「いくつに見える?」と年齢を聞かれたら? ブログネタ:「いくつに見える?」と年齢を聞かれたら? 参加中

私は見た目より若く答える派!




$王様の耳はロバの耳@Shaun-蝶々


ある日の夜、



取引先と飲んでいたときのこと・・・



随分飲んで



客もまばらに



例によって


「私、いくつに見える?」

と聞いてくる綺麗なひとが・・・

ぱっとみ、

『32歳まではいってない、27歳よりは上だな』と思った・・・

「24歳位かな(笑」

と答えるのが正解だと判断してのおもねり・・・

「おっしー(笑」

と彼女。

「え?じゃあいくつなの?」

そう聞くと、

「私、もう30だよぉ!」

そう言って、微笑みながら席を立った。

『へー、なかなか若く見えるなー』

と独り感慨に浸っていると、

別のひとが隣に座ってこういった

「アノ人、モウスグ40歳ニナルノョ(・∀・)コッチョリ」

そういって妖しく笑った。


・・・!


・・・・!?


・・・・・(゚Д゚ )エッ?


・・・・・・・・・え(゚Д゚ )エッ!?




こわっ・・・


どっちが?


両方とも・・・


そういえば、


女性かどうかも怪しいな・・・


Telephone - LADY GAGA



美しいものには

それに匹敵する

秘密があるのです。

だから、

年齢など

簡単に

尋ねては

いけませんよ(ゝ(ェ)・)v



「いくつに見える?」と年齢を聞かれたら?
  • 見た目より若く答える
  • 見た目通りに答える

気になる投票結果は!?

All About 「ダイエット方法」太っていると実年齢より老けて見える!?
All About 「美肌づくり」年齢不詳肌をつくる7つの習慣

【アメーバピグ】「自分しか知らない恋人のこんなトコ」、教えて! ブログネタ:【アメーバピグ】「自分しか知らない恋人のこんなトコ」、教えて! 参加中

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$王様の耳はロバの耳@Shaun-蝶々


思い出した・・・


寝る前に何気につけたTVを見ていて


「私、肘の皮を触るの好きなんです」って言うアイドル見て


それで


思い出した


いつもどこか触っていたあの人を・・・


二人で歩いていても


肘の皮をモミモミしたり


飽きると耳たぶを触ってくる


「寝てるときぐらいやめてくれ」って


言ったもんだった・・・




Speechless - LADY GAGA

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$王様の耳はロバの耳@Shaun-嵐のNY








このところ相場がよく動く木曜日、
その翌日の反動に加えて
週末・月末要因もある金曜日で
動きがありませんでした。

先のG20で「ドルに一段の下落余地がある」
との見解を盛り込んだIMF報告が提出されていた

ことが明らかになりビックリ。
大規模な追加緩和に踏み切る可能性が高まった
との見方からドル売りが加速。
一方、ユーロは対ドルでの上昇が続いており、
対円でも底固い展開が続いていますが、
またぞろ持ち上がるギリシャの財政難が不安材料です。

来週のポイントは・・・
もちろんFOMCによるQE2の実施とその後の相場変化ですね。
そして、
次回日銀金融政策決定会合
当初予定されていた15・16日から4・5日への前倒しの発表
一応の迎撃体制を整えた格好です。
やはり米FOMC日程を意識せざる得ない対応に迫られている様子。
ここで一気に「介入砲と追加緩和を決めちまえ!」
と思うのは私だけでしょうか(・ω・`*)ネー

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市場結果

◇米主要株価
ダウ平均株価:11118.49(+4.54)
S&P500種:1183.26(-0.52) 
ナスダック:2507.41(+0.04)

◇欧州株式市場
英FT100 5675.16(-2.73)
仏CAC40 3833.50(-1.34)
独DAX 6601.37(+6.09)
※来週の米中間選挙や米連邦公開市場委員会(FOMC)待の様子見
→上昇:BMWやロイヤル・ダッチ・シェル
(大手金融機関による投資判断の引き上げを受けて)
→下落:ブリティッシュ・エアウェイズ、エクストラータ

◇NY金:1357.60ドル(+15.10)
※米国の追加緩和の規模が大きくなるとの見方から堅調
→ドルが主要通貨に対して下落したことも材料
→約2週間ぶりの高値水準

◇NY原油:81.43ドル(-0.75)
※GDPの伸びが5四半期連続で低水準成長を受けて軟調
→景気先行き不安を背景に需要が伸びないとの見方
→約1週間ぶりの安値水準

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指標結果

日・失業率-9月:5.0%(予:5.1%)
日・鉱工業生産(前月比)-9月:-1.9% (予:-0.6%)
日・住宅着工戸数(前年比)-9月:17.7%(予:15.3%)

豪・HIA新築住宅販売(前月比)-9月:0.6%(前:-2.6%)
韓・鉱工業生産指数(前月比)-9月-0.4%(予:0.4%)
英・GFK消費者信頼感調査-10月:-19(予:-22)
英・消費者信用残高-9月:3億GBP
ロシア中銀・政策金利:7.75%(据え置き)
ノルウェー・失業率-10月:2.7%(予:2.7%)
独・小売売上高指数(前月比)-9月:-2.3%(予:0.5)
欧・ユーロ圏失業率-9月:10.1%(予:10.1%)
南ア・貿易収支-9月:36億ZAR(予:-23億ZAR・前:-47億ZAR)


米・GDP(前期比/年率)-3Q:2.0%(予:2.0%・前:1.7%)
加・GDP(前月比)-8月:0.3%(予:0.3%・前:-0.1%)

米個人消費-3Q:2.6%(予:2.5%・前:2.2%)
シカゴ購買部協会景気指数-10月:60.6(予:58.0・前:60.4)
ミシガン大学消費者信頼感指数:67.7(予:68.0・前:67.9)

【ミシガン大学消費者信頼感指数】
ミシガン大学が消費者にアンケート調査を行い、
現況指数(現在)、期待指数(将来)など
消費者マインドを指数化した経済指標
消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード→CB発表)
と共に消費者マインドを見る上で重要な経済指標


【シカゴ購買部協会景気指数】
シカゴ地区の製造業の景況感を指数化したもの
50が景気の拡大・後退の判断基準


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要人発言・トピックス

野田財務相bot
「必要な時に断固たる措置をとるとの姿勢は不変」
「重大な関心を持って市場を注視」
「短期的な通貨安競争に日本が該当しない」
「雇用は依然として厳しい、緊張感を持って経済運営」

「9月29日-10月27日の為替介入額はゼロ」

海江田経済財政相
「雇用情勢はやや持ち直しているが水準的にはまだ厳しい」
「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)には参加すべき」
「党内の意見を早くまとめてもらいたい」
「補正予算案の1日でも早い成立が最優先課題」
「景気後退との見方はとらないが情勢を注視」

韓国企画財政相
「APEC、日米中韓で為替問題を協議」

ファンロンパイEU大統領
「ユーロ強化に関する重要な決定を行った」
「EUにはユーロを強化する包括策がある」

ガイトナー米財務長官~欧州委員との会談後の声明
「米国とEUは金融規制に関し特別の責任を持つ」
「金融規制の統一性に向け強調へ」
「重要な金融機関に対して定期的なストレステストが必要

※韓国と北朝鮮が軍事境界線で交戦
(北朝鮮が韓国側に向け発砲)


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注目記事

日中首相会談は行えないと中国が日本に通達=福山官房副長官

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I Feel Good - James Brown



日本にはひと足早く

嵐が来てしまいましたが

皆さんよい週末を

お送りください(´(ェ)`)ノシ  

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※本文内容は誤った主観によるところもありますので、
 ご用心をお願いします(・ω・`*)ネー ♥

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ガッチリ80円台突入

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①11/2/3FOMCにおいて大量追加緩和政策(QE2)の実施観測高まる

②今週末に、中国のインフレ抑制の為の金融引き締め観測

③野田botと海江田万里の発言で安心のドル円売りが進行

   ☟

円高進行により他通貨建ての日経先物の上昇による
外資の利益確定売りが進んだ

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11月2・3日のFOMCによるQE2の実施が現実化してきたことで

日銀次回会合は4・5日に前倒しされました。

G20でドル円での円高進行に対する実弾介入を牽制されたことで、

日銀はアメリカに追随して追加金融緩和をせざる負えなくなりました。

前回の円買いドル売り介入の市場での反応をみれば、

通貨安を目指すよりも株式市場を守る為の債券等直接買い入れ

になることは、予想に難くありません。

ドル円80円割れよりも日経平均9000円割れのほうが

最終防衛ラインと考えられていると思いますがいかがでしょうか・・・

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21:30米&加GDP

数字がどうあれ市場の急激な反応には注意が必要です(・ω・`*)ネー

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QE2するの、しないの?→するみたい!

G20において米国は通貨安政策への牽制を図ったが、
独や新興国から「米金融緩和策自体がドル安への為替政策だ」
との批判を浴びたことで、
緩和の規模が予想していたよりも小規模になると思われたが、
雇用不安と景気回復の鈍化の見通しから、
再び大規模追加緩和に踏み切る可能性が高まったとの見方に・・・

FOMC後の市場展開と焦点がますます不透明になってきた。
沈静化したはずのギリシャ(+南欧諸国)財政問題が、
年末に向かっての大きな火種になるのかもしれない。

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市場結果

◇米主要株価
ダウ平均株価:11109.71(-16.57)
S&P500種:1183.67(+1.22)
ナスダック:2507.37(+4.11)

◇欧州株式市場
英FT100:5677.89(+31.87)
仏CAC40:3834.84(+19.07)
独DAX:6595.28(+27.28)

◇NY金:1342.50ドル(+19.90)
※米・追加緩和の可能性が高まり
→ドルが下落したことから堅調
約1週間ぶりの高値水準

◇NY原油:82.18ドル(+0.24)
※堅調
→好調な欧州企業決算
→米雇用関連の経済指標が改善
→ドル下落も材料視

◆米・7年債入札
最高落札利回り・・・・・1.970%
最低落札利回り・・・・・1.860%
最高利回り落札比率・・・23.90%
応札倍率・・・・・・・・3.06倍

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重要指標

日・政策金利:0-0.1%
英・ネーションワイド住宅価格:-0.7%(予想:-0.3%)
韓・経常収支-9月:40億5580万USD(前回:21億8570万USD)
豪・CB景気先行指数-8月:0.2% (前回:0.8%)

新規失業保険申請件数:43.4万件(予:45.5万件・前:45.5万件)
失業保険継続受給者数:435.6万人(予:443.0万人・前:447.8万人)


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要人発言・トピックス

○野田財務相bot
○白川日銀総裁

○日銀展望リポート

○ポーゼン英中銀委員
・「歳出削減は経済に強い打撃」
・「インフレが制御できなくなる懸念はない」
・「リスクは量的緩和が十分でないこと」

○ウェーバー独連銀総裁
・「ソブリン債投資家はリスクの認識と責任を」
・「EUは救済せずの原則回帰を」
・「赤字違反国には自動的な制裁が好ましい」


○トリシェECB総裁
・「為替相場の過度な変動と無秩序な動きは経済と金融安定を阻害」
・「為替市場を注意深く監視し必要に応じて協力するとの考え示す」
・「G20首脳が為替相場はファンダメンタルズを反映するべき」

○IMF報告
・「豪ドルは、中期的に見て一時的に過大評価」
・「豪は回復進行に伴い金利引き上げを」
・「リスク後退すれば金利上昇が必要と豪中銀と合意」
・「主要な経常黒字国は、為替相場の上昇を真剣に始める必要」
・「経常黒字国が内需拡大を取らない限り、世界的不均衡は拡大」
・「中国の人民元は依然として大幅に過小報告」
・「対ファンダメンタルズで・・・」
  →日本・ユーロ圏・英の実質実行為替レートは概ね一致
  →米国は強め
・「先進国の緩和的金融政策は適切、他国への悪影響に留意する必要」

(SBIリクイディティ・マーケットから抜粋)

※米金融当局
「債券ディーラーや投資家を対象に金融緩和の影響を調査」
と一部のメディアが報じる
→FOMCで追加緩和に踏み切る可能性が高まったとの見方
→ドル売りが広がった
※マイクロソフト4四半期増収増益

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注目記事

日銀、次回会合を米FOMC直後に前倒し
米NY連銀、量的緩和に関する調査実施
カナダ中銀総裁「単独介入は効果薄い」、他国との協調模索

ローソン、HMVを18億円で買収合意
独ダイムラーの第3四半期決算は予想上回る

※本文内容は誤った主観によるところもありますので、
 ご用心をお願いします(・ω・`*)ネー ♥アハハ('∀`)つ (=゚ω゚)ノニャーン♪

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欧米・新興国市場が弱含む中、日本だけが小幅上昇の怪
織り込まれすぎた米追加緩和に対する警戒売りのなか
FOMC内部から追加緩和に疑問の声が上がり
見通しが一気に後退し、景気回復に悲観的な相場になりました
乗り遅れた日経の動きには注意が必要です

追加緩和見通し後退を受けドルストレートは上昇しています
景気後退懸念で資源国通貨の下落等、米ドル本国へのリパトリと
金のプチバブル崩壊も気になります

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Pirates of the Caribbean


全く来週まで気が抜けない展開

日経が上昇を始めた途端の悲観論

たまには気持ちよくさせてくれてもいいのに(・ω・`*)ネー

この曲聴いて

目を覚ましてから

今日も注視でいきますか・・・

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市場結果

◇米主要株価
ダウ平均株価:11126.28(-43.18)
S&P500種:1182.45(-3.19)
ナスダック:2503.26(+5.97)

◇欧州株式市場 
英FT100 5646.02(-61.28)
仏CAC40 3815.77(-36.89)
独DAX 6568.00(-45.80)

◇NY原油:81.94ドル(-0.61)
※ドルの上昇と在庫統計の原油在庫が予想以上の増加で軟調

◇NY金:1322.60ドル(-16.00)
※ドルの上昇と米国の大規模な追加緩和観測やインフレ懸念が後退
→売りが優勢
約3週間ぶりの安値水準

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指標結果

独・CPI(前月比)-10月:0.1%(予想:0.1%・前回:-0.1%)
独・CPI(前年比)-10月:1.3%(予想:1.3% ・前回:1.3%)

米・MBA住宅ローン申請指数-10/22:3.2%(前回:-10.5%)
米・耐久財(除輸送機器)-9月:-0.8%(予想:0.5%・前回:1.9% )
米・耐久財受注-9月:3.3% (予想:2.0%-1.0%)
米・新築住宅販売件数-9月:30.7万件(予想:30.0万件・前回:28.8万件)
米・新築住宅販売件数(前月比)-9月:6.6%(予想:4.2% ・前回:1.1% )

NZ・政策金利:3.00%(予想:3.00%・前回:3.00%)

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◆米財務省5年債入札
最高落札利回り・・・・・1.330%
最低落札利回り・・・・・1.197%
最高利回り落札比率・・・83.81%
応札倍率・・・・・・・・2.82倍

◆EIA米週間在庫統計
原油在庫501万バレル増加
ガソリン在庫439万バレル減少
留出油在庫161万バレル減少

(T&Cフィナンシャルテクノロジーズ社から抜粋)

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要人発言・トピックス

○中国国務院
・「不動産市場の安定した健全な発展を促す」
・「一部都市の不動産価格の過度な上昇を抑制する」
・「地方政府の資金調達の管理を強化する」
・「物価安定策を講じる」


○中国中銀
・「中国経済は引き続き圧力に直面している」
・「インフレ圧力の高まりは無視できない」
・「世界経済の二番底の可能性は低い」

○ギリシャ財務相
・「財政赤字の対GDP比率は15%超となる見通し」


○ユンケル・ユーログループ議長
・「ドルはユーロに対して過小評価されている」

※米追加緩和見通しの後退によりドルストレートが上昇
※米国の海外資産の本国還流圧力が高まる
※週末の中国金融引き締め観測により元が強含み
※ユーロ議長とドイツ財務大臣とのユーロレートに対する意見が対立
※韓国のGDP伸び率縮小

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注目記事

ユーロ圏銀行間金利は低下の見込み、期落ち額上回るECBの資金供給で
ギリシャの09年財政赤字GDP比、EU統計局が15%超に修正へ=財務相
RBNZ声明文
アハハ('∀`)つ (=゚ω゚)ノニャーン♪

※本文内容は誤った主観によるところもありますので、
 ご用心をお願いします(・ω・`*)ネー ♥

※何だかこのスタイル時間かかってめんどくさくなってきた
※今日は鍋が良いなー♪ネェたっくん、やっぱブログめんどいわー

NY市場は素直に指標に反応しました。
S&P/ケース・シラー総合の悪化を受けて売りが先行し、
消費者信頼感、リッチモンド指数の改善を受けて買い戻される展開。
しかし、CBは50を上回りましたが、雇用不安は回復しません。

S&Pの英国格付け「安定」見通しと
予想を上回ったGDPに反応したポンドは底固く、
ユーロは、対円・ドルなどで軟調な動きでした。

ドルの巻き戻しが進むドルストレートと
ポンド・ユーロの欧州通貨の強弱に注目です(・ω・`*)ネー

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I See You-Leona lewis


注視してる野田さんに捧ぐ・・・

勝って熱くなっている人も

負けて凹んでいる人も

ご一緒にどうぞ・・・

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市場結果

◇米主要株価
ダウ平均株価: 11169.46(+5.41)
S&P500種:1185.64(+0.02)
ナスダック:2497.29(+6.44)
※中間選挙やFOMCに注目横ばい
※米フォード6四半期連続で黒字

◇NY金:1338.60ドル(-0.30)
※ドル上昇したことから、売り先行
→米国の追加緩和観測を背景に買い戻される

◇NY原油:82.55ドル(+0.03)
ドル上昇したことから売りが先行
※米経済指標が市場予想を上回ったことから、
→需要増加との見方から買い戻す小幅上昇


◇欧州株式市場
英FT100:5707.30(-44.68)
仏CAC40:3852.66(-17.34)
独DAX:6613.80(-25.41)
※大手金融UBSと鉄鋼セロール・ミタルは5%以上の大幅安
※S&Pは英・AAA格付けを「ネガティブ」から「安定」へ

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指標結果

南ア・失業率-3Q:25.3%(前:25.2%)

スウェーデン・中央銀行金利-10月:1.00%(予:1.00%)

英・GDP(前期比)-3Q:0.8%(予:0.4%・前:1.2%)
英・GDP(前年比)-3Q :2.8%(予:2.4%・前:1.7% )

米・ケース・シラー総合-20-8月:-0.28%(予:-0.20%・前:-0.21%)
米・ケース・シラー総合-20(前年比)-8月:1.70%(予:2.10% ・前:3.18%)
米・住宅価格指数(前月比)-8月:0.4%(予:-0.2%・前:-0.7%)
米・CB消費者信頼感指数-10月:50.2(予:49.9 ・前:48.6)
米・リッチモンド連銀製造業指数-10月:5(予:1・前:-2 )

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要人発言・トピックス

○野田財務相Σ(゚д゚lll)
・「米FOMCの政策をよく注視していく」

○アイルランド政府
・「4年間で150億ユーロの歳出削減を目指す」
・「2014年の財政赤字、対GDP3%を目指す」

○センタンス英MPC(金融政策委員会)メンバー
・「景気刺激を抑制し、徐々に利上げを実施すべきだ」
・「インフレはやや心配な水準」
・「経済成長はまずまず健全」
・「世界経済の回復は強い、ポンドに競争力ある」
・「英国の金融政策は誤った方向に導かれている」

○ウェーバー独連銀総裁
・「安定協定は甘すぎる」
・「銀行や過剰債務国の再救済はできない」
・「下半期の経済成長は鈍化へ」
・「通貨統合は、全加盟国が貢献しない限り機能せず」
・「ユーロは世界ナンバー2の通貨になった」

○フィリピン・インドネシア・タイ等のASEAN市場拡大

○アップルがソニーを買収!?

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◆米財務省2年債入札
最高落札利回り・・・・・0.400%
最低落札利回り・・・・・0.310%
最高利回り落札比率・・・38.30%
応札倍率・・・・・・・・3.43倍

※2年債入札は、落札利回りが0.400%と
直前の発行日利回りの0.401%を下回り過去最低となった。
倍率は前回の3.78倍から低下し、
間接入札者比率は40%(前回39%)だった。
(T&Cフィナンシャルテクノロジーズ社から抜粋)

インフレ期待から10年債利回りは上昇しているが
米2年債利回りは過去最低に
やはり、11月2・3日のFOMCの結果次第のドル模様。

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関連記事

緩和的な金融政策、バブルにつながらず=ポーゼン英中銀金融政策委員
英格付け見通しを「ネガティブ」から「安定的」に変更=S&P
ソニー株価がアップルによる買収観測で一時上昇、その後は売り戻し
10月米CB消費者信頼感指数は小幅上昇

※本文内容は誤った主観によるところもありますので、
 ご用心をお願いします(・ω・`*)ネー ♥


G20では貿易不均衡や通貨安問題の解決が
一筋縄ではいかないことを思い知らされることとなった。
一方でアメリカの経済指標が予想を下回るたびに
米追加量的緩和政策に対する期待は高まるという流れは継続。
相場は小動きだが、11月前半までを占うポイントが多い。

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市場結果

◇米市場
ダウ平均株価:11164.05(+31.49)
S&P500種:1185.62(+2.54)
ナスダック:2490.85(+11.46)

◇欧州株式市場
英FT100:5751.98(+10.61)
仏CAC40:3870.00(+1.46)
独DAX:6639.21(+33.37)

◇NY金:1338.90ドル(+13.80)
米の追加緩和観測が強まったことから買いが優勢
インフレが進むとの見方も材料視された

◇NY原油:82.52ドル(+0.83)
ドル建て原油の割安感
フランスでのストで石油関連にも影響が出ていると材料視

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指標結果

日・貿易収支(季調前)-9月:7970億円の黒字

英・BBA住宅ローン承認件数-9月:-31104件(予想・31000件)
欧・鉱工業新規受注(前月比/季調済)-8月:5.3%(予想・2.2%)

米・シカゴ連銀全米活動指数-9月:-0.58(予想-0.30・前回-0.49)
米・ダラス連銀製造業活動指数-10月:2.6(予想-8.0・前回-17.7)

米・中古住宅販売件数-9月:453万件(予想430万件・前回412万件)
米・中古住宅販売件数(前月比)-9月:10.0%(予想4.1%・前回7.3%

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要人発言・トピックス

○東芝社長
・1ドル70円の円高に備え対応策、事業構造を転換

○中国国家統計局
・「10月のCPI上昇率は9月の前年比3.6%を上回る見通し」
○中国人民銀行アドバイザー
・「追加利上げへの圧力が残っている」
・「直近の金利措置で不動産セクターが損なわれることはない」
※上海総合指数が暫定で2.5%上昇して終了、終値で6カ月ぶり高値

○カナダ財務相:
・「G20での為替に関する合意は不均衡是正に不十分」

○バーナンキFRB議長発言-住宅金融に関する会議の挨拶
・「FRBは11月に住宅差し押さえに関する報告を公表」
・「FRBは住宅差し押さえの影響について調査中」
・「変則的な住宅差し押さえに懸念を表明」

※シカゴ連銀全米活動指数が予想を上回る悪化→
中古住宅販売件数や製造業関連指標は予想を上回る

※米金融大手G
「FRBが11月2日~3日のFOMCで追加金融緩和に踏み切るのは確実」
国債などの資産買い取りを6ヵ月継続の見通し(5000億ドル規模)


(T&Cフィナンシャルテクノロジーズ社から抜粋)

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次回FOMCまでは底堅い展開。

と言うより、大きな問題を抱えながら年末までの上昇を予感させます。

停滞日本から見ると

なんだろうね、この納得のいかない感じは・・・

日印EPA正式合意は明るい話題だね

新興国の中でも取り分け強い中・印のうち

政治摩擦の無い印と手を結べるのは期待感持ちます

アシネトバクター乗り越えて

数年後の丸ノ内はターバンだらけに(白目

どっちみち頑張ってついて行くしかないんですけど(・ω・`*)ネー

Welcome to Tijuana - Manu Chao


カオスには、カオスで・・・

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関連記事

日印首脳会談、EPA正式合意 レアアース開発協力も

米FRBのQE2は2兆ドル、最大4兆ドルの資産購入必要=ゴールドマン

G20後にドル安が進行、米金融緩和による「為替操作」も話題に

ドル安・円高継続で株圧迫、FOMCまで米金融緩和観測が支配

1ドル70円の円高に備え対応策、事業構造を転換=東芝社長

*勿論素人記事ですので投資に関してはお笑い程度で宜しくです♥

$ジェイクのつぶやき@Shaun-ドルの山
 お金は少しでいい・・・
 貴方が側にいてさえくれれば・・・


 今年のクリスマスはプレゼントは要らない、
 だって貴方が神様からのプレゼントだから♥

 高価なものはいらない、
 ただ一緒に居れるだけで幸せだから・・・






ヽ(・(ェ)・)ゝ ∠( ゚ (ェ)゚)/



F**k You(日本語字幕ヴァージョン)/ Cee Lo Green

 
そういうもんだよ、

ウマイ話と恋愛は。

人生ってウウ…


Shaun


$ジェイクのつぶやき@Shaun-ウエズレイ・スナイプス(煙草)


※皆様、恋愛投資自己判断・自己責任でどうぞ・・・