^)の、湯花満開というお宿に泊まりました♪

 

たぶん前に違う名前だった時も泊まった記憶が・・・

 

あちこちに熱川バナナワニ園の宣伝があってテンション上がります✨割引券もあちこちで販売しているのですが、私は園館は基本的に定価で払います✨少しでも収入を増やして欲しいので✨

 

温泉付きの部屋もあるそうですが、すでに予約でいっぱいだったとのことで、人気ですなぁ✨

でもこの部屋も使いやすくて快適でしたよ✨化粧水とかドライヤーもあって便利だし(とか言いつつ両方使い忘れたけどw)✨強いて言えば、テレビ前のイスに座布団よろしくです(テレビを結構見るので、お尻が痛かった)✨歩ける構造なので、夕飯後に胃もたれした時に、2人でずっとウロウロ歩けたのもよかったです(≧▽≦)。

 

旅館の夕飯、いつも私には多すぎるので、粗食コースとかベジコースとかカレーだけとか登場してほしいなぁ✨高齢などなどで少食の人も多いから、喜ばれると思うんだけどなぁ✨

 

あと面白かったのが、家と違う高さの布団なので、布団から出るたびうまく体勢が取れず転がった(笑)。

 

 

そして!相方ご所望の温泉は、「貸切風呂が6個・大浴場無し」で、変わっているけど私にはうれしく楽しかったです(一人で入るのつまんないし、出る時間を合わせたりめんどくさいので)✨

 

右奥から海が見えるし、波の音がすごく聞こえて、「この辺の人はこんなにも波の音を聞きながら育つのか~」とびっくり✨「掃除後だけ加水」と正直に書いてあったので、その加水のおかげか3時の時点ではぬるくて私はうれしかった✨熱川温泉、なんせ源泉99度だそうで、激熱なのです。

 

こちらもまだぬるくてよかった✨

 

「源泉かけ流し」という、よくある表現は無いけど、たぶんそういうことだと思う✨

 

内湯に移動したら、激熱で大騒ぎ(笑)。レトロでかわいい水道で加水しつつ、「元を断つ!」と、木桶をお湯の出口に設置して、奮闘していたらそのうち入れるようになった✨

 

休憩スペースがあって、うっかり長居しそうです✨

 

相方はここでビール(グラスに注ぐやつ)を買って飲んでいましたよ✨

 

動物さんがいたら即本気モードですので、こちらもガン見✨水草が無いところにお魚さんたちがいたので、水草がもうちょっと少なくてもいいのかも✨

 

夕食後はこちらの内湯✨なぜかぬるめで良かったです✨でも油断すると激熱なお湯が表面を伝ってやってくるので、それをバシャバシャ押し返しつつ(笑)。イスで休憩もできて、そういうちょっとしたことが大きいので、イス大事✨

 

麻布大学のオオサンショウウオ様タオルで爆睡✨

 

朝風呂はこちらの露天で海を眺めつつ熱さと戦いつつ(笑)✨

 

朝焼けの海と大島✨ま、大島を見ると動物園を思い出し、動物さんと飼育員さんたちのことを考えちゃうんだけどね(≧▽≦)。広めの動物さん宅もあるので、やりがいはあると思うんだけどなぁ✨

 

あと1個でお風呂コンプリートだったのですが、残念ながら先客あり(^^;)。ま、次回のお楽しみってことで♪

 

なので、またこちらに✨ということで、それほど温泉に想いのない私にしては根性で6回入りました✨いつも博物館とかに運んでくれる相方が温泉好きなので、恩返しになればとがんばって楽しかった✨

 

 

スタッフさん方も皆さん優しく明るくて素敵でした✨

 

ロビーに置いてある木のベンチに、「伐採されちゃった木で、100歳だったので100年使うようにします」的なことが書いてあって、素敵でした✨写真撮り忘れちゃったから記憶違いだったらすみません💦

 

ロビーには温泉神社みたいな一画もあるので、朝食後にコーヒー頂きつつおみくじ引いたら、末吉でまぁまぁガッカリな内容でテンション下がった(笑)。

チェックアウト後、「駅まで送迎します」と言って下さったのに、遠慮しいなので反射的に断ってしまいましたが、結構な上り坂で即後悔(笑)。

 

ちなみに熱川バナナワニ園は、熱川駅のすぐ近くです✨一番最初に出てくる建物(植物園)に、アマゾンマナティーさんがいます✨入園券は本園(ワニ園)で販売✨