どんどん暑さや雨や雪がヤバくなっていくので、屋根とか屋内とかを本気で整備することが必須で有効✨
ということで、チューリヒ動物園の例の続き♪
オオカミさん宅は、この小屋の壁にある隙間からそっと見学できます✨
あんまり広くはなかったです💦それにしてもすごい雪の日にがんばってるなぁ、2012年の私✨
カメさんちでも、快適に見学できます✨
快適かつ説明ゾーンにもなるので、小屋とか屋内とかほんと有効✨
カメさんたち(右下)、おおむね石の下に入りたがっているけど大丈夫かな💦
ゲラダヒヒさんちもこんな感じ✨
あ、そうそう、チューリヒ動物園は「来園者用と現地をつなぐ」ということを非常に意識して実践していて、こうした構造物もなるべく現地をイメージしているそうです✨
ゲラダヒヒさんちも広くて全部は写しきらないです✨
インドライオンさんとコツメカワウソさん宅にも屋内部分あり✨
インドライオンさんとコツメカワウソさんの同居に失敗したため、屋内はコツメカワウソさん宅となっていました(2012/2016の取材時)。
屋外の来園者用屋根✨
イスも大事✨
インドライオンさんのスペース。
チューリヒ動物園のHPも各所勉強になりますよ✨









